全体表示

[ リスト ]

イメージ 1

当然この名前から皆さん知ってると思いますが これは南京大虐殺の戦争関連有る映画です 撮影角度異なっているため、監督者陸川とこの映画 とても大きな論争を受けました 美智子普段あまり映画館行かない 歴史や戦争話題な映画も好きじゃないけど、しかし一人中国人として、やはりこの歴史ついで基本的な理解は必要だと思う そして5月1日 家族と一緒に天山映画館へこの映画見に行きました

見終わって後 とても気分重くなった 、何か書きなくちゃ。。。しかしこんな重い話題は すこし前の自分の思い気持ちに適しないので、だからなかなか書きませんでした でも私はいつも自分に この映画は見て直ぐ忘れるような浅い映画じゃないといいました

そうよ 私の年齢帯から言うと 歴史好きじゃないけど 入学始める時から色んな形の愛国教育されました 新しい中国創立する前の各種の戦争の話題も多少は知っています そのせいで かつての美智子 まだ日本の事や人と接触したことがなくても 歌やアニメーション以外 日本に関しての全ては大嫌いだった 何年前から日本語を勉強して 日本人何人を知って 昔の考え方間違った部分多いと知りました
イメージ 3

でも、戦争時期の中国を侵略した日本軍人について、そして今はまだ南京大虐殺を偽造な事だを叫んでるの右翼達、及び歴史を正しく承認しないの一部分日本人、私はどうしても嫌悪感を消せない 昔から今までどの国家にも問わずに 戦争いわゆる人を死ぬって言う残酷なものであり 死んだの人は殆ど無実って分かってる しかし このような工夫して 残忍な殺人方法を発明するなんで 私の目の中 人類した事じゃないと思った

映画の中で、角川は一番地位したの軍人として、自分の使命に逆らう事出来ない しかし高等文明な教育を受けた事有るの彼 繊細な魂を持って 別の軍人見たいに感覚が麻痺な事できません だからかれ最後は人間性のねじ曲がることに耐えられなくて 自殺を選んだ
イメージ 2

監督者陸川を角川の役柄通して 私達頭の中と全然違う日本軍人一人イメージを造った 何故この映画は沢山論争を受けたのはこの原因も多い 映画監督者は唯はでに立ち回って人気を取りたい あるいは日本軍や戦争を美化するでは無いか このような疑問耐えずに 個人にとって これは今まで見たの南京大虐殺に関連する 一番真実間や認同感されるの映画のひとつと思う 戦争の残酷さで命余りにも脆い また戦争に関わらずのすべての人達は 侵略者 被侵略者に問わず あれほどどうしょうも無い感じる

この映画についで各種評論の中で 日本人ならすべて畜生だ 映画の中で演じるように 殺人して後そのために苦しむ 自分の過ちを責める また愛情の為にしきりにもがく何でするか?って思う人いくらかいる 当然彼らは過激なナショナリズムが持つだから原因だ 実は 角川の役柄を除いて、いくつか史料と映画の記載によって 当時の戦争中、いくつの日本人 彼らの国民は在中の暴行を見終えられないため、命の危険を冒して中国の負傷者を救って事私は知っています ただ小さいな一部分だけど 彼らのこと消して忘れちゃいけない

似ていることは何年前アメリカとイラク戦争の中で、いくつか反戦の日本人が危険を顧みないで自発的にイラクに着いてそちの人を助ける 私は歴史を好きではないけど すでに発生した事尊重して、あれこれの私心で 人為的に史実にねじ曲がるない、これは最も重要な事と思う

イメージ 4

人は天使と悪魔の両面性を持っています 年齢の増加に従って、私はだんだんこの道理わかるように成った 一人の人間絶対的な善し悪し言うことなく 戦争の中で私達の極度に憎んだ殺人犯人達例にして 日本の国内で民族英雄見られ 公明正大に靖国神社で祭ってる 多くの時 良いか悪いか その評価人達見るの角度によると違いがある でも本当に良知がある人間はその時の日本人やった事正義なのか 犯罪なのか分かる筈です

70、80年前の日本、その時各種の思想に感染され、開明(開けている)、密封、善良、罪悪、先進、落後、正義、邪悪 一人の頭の中で これらの力戦って耐えずに 角川は自分も耐えられなく 生きていて、死にますより更に難しいだろう?このような話は出て後 自分に解脱するようにしました

イメージ 5

映画を見た後に、思わずに私も自分に聞いた もしその時の私はすでに生まれるならば、その上日本人で、受動的この戦争に参加して、悪魔にもなるかどうか?今私はニワトリさえ1匹殺したことがない随分善良な人って言えるけど しかし でき(ありえ)ません やはり言えない 人間の考えからややり方 大抵周囲の環境に従って変わるものです 当時の経験をしないと当時の思想しない 当時の思想了解できないと その時の私は絶対にしませんとか きっぱり言えない 私いえるのは唯一つ どんな時代 どんな環境に生きる関わらず 自分は善良な人類のアンダーラインを保留することを望んで、永遠に他人を傷つける事をしないように頑張ります。
イメージ 6

でも「南京!南京!」は本当に良い映画です、涙が視線をぼんやりさせないように頑張ってるけど(映画のストーリーを理解邪魔する恐れあります) 私に感動したところ確実に多い 記憶の中で最も深い場面は 日本軍隊はセキュリティゾーンへ来て 百名の女の子欲しいの要求(慰安婦をすること)を満たすために(セキュリティゾーンを保護する)、妓女小江は一番最初手揚げた その後続いて二人目、三人目。。。空中の手まで伸ばしたの手、余りにも美しくて 純潔で まるで静かな夜で開いたのユリのように 素敵

