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東芝はいったん買い戻しで、利確しました。
後場に、少し反発したので、再び売り建
ホントは、シャープの売りを狙ってたんだけど、下げが早すぎて踏ん切りつかず、しぶしぶの東芝売り。

戸田工は、売りキープ


アメのハロワのサーバーが求職者殺到でダウンだってさ。
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200901081824

27日(引け)

コーンの期先はストップ安。期先5月限は前日比400円安の1万9660円。大引け時点での売り注文残は3月限が1377枚、5月限が2952枚

東京米国産大豆は軒並み下落している。一般大豆期先4月限は前日比640円安の3万3880円、Non−GMO大豆期先2月限は同310円安の3万8440円。


Non−GMO大豆は大引けに期先が比較的大きく戻している、大衆の買い辛抱の模様、買い玉整理はまたしても進まなかったといえる。 目先の注目材料は作付進展である。序盤のコーン作付がかなり遅れていたイリノイの大豆作付は順調に始まっているという。コーンの急ピッチの作付の影響で大豆の作付もかなり進展するとみられる

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27日(前場)

コーンは期先が続落して前引けした。期先5月限は前日比330円安の1万9730円。

一般大豆は期先で490安、NON大豆は期先で390円安

整理売り方向にうごいており、夜間取引の動き次第では一段安もある展開。GWも控えている為手仕舞い多し

26日(引け)

コーンはマチマチで引けた。期先5月限は前日比60円安の2万0060円。

東京米国産大豆は反発。一般大豆期先4月限は前日比390円高の3万4520円、Non−GMO大豆期先2月限は同490円高の3万8190円。


バイオ燃料の需要増加期待でシカゴ大豆油は上伸しており、買い材料にしている模様 大豆の高水準の在庫に変化なく、解消のメドは立っていない。また、大豆の作付は順調に開始されたとみられ、今後大きな圧迫要因になるとみられる 上値は重い展開が予測される 週明け発表される作付進捗次第では週明けの急落も警戒

25日(引け)

コーンはストップ安。期先5月限は前日比400円安の2万0120円。大引け時点での売り注文残は合計で8731枚、先限のみで3975枚。

25日の東京米国産大豆は急落している。一般大豆期先4月限は前日比800円安の3万4130円、Non−GMO大豆期先2月限は同800円安の3万7700円。

もうちょっと下げそうである、原油の動向しだいだが、国内の穀物は無理に買い方が買い辛抱をしていた為、内部要因は悪い。下げ幅はまだある

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