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シックな雰囲気の店内。 カウンターで一人で注文。 お土産が充実していて楽しそうなお店ですね。 本店も行ってみたい。 たっぷりキーマカレーにタンのかつです。 タンかつなんて食べたことなかったなあ。 タンの歯ごたえが楽しいですね。 昨今は仙台牛タンといえども、輸入が多いらしですね。 |
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小笠原 南国酒場こも [283軒目] 父島にある、南国酒場こもに行きました。 小笠原といえば、島寿し、ウミガメ料理が有名らしいのですが、 やはり、カレーが食べたいのです。 南国酒場こもで頼んだ特性カレー。ところが、 ごはんが無くなっちゃったから、カレーは・・・。と。 こちらは、カレーが食べたくて・・・。25時間も・・・。とは言いませんでしたが、 ルーだけでも良いので、それでもカレーが食べたいとお願いしました。 そうすると、冷凍ごはん解凍したのでもいい? それなら、カレー出せるけどと言われました。 そうしたら、カレーがきましたよ。 やや辛め、トマトの酸味がしっかりした、肉系カレーではないあっさりカレー。 具にはこだわっていないようです。 結構、このカレーがおいしい。好きです。 おそらく、父島で最も凝ってつくられたカレーかもしれません。 お店は、ほぼ8割方お客が入っていました。 おがさわら丸入港中はたくさんお客さんが来るのでしょう。 |
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だからこそ、小笠原に行こうかなと。 観光地というよりはほとんど秘境です。 しかし、船だから揺れる。 レストランの椅子もすべて鎖みたいなもので床にくくりつけてあります。 船酔いする人は、ビーフカレーをおなか一杯食べたらかなり危険です。 |
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夜は居酒屋にもなる楽しそうな、 カウンター席が中心の小さなお店。 店員さんが適度に元気で活気が伝わってきます。 お昼時のほぼ満席時に行きました。 頼んだのは、炭火焼牛たんカレー 950円です。 欧風ビーフカレーにゴロゴロやわらか牛たん肉。 牛たんだからでしょうか、プリプリした歯ごたえもあり楽しめます。 1人飲みの〆にも良いですねえ。
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先月、出張した名古屋での事。 やはり、カレー屋さんがあるのです。 メニューには基本的に「インドカレー」しかありません。 なぜかというと、オプションとしては大盛りにするか、チャイを頼むかしかない。 タンドリーチキンやサモサがあるのですが、予約専用が必要で持ち帰りのみです。 なんと男らしいお店(笑)。店員は女性だけでしたが・・。 1970年台から営業しているというこのお店。 わくわくしながらお店に入りました。 シンプルなカウンター席(小さい二人掛けテーブル席が一つあり。)。 注文したのはもちろん、インドカレー(1000円)。 あっという間に出てきましたインドカレー。 野菜の水分のみで仕上げているとのこと。 じんわりとくる辛さは意外とあっさり、しつこくない。 マサラがきいているのですが、それほど辛さ以外のスパイスを目立たせてはいません。 油も多くなく胃もたれしない。 そして、固めに炊いたジャポニカ米とよく合う、どろっとしたルー。 玉ねぎの甘みに、トマトの強めの酸味。 これはくせになりそう。 こんなお店が好きです。
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