|
叔父が71歳で亡くなってしまいました。
私とは9歳違いだったので叔父というより兄のような存在だったので、
子供の頃のいろいろな思い出がよみがえってきました。
父の15歳下の弟でした。
しかも同じ大工だったので、親方と弟子の関係でした。
泣いた事などなかった父が
「こんな年寄りを残して逝ってしまった・・」と 涙を流しながら挨拶をしたので辛かったです。
妹の店を作ったのが最後の仕事になってしまいました。
店が完成してしばらく後に倒れて、3年以上入院生活を送っていたのです。
作業中のこの写真が私が持っている最後の写真です。
実家の車庫を改装してとても素敵なカフェを作ってくれました。
それでも亡くなる1週間ほど前に、両親や妹達と病院に会いに行けたのでよかったです。
叔父の娘さん達も遠くに嫁いでいるのですが、亡くなる前日にちょうど会いに来たのです。
虫の知らせってあるのかもしれません。
これから妹のカフェへ行くたびに叔父の事を思い出すでしょう。
叔父さん 今までありがとう。
|
全体表示
[ リスト ]





みおさん、お久しぶりです。
叔父様のご冥福をお祈りいたします。
素敵なカフェを残してくださったのですね。
近くだったなら行きたいです。
カフェへいくたびに思い出される叔父様は幸せですあ
2019/4/29(月) 午前 7:42 [ サラ ]
サラさん、ありがとうございます。
そうですね。カフェへ行くたびに叔父を思い出すと思います。
叔父も、みんながカフェで楽しい時間を過ごすのを見てると思います。
本当に叔父は幸せですよね。
2019/4/29(月) 午後 7:37 [ みお ]