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日本のみなさん、こんばんは。 ほぼ1カ月ぶりの更新となりました。 なかなか記事更新をする気になれず…。 まあ、ボチボチやらせていただきます。 今日は、久しぶりに焼酎関連の記事更新を。 今日、とうとう空けてしまった麦焼酎をご紹介いたします。 さすが、櫻井酒造さん。 独特の風味にプラスして、甘みとコクが強く、ロックでゴイゴイいっちゃいます。 3550本の限定品だそうです。 明日は、久しぶりに焼酎買い出しツアーに精を出します。 では、また。
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麦焼酎
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まだまだ解からない分野です。いろいろご意見お聞きしたいと思っております。
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日本のみなさん、こんばんは。 3連休だった方が多いのでしょうね。 私は、日曜のみ休日でした。 今日も午前酎に仕事をこなし、午後はマッタリしていました。 「YouTube」で、1998・2002・2006年のサッカーW杯の動画を視ていました。 2006年の日本代表のGK「川口能活」の活躍は、まさに神がかりですな。 1996年のアトランタ五輪の「ブラジル」戦を髣髴させる活躍でした。 というわけで、今日は、一昨日から呑み始めた焼酎のご紹介です。 25度と「ハナタレ(「泣き虫」)」は既飲ですが、原酒は初めて呑みます。 水割りで呑んでみたのですが、香ばしい麦の香りはするのに、味わいがイマイチだったので、ロックで呑 んでみました。 やはり、ロックで旨しですな。 氷が解け始めてきた頃合いが、好みの味わいです。 底の部分に「兼八」と刻印された「うすはりグラス」で呑んでおります。 今も、「兼八原酒」を呑みながらの記事投稿です。 晩飯前ですが、何か?? |
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日本のみなさん、こんばんは。 花粉症発症酎のMITAKEであります。 鼻も目も喉もやられております。 GWまでこの症状が続きます。 私の場合、「花粉症」などという言葉が周知される前からの花粉症発症者ですので、すでに年季が入った ものです。 カネをあまりかけずに症状を和らげるくらいの努力しかしていませんが…。 というわけで(ドウイウワケ??)、今日も焼酎を呑んでおります。 最近、開栓した麦焼酎をご紹介いたします。 「四ッ谷酒造」創業90周年記念として出された熟成古酒です。 アルコール度数は34〜35度。 「兼八」ではなく、「宇佐むぎ」の樫樽貯蔵です。 薄い琥珀色で、香りが強く、まるでバーボンのよう。 若干渋みがありますが、ロックでチビリチビリ呑むと、なかなかウマヒ。 さすが、「四ッ谷酒造」さんです。 これで、明日からの激務に耐えられることでしょう。 そろそろ、また旅行の計画を…。
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日本のみなさん、おはようございます。 ほぼ2カ月のブログ生活離脱酎、麦焼酎も呑んでいましたよ。 こんなラインナップでした。 この中で一番の好みは…。 う〜〜〜〜〜ん…。 「揺籠(ようらん)」ですな。 麦の香りが非常に強くて、甘みたっぷりです。 私の中で、麦焼酎ナンバーワンです。 今日は、これから妻の実家に行って遊んできますっ。
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今日はなかなかの収穫でした。 「はちまんろかせず」と「くらら」を手に入れられるとは…。 この勢いで、「村尾」も手に入れたいところ。 「村尾」は「○島屋」の抽選結果待ちです。 さて、本日開栓した焼酎は、久しぶりの「麦」です。 麦焼酎にはカレーが合うということで、夕食に「カレーうどん」を作りました。 妻がヤボ用で遅くなるということで、自分で作りましたよ。 切り落としの安い豚肉と、タマネギのみ使用。 粉末のカレールーがあったのでそれを使いました。 なかなか上手くできました。 で、「兼八」ですが、ロックでいただきましたが、氷が若干溶け始めた頃合がいいですね。 思ったより呑みやすい。 「麦チョコの風味」なんてよくいわれますが、もっと奥深い味わいです。 麦の旨味が十分に活かされていて、なおかつスッキリしている。 重厚感というより、ややライトな感じがしました。 みやみやさん。 何があったのかわかりませんが、復活を待っております。 素で心配しております…。 って、メールで連絡すればいいのですが…。
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