Bike & Outdoor な休日

オフロードバイクでの林道・キャンプツーリング、温泉(露天)などをこよなく愛する、三十路ライダーの戯言にお付きあいくだされ。

2006ツーリング

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OFFバイクスクール

友人の誘いを受け、今日は千葉県勝浦市で開催の「小林直樹のオフバイクスクール」へ初参加!
http://offbike.com/ritech_field/school_off.html

私は・・・別に林道を「早く走りたい」わけではナイのです。今よりもっと「安全かつ楽しみながら走りたい」んです。がむしゃらに林道走行を続けてはや4年、はじめてOFFバイク走行の基礎を学ぶ機会を得ました。もちろんSHERPA号持込にて Let's Try!!
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内容はというと・・・
 1)スタンディング走行基礎練習
 2)ステップ体重移動による1本橋(木材)走行
 3)丸太越えによるアクセルワーク練習
 4)ハンドルフルロック状態での旋廻練習
 5)ヒルクライム・ヒルダウン
 6)急斜面停車時のリカバリー
 7)狭いところや木々の間を縫うウッズラン
 8)滑りやすい路面での総合練習
などなど。。

与えられた課題は
 「ギア1速以外使用しない」「コケることを怖がらずに」「楽しみながら覚える」
てなカンジだったと思います。これはあくまでも「私の個人意見」ですので、あしからずm(_ _)m

めっちゃ楽し〜!!

正直な私の感想です。これまで「ステップに乗る」「前後左右の体重移動」なんて、理解しているようで実際には出来ていなかったこと。フムフム、こういうことをいうんだということが目の前で見れたのは大きな収穫ですネ。気のせいでしょうか・・・自分の腕前も少し上がった気が・・・フフフッ(-_-)。いつの日か「アクセルターン」と「ウイリー」ができればイイなぁ。

スクール料金1万円(昼食付き)は決して安くはありませんが、また是非参加してみたいで〜す!。

来週末にどこか林道走りに行って、いろいろ試してみよっ (^_^)v


走行距離・・・209km
(本日の温泉) なし
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静かなる朝の光景


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麦草峠頂上にて、SHERPA息切れ?


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ここからダートが始まります・・


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11月のテント泊をナメてたかも・・・
3シーズンシュラフ×二枚重ねでも寒くて、夜中 何度も何度も目が覚めた(x_x)(x_x)
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ちょっと遅めのAM7:30起床。ひさしぶりに朝からモリモリ食べましたよ。コーヒー・プレーンドッグ・水菜のスープ・目玉焼き・りんご etc.etc。腹9分目かな??(^_^;)

普段のツーリングならこのあとテント撤収を急ぎ、次なる目的地に向かうところですが、今日は特に予定も決めてません。朝露に濡れたテントが乾くのをのほほ〜んと眺めながら、まったりとした時間が流れていった。お決まりの集合写真撮影会のあと、皆さんとの別れを惜しみつつ AM11:00頃キャンプ場をあとにし、いざ出発!。

このまま高速一気走りではあまりに退屈なので、しばし地図とにらめっこ(@_@)した後、ワインディングロードを交えつつ『中津川林道』へ向かうことにした。茅野市街からR299(メルヘン街道)を通り『麦草峠』へ。連休最終日なのに意外と交通量も少なく、右に左にとSHERPAを傾けロードを快走。勾配が急なので単気筒にはちぃ〜と辛い(T_T。。峠のてっぺんでバイクを道路脇に止めると・・・あらら!すぐさまエンジンストップ。標識を見上げると、なるほど納得という数値が書かれてある。下界(?)よりはずいぶん気温も低かったような・・

県道68号を経由し『三国峠』から『中津川林道』へ。ここへ来るのは3年ぶりくらいだが、まぁ相変わらず車の多いこと多いこと・・・。ノロノロ車の後ろにつくと、短気な自分が見えてくる。「悪いなぁ」と思いつつもスタンディング+アクセル吹かして自己主張タ〜イム。で、お先でぇ〜す!!。ジャリもほとんどない土路面のダートは走りやすく、ついついスピードがのってしまうところを抑えつつ、約17キロの下りを堪能。紅葉は既に終わったあとでしたが、落ち葉舞う道もまたよろし。

「道の駅大滝温泉で入浴」がふと頭をよぎりましたが、なんだか湯冷めしそうなので今日はヤメ。秩父市街
→飯能市→入間市と抜けて八王子ICから中央道へ。心配した渋滞もさほどでもなく、19:30頃無事帰着。メインスイッチOFF。

今回の旅の教訓//
山をナメてはいけない。『冬季用シュラフ』と『焚き火台』を買うべし。来シーズンまでに・・・・・


走行距離・・・415km
(本日の温泉) なし
(走破林道)  中津川林道(簡抜ダート 約17km) ★★☆
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11月?、このバイクの数、信じられません・・


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遠くに見えるは・・・ナンだ?


