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順天堂浦安病院宛の紹介状を渡されたものの日々の激務により通院もままならず10月末の土曜日にようやく通院。
9:30くらいに外来受付を済ませました。 そして耳鼻科受付へ。予約の患者さん優先なのでお待ちいただきますけどよろしいですか?と確認されますが初診なんだからいつ来たって待つわけでやだと言えるはずもない。 13時近くになりようやく呼ばれました。 担当となったのは伊藤先生という女医さん。 診断の結果は無呼吸に関わらず扁桃がかなり大きいのですぐにとは言わないけれど早めにったほうがいいのは間違いないとのこと。 昨年10月は我が社は輸入の大きな仕事があり、通関後からの仕事を1人でやっていてまったく休めない状況。 見通しでは3月いっぱい続くということだったので4月に詳しい日程を決めるということにして4月4日(金)に予約を入れてその日は終了となりました。 輸入通関後の仕事はサブの担当者をもらい、2人体制となったことで長期じゃなければ休めるようにはなりました。 元のメイン業務も実は昨年4月に担当から外れ後任を指導する立場となっていたのですが、これが覚えが悪く日常業務に介入しまくりでした。 4月から半年過ぎてもまったくダメだったものをさらに半年かけて確実に回せるようにしなければ入院など不可能。 年末年始もフル稼働だった我が社。 地方出身者は帰省してしまうためにここで出勤するのもおれ。 覚えなければいけない立場の人間はしっかり休み、休日出勤はおれはすべて対応するという形。 これが半年そのまま続いて大丈夫か?という状態のままに4月になってしまいました。 外来予約していた4月4日(金)は我が社は創立記念日で休みです。 でも、世間一般は通常です。 仕事がないはずはない。出勤できないというのは話してあったのに担当者はゴルフの予定を入れました。キャンセルしても金がかかる。 つまり、外来予約をずらすしかないわけです。 1週間ずらし4月11日にやっと受診となりました。 その4に続く。 |
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