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2015年に観た映画

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映画・・・母と暮せば

2015/12/12 公開

あくまでも個人的評価・・・◎

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サイトより引用

チェック:
「父と暮せば」などの戯曲で有名な井上ひさしの遺志を
名匠山田洋次監督が受け継ぎ、原爆で亡くなった家族が亡霊となって
舞い戻る姿を描く人間ドラマ。原爆で壊滅的な被害を受けた長崎を舞台に、
この世とあの世の人間が織り成す不思議な物語を映し出す。
母親を名女優吉永小百合が演じ、息子を『プラチナデータ』などの二宮和也が好演。
ほのぼのとした中にも戦争の爪痕を感じる展開に涙腺が緩む。

ストーリー:
1948年8月9日、長崎で助産師をしている伸子(吉永小百合)のところに、
3年前に原爆で失ったはずの息子の浩二(二宮和也)がふらりと姿を見せる。
あまりのことにぼうぜんとする母を尻目に、すでに死んでいる息子は
その後もちょくちょく顔を出すようになる。
当時医者を目指していた浩二には、
将来を約束した恋人の町子(黒木華)がいたが……。



2015/12/5 公開

あくまでも個人的評価・・・◎◎

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サイトより引用

チェック:
第2次世界大戦中、リトアニア領事代理として日本政府に背く形で
多くのユダヤ難民にビザを発給し彼らの命を救った杉原千畝の波乱に満ちた半生を映画化。
世界情勢が混乱を極める中、諜報(ちょうほう)外交官として
日本にさまざまな情報を送ってきた杉原を唐沢寿明が演じ、
彼を支える妻に小雪がふんするほか、日本、ポーランドの実力派俳優が集結。
『サイドウェイズ』などのチェリン・グラック監督がメガホンを取り、
国際色豊かなスタッフ、キャストをまとめ上げた。

ストーリー:
1935年、満洲国外交部勤務の杉原千畝(唐沢寿明)は高い語学力と情報網を武器に、
ソ連との北満鉄道譲渡交渉を成立させた。
ところがその後彼を警戒するソ連から入国を拒否され、
念願の在モスクワ日本大使館への赴任を断念することになった杉原は、
リトアニア・カウナスの日本領事館への勤務を命じられる。
同地で情報を収集し激動のヨーロッパ情勢を日本に発信し続けていた中
、第2次世界大戦が勃発し……。


2015/11/14 公開

あくまでも個人的評価・・・◎

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サイトより引用

チェック:
1960年代の人気テレビシリーズ「0011ナポレオン・ソロ」を、
『スナッチ』などのガイ・リッチー監督が新たな視点で映画化。
東西冷戦下、CIAとKGBのエージェントが協力し合い世界規模のテロ事件を
阻止すべく奮闘する。プレーボーイのソロと堅物クリヤキンという
水と油のスパイコンビを、『マン・オブ・スティール』などのヘンリー・カヴィルと、
『ローン・レンジャー』などのアーミー・ハマーが熱演。
そのほか『アンナ・カレーニナ』などのアリシア・ヴィキャンデル、
ヒュー・グラントらが脇を固める。

ストーリー:
東西冷戦の最中の1960年代前半。CIAエージェントの
ナポレオン・ソロ(ヘンリー・カヴィル)とKGBエージェントの
イリヤ・クリヤキン(アーミー・ハマー)は核兵器拡散をたくらむ謎多き
国際犯罪組織を制圧するために、長年の政治的対立を超えて手を組むことに。
思考や方法論も真逆の二人は、組織につながる手掛かりである行方をくらました
科学者の娘を守り、核兵器の大量生産を阻止すべく奔走する。



2015/11/14 公開

あくまでも個人的評価・・・◎

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サイトより引用

チェック:
『CASSHERN』『GOEMON』の紀里谷和明監督が、
ハリウッドデビューを果たしたアクション巨編。
君主の誇りを踏みにじった支配者に復讐(ふくしゅう)を果たそうとする、
屈強な剣士とその仲間たちの姿を追い掛ける。
『クローサー』などのクライヴ・オーウェン、
『ミリオンダラー・ベイビー』などのモーガン・フリーマン、
『硫黄島からの手紙』などの伊原剛志ら、国際色豊かなキャストが集結。
壮大なスケールの物語や重厚感とスピードあふれるソードバトル、
そしてロケを敢行したチェコの荘厳な風景を生かした映像美と見どころ満載。

ストーリー:
狡猾(こうかつ)な政治家が台頭し、戦士たちが追いやられようとしている帝国。
ある日、強欲な大臣から賄賂を要求されるも、
それを断った上に彼に刀を向けたバルトーク卿(モーガン・フリーマン)が
反逆罪に問われるという事件が起きる。その後死刑判決が下され、
自身のまな弟子であった騎士ライデン(クライヴ・オーウェン)の手で
斬首されてしまう。1年後、ライデンは酒に溺れる毎日を送り、
ほかの騎士たちも刀を捨てていた。だが、その裏で彼らは主君バルトークの敵を討ち、
堕落した権力者たちへ報復する計画を進めていた。

2015/11/7 公開

あくまでも個人的評価・・・◎

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サイトより引用

チェック:
人気作家・伊坂幸太郎のベストセラー小説を、『人間失格』などの生田斗真主演で
映画化したサスペンス。恋人を殺害した犯人への復讐(ふくしゅう)に燃える元教師、
人の心を操り自殺に追い込む殺し屋、その命を狙うナイフ使いの殺し屋の運命が、
それぞれの思惑を抱えながら交錯していくさまが展開。監督は、
『脳男』に続き生田とタッグを組む瀧本智行、脚本を『あなたへ』などの青島武が担当。
共演には日本のみならず国際的に活躍する浅野忠信、
Hey! Say! JUMPの山田涼介が顔をそろえる。

ストーリー:
恋人を殺害した犯人へのリベンジを誓った鈴木(生田斗真)は、
教職を辞め裏社会の組織に潜入しその機会をうかがっていた。
絶好の機会が訪れた矢先、押し屋と呼ばれる殺し屋の仕業で
犯人が目前であっけなく死んでしまう。
正体を探るため鈴木が押し屋の後を追う一方、
特殊な力で標的を自殺に追い込む殺し屋・鯨(浅野忠信)は
ある任務を終えたとき、殺人現場を目撃し……。

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