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駒ヶ根名物ソースカツ丼 \980也


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たき火グッズも勢ぞろい!
写真提供/ちんさん


友人のお誘いを受け、今回とあるオフミ&キャンプツーに参加することに。
寒いのは苦手なんですが・・・
−−−−−−−−−−

連休中なので中央道の渋滞は必須と思い、まだ日の昇らないAM5:30に出発。早起きして頑張った甲斐あり、渋滞前の中央道をス〜イスイ走り、8:30頃「諏訪IC」で高速を下りた。目的のキャンプ場までは下道で約30分、んで無事到着。

「うぉ〜〜、なんじゃこのバイクの数は!!」。まず第一声はコレでした。
とても11月のキャンプ場とは思えない光景をまのあたりにし、ちょっとビビったかも (~_~;)
友人Tちゃんとも無事に涙の再会(?)でき、ホッと一息。

ロード組と林道組の2隊編成で、秋晴れのもとマスツーへといざ出発!
遅れをとってはならぬとあわてて荷物を降ろし、もちろん私は林道組の方へ・・・基本です。

本日1本目の林道は、前回9月にも走ったことがある『陣馬形林道』。しか〜し、前の時は日没寸前だったせいか、走りを楽しむとまではいかなかったので、再チャレンジ!。で感想は・・・道幅も広く、路面も安定しており、すごく走りやすかった。南アルプスを一望に見渡せる展望所などもあり、のほほんと休憩とったりもしながら、満足!満足! (^o^)v 途中Eちゃんとバイクを交換してもらい『XR230』に乗ってみた。「なんてリヤサスが固くて(しっかりしてて)、フロント周りが軽いんだろう」・・・これが私のSHERPAと比べてみた感想です。高速走行ナシ・過積載ナシのツーリングならこれイイなぁ〜(@_@)

2本目は『中組陣馬形林道』。林道入口までにちょっと迷いましたが、まぁご愛嬌。いざ突入〜!。この林道はよく通行止めになるようだが、今日は問題ナシ。道幅は狭く、起伏はやや激しいといったところか。道一面を落ち葉が覆っているせいか、路面状態が良く見えなかった。途中1キロ程度の舗装区間をはさみ、約6kmのダートを快走。やっぱ天気がイイ時はどこ走っても気持ちイイ〜 (^ ^)

昼を過ぎておなかがグゥグゥ言ってきた。「折草峠」から舗装路に入り、一路 駒ヶ根市内へ。目指す獲物は駒ヶ根名物『ソースカツ丼』也。事前に下調べして「ソースカツ丼マップ」も入手していたので、写真がおいしそうだった『きらく』というお店へ。まぁ絶賛するほどの感動はないけれど、普通においしかったのでOK牧場!。

林道走ったあとは温泉。これはルール(?)ですな。キャンプ場近くまで戻り『ながたの湯』へ。お肌ツルツルになる湯質で、湯温は少しぬるめのせいか、ついつい長湯・・・おっとっと・・・。

キャンプ場へ戻り、暗くなる寸前にテント張り完了。さてさて宴会の始まり始まりぃ〜
皆さん手作りのいろんな料理をたいらげ、ビール・ワイン・焼酎などなどあらゆるアルコールが怒涛のように胃に流し込まれていきました。気温は8〜10度くらいか、とにかく寒い (x_x)。飲まずば耐えられましぇ〜ん。寒さか?はたまた酔いか?、一人また一人とテントへと吸い込まれていき、深夜0時前になってようやくお開きに。さてさて、今宵寒さに負けず眠れるだろうか・・・


走行距離・・・385km
(本日の温泉) みのわ温泉「ながたの湯」 \500 ★☆☆
(本日の宿)  箕輪町「樽尾沢キャンプ場」 \0 ★★☆
(走破林道)  陣馬形林道(簡抜ダート 約12.5km) ★★☆、中組陣馬形林道(簡抜ダート 約6km) ★☆☆
(本日の獣たち) サル1匹 以上
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猟銃の銃痕です、ヒヤリ(汗)・・・



■栗原川林道にて■
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イメージ 3 イメージ 4



■馬坂林道にて■
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今日は2回もガス欠しそうになった・・・(汗) (~_~;;
1回目は高速道路(首都高〜東北道)で、2回目は林道入り口付近でした。ギリ セーフ!!
−−−−−−−−−−

友人T氏からのお誘いもあり、今日は群馬県の栗原川周辺の林道へとSHERPAを走らせた。

AM4:30起床、5:15出発。日の出にはまだ早いのか外は深い闇につつまれ、風はひんやりとしている。私は寒いのは苦手なので、ジャケットの下には今年初となる『フリース』を、下はジーンズの上からナイロンパンツといういでたち。いざ出発!!

