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			<title>何でも自由気ままに、感じるままに。</title>
			<description>日頃思ったことや今までの事を気ままに、徒然なるままに書いていきます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mister_kei0918</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>何でも自由気ままに、感じるままに。</title>
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			<description>日頃思ったことや今までの事を気ままに、徒然なるままに書いていきます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mister_kei0918</link>
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		<item>
			<title>絶えず意識、検証し、変更、修正する</title>
			<description>絶えず意識、検証し、変更、修正する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私どもはいつも勉学に励み、研究に邁進し、仕事に勤しみ、家事を含めて家の発展や豊かな社会の進展の為に時間を割き、労力を惜しまずにその力を注ぎ込んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは全ての方々に課せられたものだという前に人間の自然な姿のように思えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、学んだこととは異なる、自分の思う方向とは大よそ違う方向、自分の理解を超えた方向で進展してしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家庭の父親、母親としてもそうですし、社会や企業をリードすることも常に周りを意識し、情報の収集に努め時には屈辱的な変更が伴っても修正したり、根底から考え直すことも必要な時代となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私も３人の子供の父親ですが、父親とはもっと威厳があって、強力なリーダーシップが発揮できて・・・・・そんなイメージでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが現実には、自分の父親としての能力のなさや不甲斐無さ、不足の部分の多さ、またむしろ子供から教わることの多さや子供が与えてくれるものの巣晴らしや社会性・・・・・むしろ助けられる人生だったように思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですから私が想像していた父親像はものの見事に根底から覆されてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私どもの身の回りには、パラダイムシフトとか、ボーダレスとか、構造的な変化だとか、モラールハザードとか想像を絶する変化が起きています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勉学でもそうですが、学校で教わったこと、研究したことがそのまま社会で通用するかの議論がありますが、基礎的学力は当然学んでくるのが学校ですが、実は社会に出ることで現実にはそぐわないことや異なったことが存在するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
就職したときに学んだことが修正通用しない程、激しい変化社会になってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに固辞することなく、常に勉学を重ね、人の言葉に耳を貸し、絶えず意識、検証し、変更、修正する態度が必要な気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、人間として犯さざること、人の命や尊厳に関わること、そんなことに譲歩することはありませんよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経営でもそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改めることに躊躇は禁物、勇気を持って自身をもって挑むことが大事なようです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mister_kei0918/58344191.html</link>
			<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 11:58:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>眉間に皺寄せて</title>
			<description>眉間に皺寄せて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
馬齢を重ねると人は穏やかになるものと信じていましたが、最近の自分を見ているとどうも逆行しているように思えてなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
眉寿（びじゅ）といえば眉毛の長いこと、転じて長生きや長寿。&lt;br /&gt;
眉雪（美雪）は眉毛が白いこと、転じて老人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
眉月（びげつ）は三日月のこと。&lt;br /&gt;
眉目秀麗（びもくしゅうれい）、呼んで字のごとく目眉がすっきりしていて端麗なこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年を追う毎に、次第に多忙を極めるのはどうしたことでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だんだんとお世話ごとのウエイトが高まってきたことと、&lt;br /&gt;
役職が想像以上に増えてきたこと、&lt;br /&gt;
どうも、焦るように勉強の機会を増やすようになってきたのが原因のようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前はそんなに切迫感もなくて、眉間に皺を寄せることも少なかったような気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
期の迫った断末魔ではないのですから、そんなに焦らなくても良いようなものですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までの不勉強や節制のなさが今頃になってこんな状況をもたらしているのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここ数十年、走ることしか能がなかった訳ですから今になって「ゆっくり、落ち着いて」などといってもブレーキが利きませんし、却って加速をしているような気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気力は充実してますが、いつか切れることがないといいのですが。&lt;br /&gt;
考えようによっては切れるときが潮時かも知れませんよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのときが来ないと眉間の皺もなくなることはないのかも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
眉間の皺でも、表情や心理状態を表してなくて本来的に持っている人もいます。&lt;br /&gt;
特に男性には、勲章的な存在であったりもするものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性にとっては嫌なものでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから整形で皺取り等が持てはやされる時代です。&lt;br /&gt;
技術的に可能になったことも所以しょうが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれにしても晩年は心安らかに、穏やかに落ち着いて過ごしたいものです。&lt;br /&gt;
多分、無理でしょうが。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mister_kei0918/58337580.html</link>
