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もんと黄色MR-Sとのアンニュイな日常

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乱読観雑感

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プライミーバル

craving explorerってのを重宝していますが、最近動画サイトを検索しているとPRIMEVAL season3全編がアップロードされていました。
当然英語版なので細かい内容は理解できませんが、見ているだけでそこそこ面白さが分かります。
何時もyoutubeは即刻削除ですが、今回は動きが何故か遅いようです。
尤も幾ら削除しても中国系の動画サイトは治外法権とばかりやりたい放題ですが・・・

数ヶ月前にNHKでシーズン1を放映していましたが中々面白かったので、続編を期待していますが、この辺は流石にNHKで融通が利かず、期待させるだけさせて再放送もシーズン2の放送も有りません。

賞味期限が切れないうちに続編を放送してくれないですかね。

暗くなるまで待って

数十年ぶりで週末の夜をGYAOの「暗くなるまで待って」を見ながら楽しんでいます。週末の夜には最適の映画です。

冒頭30分以内に赤いトライアンフTR-3が出てきます。しかもオープンでスキーキャリアを付けて。
何度も見ているはずなのに始めて気づくとは・・
映画の中とは言え生活の中で使われているので中々興味深い感じです。
1967年と言えば確か後継モデルのTR-4も発売されているはずですが。

映画の中では、ヘップバーンもちょっと年を取っていますが、中々綺麗です。
ただ若い頃に見た感じとかなり違った印象なんですが、年を取った所為なんでしようか。ヘップバーン以外に知った顔はエフレム・ジンバリストJR位ですか、監督もテレンス・ヤングですね、懐かしい。

これもスーパー源氏で入手、「地下鉄に乗って」と同じくタイムパラドックスをテーマにしたものです。
どうもどこかで見覚えがあると感じていたら以前映画で見ていたように思います。
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創玄社から出版されている文庫本でした。中古で500円+送料290円は高すぎ、失敗でした。まだ絶版になっていないしこれなら本屋さんに行って新品を買うべきでした。

でリチャード・マシスン原作なので躊躇わず買いましたが、表紙だけ見ていれば絶対に買いません。だって女性向けの恋愛物みたいなデザインだし・・・

未だ読み始めたばかりですが、筋書きからして私の好きなジャック・フィニィに似ていますし、文体もフィニィそっくり。それもそのはず作者はフィニィに傾倒しているようです。
が、今の所フィニィに似て非なるものです。比べるべくも無い、フィニィはやはりフィニィです。残念。

くれぐれもフィニィを失ったのは痛い。この寡作な作家は次作を心待ちにしている読者には本当に困りものでした。
フィニィ作品のコレクションは以下の通りですが、これ以上増えないのは悲しいことです。
でも私の部屋に積み上げた本の山から探すことは不可能でしょう。
でもマリオンの壁の映画化されているのを発見、早速探します。DISCASで見つかるかも。
→検索しましたがDVDのみなので在庫は無いようです。レンタル屋さんを片っ端から探すしか・・・
1)盗まれた街
2)完全脱獄
3)夢の10セント銀貨
4)ふりだしに戻る
5)マリオンの壁→映画『マキシー 素敵な幽霊』Maxie(1985、米)
6)夜の冒険者たち
7)時の旅人

短編集
8)レベル3
9)ゲイルズバーグの春を愛す

6/29 何か集中力に欠けたぱらぱら読みで読み終わりました。
どうも感情移入できない、付いていけないという感じです。
マシスンってこんな感じじゃなかったはず・・・・失敗でした。

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浅田次郎って作家は初めて読みますが・・・・私の好きなテーマなので。
日曜洋画劇場で放映するとの予告を見たので、急に本を読みたくなり、スーパー源氏でとりあえず注文しました。勿論勿体無いので300円+送料120円也の中古です。先に映画を見てからゆっくり楽しみます。

序にリチャード・マシソンの「SOMEWHERE IN TIME」(ある日どこかで)も発見したのでとりあえずストックに買っておく事に・・・多分こっちのほうが面白そうとです。

どうも地下鉄に・・・は買うに値せず、失敗だったようです。
6/15で読み終わりました。映画と原作を両方鑑賞しましたが、映画では進行に付いていけず起こっていることが良く分かりませんでした。「のっぺい」が何故、何のために地下鉄に居るのか、全く理解できず、思わせぶりな出現で過去に戻るプロセスに何か関連しているのか等・・・昔は独白で心理描写が出来ましたが、最近は独白は表現のテクニックが稚拙と思われるのが嫌なのか、結局見ている方からすると物足りない感じがします。
本のほうは登場人物の心理的な動きは良く分かりますが、何が言いたいのか表現できていないように・・・「みちこ」の関わるタイムパラドックスはありふれているし。
ってことで、失敗でした。
同じように時間ものを扱った広瀬正の「マイナスゼロ」の方がはるかに手が込んでいるし、良く出来ています。正しく次元が異なる出来です。

新と言うからには40年以上前にテレビで放映されたものとは異なり、リメイクと思いますが、不思議なことにレトロな感じは数十年前のシリーズと全く同じ感じです。

流石にちょっと今となってはプロットが古臭いですが、それはそれで結構楽しめます。

しかし昔のシリーズから、アウターリミッツよりトワイライトゾーンの方が好きでしたし、人気もあったと思います。

数十年も経って又アウターリミッツを見るのは妙な感じ・・・

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