東北道「佐野藤岡IC」→R50→R122経由で本日1本目の目的地『林道小中新地線』へ。林道入口でT氏と連絡をとるが、30分ほど前に到着し、もう1台と先行走行したとのこと。結局この30分差が最後まで尾を引き、彼と合流することはできなかった(x_x)。。『林道小中新地線』は約8kmのダートで、最後は『根利牧場』の牧草地帯へ出る。途中、川原のような丸石ゴロゴロゾーンが1kmほどと、左右に岩盤が迫るひどく殺風景な頂上があるのが特徴。慣らし運転としてはまずまずの手ごたえ(?)でした。

次は倉見沢林道経由で『栗原川林道』へ。ここは関東エリア最長ダートが残る林道で、ガタガタ道区間は40km弱にも及ぶ。グイグイと高度を上げ、山の稜線をひたすら進むコース。眼前には深い谷が拡がり、途中何度も飲み込まれそうな感覚に襲われた(^_^;)。途中にある「皇海山登山口」付近は車でごった返しており、中高年の登山ブーム(かな?)を象徴する光景でした。ここで長めの休憩と、その他数回の休憩を挟み、約1時間半で無事完走した。この林道はダート距離も長く、フラットでとても走りやすいが、何かが物足りない。たぶん・・・道整備が行き届きすぎて「優等生」な林道なんだと思う。

デジタルメーターの時計を見ると時刻は11:30。温泉+帰路には少し早いので、紅葉を求めて『奥鬼怒林道』経由『川俣湖』方面へと向かった。途中のR120号は通称『とうもろこし街道』と呼ばれ、道の左右には露店が数多く並んでいる。焼けた香ばしい臭いが辺り一面に漂っており、どこがイイかと悩んでいるうち・・・あらら??いつのまにか街道を抜けていた。小腹が空いていたが「まぁ〜いっか!」と本日はあきらめることに。『奥鬼怒林道』では時速10kmともおもえるノロノロ運転の車に苛立ちをおぼえ、気付けば肝心な紅葉を見てなかったような(T_T。。

気を取り直して、次は紅葉で有名な『馬坂林道』へ。入口にはお決まりの『通行止め』の看板と、その先には頑丈そうなゲートが・・・。しばし悩んでいるところになにやら前方から1台の車。ドライバーは車を降り、ゲートをグイっと持ち上げ開くと、何事もなかったかのように立ち去っていった。ア然・・・「なんだ行けるんじゃん!」。林道内に入ると、左右には見事に色づいた木々が現れては消える絶景が延々と続いた。路面もフラット+αな程度で、とても走りやすい。一目散に走りきったのでは何だかもったいないので、何度も何度も立ち止まり、彩り鮮やかな光景に酔いしれた。しまったなぁ〜、ここでコーヒー沸かして飲みたかったなぁ・・・などと独り言をつぶやく。1時間ほどかけて完走。ここも私の「お気に入り林道」★3つとなりました。

『馬坂林道』出口には、北へと続く『田代山林道』が繋がっている。ここは強行突破不可能なゲートがある場所ですが、今日はなぜか開いていた・・・あらら?。番人さんがいたので尋ねてみると、県道昇格(県道栗山舘岩線)に伴う工事も無事終わり、紅葉の時期(〜11月末まで)の7時−17時までだけ限定ゲート開放し、一般車の通行を認めているとのこと。時計の針は16時をまわっていたので、ここはぐっとこらえて断念することに。ちょっと惜しかったな〜(x_x)。次回是非と心に誓う。

林道のあとはなんと言っても温泉に限りますネ。今宵は『栗山温泉 四季の湯』へ。人は少なくて良かったのですが、1)洗い場が外にある 2)備え付けのシャンプーがない 3)露天風呂が浅い と、くつろぎのひとときとは少し縁遠く、ちょっとがっかり(x_x)。

帰り道がてら、先月末(9/26)から無料化された『霧降高原道路』を通ってみた。名前の通り「ゴリエ夢中」・・・・・もとい「五里霧中」で視界はホワイトアウト状態。何も見えませ〜んって!。1000円近く支払うのはバカらしいが、天気が良い日の早朝なんかは気持ちイイんだろうなぁ、と思える道でした。無料化バンザーイ!!