			<pubDate>Fri, 07 Aug 2009 22:26:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>挑戦的な人はいつも生き生きしている</title>
			<description>挑戦的な人はいつも生き生きしている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
挑戦的という言葉を使うと、人に挑発的な印象や、常に戦いを挑んでいるような感じに思えますが私が使う挑戦的という意味は相手が人ではなくて、物事や学問、自然。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人に挑戦的なのは私が一番嫌いなことのひとつです。&lt;br /&gt;
人に挑戦しなくても自分自身に挑戦すればいいのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の今をどのように変えていくのか、&lt;br /&gt;
自分の過去とどのように素晴らしい決別を見せるのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は人との競争や葛藤の中で成長を極めるものですが、片や憎しみや恨み、辛みを残してしまうものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを必要ないと否定するつもりは決してありませんが、それに固執はしたくないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学業もスポーツもライバルがいればこそのこと。&lt;br /&gt;
お互いの切磋琢磨の中で、お互いが競い合い、お互いが大きく成長をするものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の性格ではやはり他人との競争はついぞ嫌なものです。&lt;br /&gt;
最初から、負けることが分かっている勝負等挑んでも仕様がないと踏んでいるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目の輝きが違います。&lt;br /&gt;
挑戦的に物事に対処する人は、憧れるものです。&lt;br /&gt;
尊敬に値するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ましてや極めた人はある意味、後光がさすといっても過言ではないように思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは経営でもいいと思うのです。&lt;br /&gt;
素晴らしい経営を日常的に心がけ、社員から慕われ、お客様から信じられ、同業者から頼られ、社会的評価の高い人は十分な尊敬に値するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『問題解決より問題づくりの方がずっと大切だ。米思想家：ジョンデューイ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『新しいことに挑戦することが、かえってリスクを少なくする場合も多い。』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『人間は運命に挑戦する。&lt;br /&gt;
一度はすべてを提供し、身を危険にさらさなければ、&lt;br /&gt;
代償として、大きな幸福と大きな自由は得られない。モンテルラン』</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mister_kei0918/58332500.html</link>
			<pubDate>Thu, 06 Aug 2009 22:40:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>笑顔は人を幸せにする</title>
			<description>笑顔は人を幸せにする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑顔が全てを解決するわけでもありませんし、人生そんなに生ぬるい甘いものでもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑顔は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑顔は幸せをもたらすような気がする、&lt;br /&gt;
笑顔で欺く、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑顔が人を惑わせる、&lt;br /&gt;
笑顔のつもりが侮辱と勘違いされる、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑顔のつもりが笑顔になっていない、&lt;br /&gt;
笑顔で騙される、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑顔に救われる、&lt;br /&gt;
笑顔で勇気付けられる、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑顔は人を和ませる、&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
色んな効能や副作用を持つ笑顔ですが、一般的には笑顔は歓迎されるものですし、笑顔を忘れた顔には冷たさや怖ささえ感じてしまうものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題解決の糸口や突破口としても十分な働きを見せてくれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑顔を作るのにお金が掛かるわけでもなく、大変な労力を要するわけでもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、口の口角を上げて、目じりを下げて、頬を膨らませること位でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう言えば口の口角を上げるということはいつまでも美貌を保つ方法でもあるようですし、表情の豊かさを維持する貴重なことのようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑顔で人を幸せにするということは、廻り廻って結局は自分に幸せが訪れることですし一番の早道のようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「笑顔がいいね」&lt;br /&gt;
「いい笑顔をしているね」&lt;br /&gt;
「いつも笑顔が絶えないね」&lt;br /&gt;
「貴方の笑顔に会えるのが楽しみ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと言われると、もう最高ですね。&lt;br /&gt;
大部分の幸せは手中にしたようなものです。&lt;br /&gt;
あるいは素晴らしいチャンスが巡ってくる前触れかもしれませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『笑顔を忘れぬ人は常に歓迎される。フランクリンベトガー』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『剣でなぐりつけるよりも、笑顔でおびやかすがよい。シェイクスピア』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『言葉を明るく、笑顔を明るく、態度を明るく、&lt;br /&gt;
そうすれば人脈が広がり、&lt;br /&gt;
いろんなことを教えてくれる人が君の前にあらわれるだろう。&lt;br /&gt;
山谷えり子（ジャーナリスト）』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『誰にでも与えるものはある。笑顔を与える、笑いを与える。&lt;br /&gt;
求める活動から与える活動へ転換をはかりたい。松下幸之助』</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mister_kei0918/58329783.html</link>
			<pubDate>Thu, 06 Aug 2009 08:01:17 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>貧富の差が子供の学力の差、親の差が子供の差</title>
