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皆さまこんばんは。
今朝の札幌は雨模様でした。 いつもの朝練に出掛けました。すると… なんと臨試クマがいます。 番号の確認です。 道内残留ラストナンバーです。 122号機、123号機はそれぞれ222、223となり、先日関西線で撮影して来たばかりです。 単機でいるということは、バイトもしくは出場車があるということです。 出場車の有無を確認するため昼練に行きました。 途中で、健康増進のために徒歩で札タ観察に向かうブロとも残念オヤジさまをお見かけしました まずは2050レの発車です。昨日は火曜日でしたので、西濃コンテナが連結されていませんでした 定時発車です。 DF54と言えば、ブロとも押忍番長さまの大好きなカマですね コンテナの確認です しかし、本日積載されているのは、ノーマルです。この辺の知識は、きょう一緒に観察した残念オヤジさまからの伝授です 編成中には きょうはまだ連休明けということもあって、コンテナのないコキもありました そして最後尾の西濃コンテナですが… その後、出場車チェックを行いました。
・札タ構内回転一区(苗穂出場車置場)はカラでした
これできょうの観察は終わりです . * * * ところで小ネタをひとつ。 大阪の法事のついでに実家で見つけてきた、小中学生時代の自作16番(HOゲージ)模型 どうみても、マヤ34をプロトタイプにした、自由形ですね〜 重量を「ス」級にしたのは、マヤよりも軽いからでしょうか。二軸なので、「高速」軌道清掃車とはなっていません。 カツミかどこかのモーターを縦に配置し、床下に銅製の羽が回転して、軌道の埃を吹き飛ばす仕組みになっているようですが、実用的だったのかどうか記憶にありません 二軸からの集電では苦労した跡がありますが、現在パワーパックも持っていないので、テストしようがありません(笑) きょうも最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。 ブログ移転先サイトはこちらです
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こんばんは。
風の力でホコリを飛ばす仕組みとは、小中学生時代のアイデアとしては、凄い事ですね^^。
2019/5/8(水) 午後 8:25
今晩はです
今朝、3055レに何か変化がないかと観察したんですが荷ナシの単回でした。
自作の鉄道模型ですか!
しかもそれが静態保存されてるのが凄い!
僕が小中学生時代に作ったプラモは影も形もないです(^_^;)
2019/5/8(水) 午後 8:30 [ 代表取締役社長 ]
旅客に、楽しめるものが、私の利用する線区からほぼなくなってます。最後は、オホーツクかなあ。
私も、コンテナ貨物、撮影隊、に参加したくなってきました。
いよいよ、模型に復活されますか。
2019/5/9(木) 午前 7:42 [ 101D ]
・5/9の札タ朝練みたまま
・月寒川ポイントと、不動木材ポイントの観察にて、札タ ⇔ 苗穂 の臨試クマは見当たりませんでした
・苗穂入場クマはいませんでした
以上です。
2019/5/9(木) 午前 10:16 [ ミスター54 ]
なおさま、こんにちは。
HOゲージ、レール表面が錆びて導通が悪くなることがありましたので、レール研磨車も作ろうとしたのですが、やすりとレール面の抵抗が大きく、うまく回転しなかったので、埃を飛ばす車両に作り替えたのだと思います。ですから、妥協の産物なんです(失笑)
確か、当時ドイツのメルクリンには軌道清掃車みたいな製品があったと記憶しています
2019/5/9(木) 午前 11:47 [ ミスター54 ]
代表取締役社長さま、こんにちは。
3055レが単回でしたか。本州の始発駅時点で荷がつくのが道内やって来るには、日数がかかるってことですね。道内発の上りフレートライナーの方が、先に荷がついている感じです
小生が小中学生当時の鉄道模型は、NゲージがC11+オハ30くらい、HOゲージがカツミやエンドウの、直流電車を中心に、モハ583系など限られた型式で、天賞堂などが高価なSLなどを作っていました。711系など北海道仕様車両はほとんどなく、欲しいものはマニアックな模型社の真鍮キットを組み立てるか、自作するしかありませんでした。小生は16番でしたので、専用の紙を購入して、ペーパーキットで、実車の設計図面から寸法を換算して、切り抜いて何両も作りました。今回お目にかけてはいませんが、そんなのが何両もあります。プラモはあまりやりませんでした
2019/5/9(木) 午後 2:24 [ ミスター54 ]
101Dさま、こんにちは。
確かにオホーツク183系以外は、手稲−苗穂の臨試DEと、キハ40くらいしか、101DF200-2()さまも興味が持てないのではないでしょうか
現在札幌付近で貨物を見るには、札タまで行かないとなりませんが、有珠山噴火で貨物が山線迂回した時には、札幌駅を貨物がバンバン通過していましたっけね
再びの噴火を願う訳ではありませんので、誤解なきよう…
2019/5/9(木) 午後 2:28 [ ミスター54 ]
これはこれは!見事な【事業用】車輌ですね。感服つかまつりました。
こういう【入れ込み】かたって、世間から見ると理解不能なんでしょうけど、恐らくお父上は趣旨も意匠も完全に理解しておられたのだろうと思います。周囲にたった1人理解者がいれば、残りは全世界が敵でも、こういう独創ってちゃんと形にできますよね。不治の病を抱えているとの認識で貴兄と私はほぼ一致していると思いますが、その強烈なルーツのひとつを垣間見た思いに、思わず姿勢を正しております(爆笑)。いや、実によく作り込んであります!
2019/5/10(金) 午後 10:43
まつしまさま、こんばんは。
詰まらぬ模型記事にレスありがとうございます。
父親ですが、ミスター54の趣味に関しては無関心で、賛成でも反対でもなく、“好きならやってろ”てな立ち位置でした。まあ、反対しないだけ、理解はしてるのかも知れませんが…
従って、鉄道模型は、専ら同級生たちと順繰りに集まって、持ち寄った車両を運転するような状況でしたね。当時の16番ゲージは、真鍮製の完成車でも、M車で7,000円くらい、T車で5,000円くらいで済みましたので、「少し高価なおもちゃ」でした。最近の価格はもう大人の趣味といっていいでしょう
自由形は僅かで、多数の車両を自作しましたが、費用のためではなく、市販されていない形式を欲しかったからでした
2019/5/10(金) 午後 11:50 [ ミスター54 ]