あとはひたすら帰るのみ。今市→鹿沼→都賀と下道を走り、北関東道「都賀IC」から高速へ。高速料金所のところで無念の雨が、ザァザァ・・・。降ったり止んだりを繰り返すなか、渋滞を横目に路側帯爆走(ホントはいけません×)したりしつつも、21:00頃無事帰宅。メインスイッチオフ。


走行距離・・・544km
(本日の温泉) 栗山温泉「四季の湯」 \500 ★☆☆
(走破林道)  林道小中新地線(簡抜ダート 約8.5km) ★★☆、
         倉見沢林道〜栗原川林道(簡抜ダート 約38km) ★★☆、
         川俣桧枝岐林道〜馬坂林道(完抜ダート 約16km) ★★★
(本日の獣たち)キジ1羽、サル多数<多すぎて計測不能> 以上

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木々が色づくにはちょっと早いが、秋の気配を肌で感じたくて、群馬と新潟の県境に位置する四万温泉周辺へとSHERPAを走らせた。
−−−−−−−−−−

朝5時に出発にて、関越道へと向かう。それにしても朝晩の冷え込みは相当である。家を出てわずか1kmも走らないうちに、マジで「フリース」を着込みにBACKしようかと考えたほど・・・。

関越道をひたすら北上し、月夜野ICで下りて8時前には『秋鹿・大影林道』入口に到着。準備運動がてら軽く体をほぐして、晴れ渡る空の下、ダート1本目にTry!。路面は「ガレ」とまではいかないほど好い荒れ具合で、わずか10Km強とは思えないほどの走り応えがありました。ところどころ景観の開けたところはあったものの、全体としては光の入らない暗い森のイメージがあるダートですね。約20分ほどで完走。

このあと、前日よりキャンプ泊していたT氏と合流し、『万沢林道』へと向かう。この林道はダート距離約21kmと関東周辺では指折りのロングダートで、しかも後半(西端)には1km以上ものまっすぐなストレートロード(もちろんダート)がある、まさにオフローダーの聖地的存在である。行くぞ〜!っと東側入口から突入し、ノンストップ無休憩にて21kmを完走。ちょこっと頑張りすぎたかも・・疲れた(x_x)。。直線部分に着くと、まぁオフローダーが居るわ、居るわ!。誰もかれも動画撮影や走行写真撮影に夢中で、我が姿に酔いしれてました、とさ・・・。秋晴れの晴天で気分ものっていたせいか、いざ引き返しの復路スタート!!。途中息切れとかしながらも、往復42kmのダートをこなし満腹!満腹!。

T氏がテント撤収にキャンプ地(秘密の場所)へ戻っている間、私はひとっ風呂浴びにお気に入りの『山口露天風呂』へ。とても清潔感のある川沿いの露天風呂で、湯船も「熱い」〜「丁度イイ」〜「ほとんど水」まで5つほどあります。もちろん・・・男女混浴ですぜ v(^o^)v。。 たまたま十数人のグループが騒いでいたため肩身の狭い思いをしましたが、入浴後は川辺で火照った体を冷まし、気をとりなおして再び出発!。

チョット遅めの昼食は、釜飯で有名な『おぎのや』で「峠の釜飯」を食す。お値段 \900也。鶏かしわ肉など具はもりだくさんでしたが、味は・・・まぁまぁかな。炊き立てホカホカの釜飯ではなく「駅弁」なので、有名店といえども、まっこんなもんでしょ。さしたる感動はございません。。

腹も満たされたところで、次なる目的地『妙義荒船林道』へ。ゲートもかなり頑丈でしたが、そこは×××でなんとかクリア。この林道は全線十数キロのダートであるが、対向のMTBライダーの話によると、どうやら西側半分は崩落のため通行不可らしい。路面は荒れ放題のガレガレ、枝線との分岐点までダートわずか4.5kmでしたが、汗(冷や汗?)でびっしょりに。その後の『中之岳林道』はこれと言って特徴のない下りの狭いダート。それでも以前走行時にはダート5kmほどあったはずが、舗装化進行中にていまや断続的2km程度に縮小。寂しい限りです(T_T。。

その後、上信越道の下仁田ICから高速に乗り、今日は早めの帰路についた。19:00過ぎには自宅到着。メインスイッチオフ。本日のデコボコ道走行 約60キロ強。あぁ〜、明日からの筋肉痛がコワイ・・・


走行距離・・・520km
(本日の温泉) 四万温泉「山口露天風呂」 \0 ★★☆
(走破林道)  秋鹿・大影林道(簡抜ダート 約13km) ★★★、万沢林道(簡抜ダート 約21km) ★★★、
         妙義荒船林道(途中通行止め 約4.5km) ★☆☆、中之岳林道(断続ダート 約2km) ★☆☆

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