			<description>貧富の差が子供の学力の差、親の差が子供の差&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正直なことで言えば、「そんなことは嘘」であって欲しいものです。&lt;br /&gt;
あるいはあってはならないことのように思えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私も貧乏で、満足な高等教育を受けていませんし、ましてや親も知的能力が高いわけでもなく（決して卑下するとか、侮蔑するとかそんなことは決してありませんし、人生にマイナスしたとか決して思っているわけではありません）、父親もいませんでしたので教育を受けるという観点のみで考えると恵まれた環境ではなかったと言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、そのようなことを口にすることが比較的表面化してきたようにも思えますが如何でしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前はそのようなことを口にするのはタブーにも近いことでしたので感じてはいても決して言葉にすることはありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、文部科学省が学力試験を行った際に１００校の父兄への聞き取り調査を並行して行ったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親の収入が高いほど、子供の点数が高い、&lt;br /&gt;
絵本の読み聞かせや新聞のニュース等の話をする家庭に限って、子供の点数が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表現が違っていたらごめんなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の子供のころを振り返ってみたら、確実にそんなことが言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中には「鳶が鷹を生んだ」とも取れる子供がいないではありませんし、貧しくとも社会的地位の高い人や立派な企業の経営者に上り詰めた人もいますので１００％とは言えませんが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お医者さんの子供がお医者さんになる」などもその顕著な例ですし、枚挙に暇がありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教育の機会は均等に与えられるのが理想ですが、お金の力や親の知的レベルや熱意によって大きく差が出るのは悲しいかな現実です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学力が全てではありませんから、それによって人生を判断すべきではありませんがさまざまな機会にぶつかる毎に学力のある無し、それによって培った持続力や洞察力、論理的な物事の判断や対処方法は人生を歩む上で物凄い原動力であることは否めないものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悔しいけど、「貧富の差が学力の差、親の差が子供の差」は確実に私の前にも立ちはだかったものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを跳ね除けるのは、大変な努力や経験が必要だったと言わざるを得ません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mister_kei0918/58328269.html</link>
			<pubDate>Wed, 05 Aug 2009 22:50:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>泣き言を言わない</title>
			<description>泣き言を言わない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
憎まれ口、悔やみごとや愚痴、苦言は出来れば口にはしたくないものです。&lt;br /&gt;
ですがつい、口をついて出てしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出来れば建設的な意見や思いに集中できればいいのですが、世の中はどうも思い悩むことが渦巻いているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまり弱音や泣き言は言わないほうが賢いようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弱音を吐いていると、ついついそこに引きずられてしまいますし、&lt;br /&gt;
泣き言を言ってばかりの自分は、いつの間にか泣き言を言わなければならない環境にいよいよ染まってしまうようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人の精にばかりするのも、どうもそのようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分は正しく、悪い方向へ導くのは全て他人と思っていると、つい驕りだって出てきますし、人の人間性や尊厳までも損なってしまうものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出来れば、自分の精にするくらいの度胸が座っていたほうが却って信頼関係を構築できたり、信頼関係が培われたりするもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔は良く繁く泣き言を言うことを「女々しい」とか言われたものですが、むしろ女々しいのは私ども男の方がそのようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
未練がましくストーカーなどして、&lt;br /&gt;
失恋しても吹っ切れなくて、引きずって、&lt;br /&gt;
あの芸能界の男ではありませんが離縁しても、再び復縁を迫ったり、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔の成功体験にいつまでも執着して、&lt;br /&gt;
決断が鈍くて、いつまでも結論が出なくて、&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
余り泣き言を言わない日々であり、そして男でありたいものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『自分で泣き言を言って絶望しているのは、成功を妨げ、そのうえ、心の平安を乱すばかりだ。野口英世』</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mister_kei0918/58318495.html</link>
			<pubDate>Mon, 03 Aug 2009 21:58:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>騒乱のあと？期待は見事に打ち破られる</title>
			<description>騒乱のあと？期待は見事に打ち破られる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は「つわもの（兵）どもが夢の跡」としたかったのですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はつわものとは兵隊の意味ですから、国、人民の命、財産を守るという極めて崇高な精神や目的を持つ人々のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですから、ただ花火を見に行った人の例えにするには大変に失礼と思いましたので「騒乱のあと」と変更しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ自己都合で、しかも個人的な興味本位で花火を見に行ったのですから只の烏合の衆といっても良いかもしれませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見物に行くときには善意の人々の集まりだったのでしょうが、その結果がもたらす公園の惨状は酷いものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つわものにしようとしましたのでついでに意味を調べてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『・・・「夏草や兵（つわもの）どもが夢の跡」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松尾芭蕉が門下の河合曽良を共に旅した奥の細道の終点（一応平泉とされる）で 詠んだ句・・・というよりは つぶやいたとされてる言葉。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三代の栄華を誇った藤原が蝦夷の攻撃を受け、「優れた忠義な家来たちが高館にこもり功名を競ったが、それも一時の夢と消え、今では草が生い茂るばかりだ。」・・・』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つわものという言葉をはじめて知ったのがこの句でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨夜は福岡市中央区の大濠公園で毎年恒例の花火大会が開催されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数年前に現地で見たことがありましたが、命の危険を感じることがありましたので行かないことにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は梅雨が明けた後に開催されるのですが、今年は８月になったというのにまだ明けていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見物人が４８万人。&lt;br /&gt;
周辺は夜遅くまで大変な交通状態。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今朝は６時前からいつものように大濠公園でウォーキングです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物凄いゴミの散らかり様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
池にはビニール袋が浮いているし、ビールやジュースの缶、弁当の食べ残し・・・・・わざと散らかしたといっても良いくらいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるいはそれ以上です。&lt;br /&gt;
お酒の匂いも漂っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ガムテープ、ペグ、釘は使用しないこと」の掲示板の前や至る所にガムテープが張られています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専門のゴミ回収業者を始め、タイルに張られたガムテープを道具を使ってはがしている人。&lt;br /&gt;
多分ボランティアだろうと思われる集団の方々がビニール袋を抱えて回収に一生懸命です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年繰り返される光景ですのでいつかは改善されるかと期待してますが、ますます悪化する方向のようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出来ればこの光景は子供に見せたくないと思いましたが、これは子供に見せるべきですね。&lt;br /&gt;
「あなた達のお父さんやお母さん、お兄さん、お姉さん、友達たちがやったことだよ」と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新聞やテレビ等のマスコミも、表面的な花火の美しさや華やかさだけを報じるのではなく、その陰でこんなみっともない恥ずかしい様子や、それの処置の為に無駄な経費を使い、善意の人々の労力を当てにし、環境を汚すこのような行動があることを知らしめ、戒めるべきでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大濠公園はいつも朝早くから観光客が見物に来るところです。&lt;br /&gt;
多分、この汚い公園の姿を見た方も多いことでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悲しいことです。&lt;br /&gt;
大人もモラルなど、ないも同然です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mister_kei0918/58312835.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 22:39:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>過去の成功体験、亡霊に執着する</title>
			<description>過去の成功体験、亡霊に執着する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は誰でもそうですが、どうしても過去の経緯や経験に頼ってみたり、引きずられたりします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に成功体験にはどうしても執着しがちです。&lt;br /&gt;
恋愛でもそうですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
成就した恋愛体験は、自分の中でも語り草になっていますし、苦い失敗体験は出来れば振り返りたくないものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、実は&lt;br /&gt;
『経験が役に立たないのは、特に恋愛の場合にはなはだしい。レオトー』&lt;br /&gt;
という言葉があるくらいに経験は役に立たないものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも頼ってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結婚でも、&lt;br /&gt;
『あらゆる人智の中で結婚に関する知識が一番遅れている。バルザック』&lt;br /&gt;
幾ら結婚の知識が豊富でも、結婚の経験が数多くあってもそれは役に立たないといっても過言ではないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経験談としては豊富なものでしょうけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは経営でも同じです。&lt;br /&gt;
むしろ、過去の成功体験を持っているが為に前に進めない、決断が鈍る、間違った判断をしてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなことは多いものです。&lt;br /&gt;
特に時代が大きく様変わりし、変化をし、変革を求められる時代、&lt;br /&gt;
構造的、グローバル、ボーダレスに大きく変動する時代はむしろ過去の亡霊に取り付かれていては、企業の存続さえも危うくなってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捨て去るくらいの気概があって丁度いい位かも知れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私等はどちらかというと保守的、保全的な考えの人間ですからどうしても過去に拘ってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の場合は、人の話を出来るだけ多く聞く機会を増やすようにしています。&lt;br /&gt;
自分では分かっているつもりでもどうしても過去の成功体験に取りつかれる自分を変えることは不可能なようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
繰り返し、繰り返し人から教えていただいたり情報を貰うことによって次第に変わっていく自分が実感できるような気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり自助努力にも限界があり、人の力を拝借するほうが近道のようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『自分では前を見ているつもりで、実際はバックミラーを見ている。マクルーハン』</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mister_kei0918/58307412.html</link>
			<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 18:01:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>大事なことは後回しにする癖</title>
			<description>大事なことは後回しにする癖&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの人はそうでもないと思いますが、心当たりの方はいませんか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は私がそうです。&lt;br /&gt;
本当に後回しにしているわけではないのですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、重大な会議が数日後にあるとします。&lt;br /&gt;
私が講演や発表をしたり、あるいは司会をしたり、取り仕切る会とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来なら数日前から資料集めや情報の収集、整理をしなければいけないところですが、腰を上げ始めるのが前日だったり、酷い時は当日の早朝だったり、開会の数時間前だったり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その間は、全く関係のない事に時間を使っているのです。&lt;br /&gt;
早くから準備をしておけば、気持ちも楽になるのでしょうがそれを敢えてしないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほったらかしにしているわけでも、気にしていないわけでもないのに手をつけないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
回りからも言われます。&lt;br /&gt;
「早く準備しておけば、気も楽になって落ち着けるのに」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも大いに気にはしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由はこんなことです。&lt;br /&gt;
こんなことにも理由を見つけようとする性分がいけないのかもしれませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気持ちの高ぶり、高揚するのをを待っている、&lt;br /&gt;
頭の中で少しづつ少しづつ整理をつけている、&lt;br /&gt;
間近になって、集中的に纏める、&lt;br /&gt;
高ぶった気持ちをそのまま会議や講演に持ち込める、&lt;br /&gt;
心は焦っている、頭は集中しているので纏めが早く、漏れがない、&lt;br /&gt;
一気呵成に畳み込める、&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
そんな勝手な理由を作り出しています。&lt;br /&gt;
その間の本人は結構、苦しかったりするのですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
癖みたいなもの、あるいは本来の持ち合わせた性格かもしれません。&lt;br /&gt;
普段の経営でもそんなところが見受けられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実行し始めたら早い、躊躇しません。&lt;br /&gt;
その分、用意周到ですから、案外漏れがなくて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決断するまでは結構時間を掛けたり、検討したりするのですが、結論を出したら振り向かない性格でしょうか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mister_kei0918/58305779.html</link>
			<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 08:14:43 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>人を見たら年寄りと思え</title>
			<description>人を見たら年寄りと思え&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何か失礼なことを言っているような気がしないでもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２０３０年？には１００歳以上が１００万人を超えると言われます。つまり１００人に一人の１００歳以上の人がいることになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人溜まりがあるとそこには数名の１００歳以上の方がいるということ。&lt;br /&gt;
約20年後の事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日は東京銀座で会議があり、その参加者の方々と丸の内に移動し会食となりました。&lt;br /&gt;
今までも数度に亘って会議をしていた仲間です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私より年配と思っていたら、実は年下だった方がおられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢は、体つきだけではなく語り草や知識の度合い、立場、経験・・・・・等で判断しますからなかなか旨く当たらないものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年配と思っていたから良かったですよね。&lt;br /&gt;
あわや年下などと思って、失礼な言葉使い等をしていたら大変なことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若い方でもまだ３０代だと思っていたら、実が４０後半だったり。&lt;br /&gt;
逆に４０代だと思っていたら、びっくり２０代後半だったりもします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が自分の年齢を認識していなかったり、まだまだ若いつもりでいたり、身の程知らずですと当然あたらないものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わざと外す事もないではありませんが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会の人口構成は少子化、高齢化、人口減少によって大きく変化してきましたし、食生活の変化やファッション、ものの考え方によって年齢の大幅な若返りもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人の年齢を当てるのが本当に難しくなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性に若いというと嫌がられたり、&lt;br /&gt;
年寄りに見ると「いやいやまだ若いんですよ」等と言葉を返されたり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性に若いというと皮肉に取られたり&lt;br /&gt;
年相応以上に言うと憮然とされたり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、これからは大よそ周囲に年寄りが氾濫状態になることだけは間違いがなさそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私の年齢は幾つくらいに見えます？」と尋ねられることも多いものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段から、年齢不詳の方には言葉使いは尊敬の念を持って、丁寧に、年齢は５～６歳くらい若めに言ってあげた方が間違いがなさそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
想像を超えた少子化、高齢化、人口減少は、医療や福祉、年金問題の解決まで複雑化し、日本はその解決の実験場にさえなってきました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mister_kei0918/58298877.html</link>
			<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 18:26:48 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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