小江――この人物特別な身分感動された 娼妓、このような女 生活迫られただからこの行に入たのか どんな時代にもかかわらず 人に見下げている侮辱されるの身分です 感心する事は たとえ卑劣の彼女でも 皆に自分らは必要だと思うとき 勇敢に献身する事出来る 誰が商女不知亡国恨を言うの 肝心な時 彼女たちは 女性の後ろに隠して女性に救うを求めるの順子たちに比べると 遥かに偉い

しかし 事実教えてくれたこのような犠牲本当に意味無い 単なる一時的に日本軍の侵略の足どりを少し遅らせる以外作用無い でもどうしても髪を切らない 戦後終わって また引き続き娼妓の職業したい 無邪気な小江 美しい女の人です

イメージ 7

そして映画中の日本軍の演じる者にも 心から感謝したい 角川の演じる者の中泉英雄のおじいさんは南京大虐殺に参加したことがあって、帰国した後に心理の苦難に耐えられないで自殺したらしい、あと一人日本軍の演じる者は 日本国内で右翼の恐喝された見たい この映画を参加して 彼らもとても大きいな勇気を必要だろう その上 日本軍の役者二人 これからもう中国で暮らす決定したようです 故郷を離れて、これもある意義の犠牲だね 私は彼らの中国生活楽しく過ごせるように祈ります

この映画を観覧する前 一人日本人とこの映画見たいと言ったことある その人中国語とても上手だから 彼にも推薦しました でも映画館で打たれること彼とても心配  大丈夫 今の中国人の素質はそんなに悪くない彼に言ったけど やはり私の提案を断った

私自身映画を見る時、何人の日本人からショットメールや電話を貰いました 余計な面倒内容に私音を控えめって すぐ入り口へ出た やはり当時の状況で周囲の人にとって敏感かな恐れあります まあ、異様な目で私を見る何で一人も無い 良かった良かった 人類思想が時代に従って進歩している もしかするとこれも 一類の度量や寛容には理解すること出来ます

イメージ 8

とても残念ながら、いくつか人は新たの思想を更新し続けて、いくつか人は相変わらず自説に固執します 理非曲直もとわずに憤怒青年 義憤が胸に満ちる様子で監督者陸川を詰問すると同じ 少数日本人は、南京大虐殺は偽造して作ったのことですとブログで書いてます またいくらか人日中間の新たな問題を出てくるかと心配して 更に一部の人は南京戦争について死んだ人の数うを論争あって 当時の南京城元々人口幾つ 殺された人の数この数字に超える可能性無いだろうって 率直に言えば、教科書の上で30万書いて 本当にこの数字かな美智子も肯定できません だってもう過去だし あの時代に住んでなかった しかも昔の統計方法今みたいに精確じゃない でもこの事は絶対虚構でもなく大量の史料は証明出来る 10万 30万 私とって 痛みは変わらない 中国を侵略日本軍犯した罪が重いこの点は間違えない 私は歴史を好きじゃないけど しかし既に発生した事を尊重して あれこれの目的でわざと史実にねじ曲がらない これは最も重要だと思います

また中国のことそんなに了解してない日本人に説明したいのは これはただ普通に南京大虐殺のを記録して 単純にその時の歴史を覚えて すべての日本人敵見ないに憎しみを巻き起こしたい映画ではない もっと斬新な角度で、数人の主人公(日本軍人の角川も含みます)の角度から全面的に人類に災難をもたらす戦争を述べています だから私何故かこの映画は皆さんに是非見てのお薦めの原因です 恨み覚えるを選ぶためじゃなく もっと客観的な角度がこの戦争を評価して そして戦争は人類に災難を招くしかない事 戦争中矛盾した人間性を体得して 反省して それによって戦争を免れるようにします これこの映画の本当の意味と思う 皆さん正面から理解できるように望みます

イメージ 9

最近この映画は国中反響大きいだから ネットで様々なコメントが見ました 下のようなことも書いてる
:みんなは日本人を生き埋めにしたの中国鉄血軍人孫立人将軍のこと知っています?
下の返答は私と同じ考え方で書いた
:どうして私達戦争を反対するのか!罪悪だからだ!
私達が他の人を生き埋めにするのは鉄血って言うのか?
他の人が私達を生き埋めにするのは禽獣と思う??
捕虜を殺すのはそんな光栄な事じゃない!

そしてその後類似な伝言また多い 私とっていいことだ 多くの人は理性に寛容な見方で 映画と歴史を分析する事学んでる だから 私も今度 また下手な日本語を使って すばらしい映画評論いくつか訳そうと思った

煩くてこんな長い文章を書いたけど 真剣に見る人一人二人でもいるかな ただ普通の一人人間として 生きてる間 人類たちお互い殺さない社会の中で生きようを望んでる また中日は代々友好 徹底的な平和に共存し続けることができることを望んでる 例えここまでする何で本当に難しいって分かるけど

閉じる コメント(7)

顔アイコン

「南京!南京!」自分もそのうち絶対観ようと思います。
南京大虐殺はその事実及び犠牲者の数において日本政府の正式コメントと中国側との間でかなりの違いがあります。現在拡張工事を行っている「南京大虐殺記念館」の名称を「 "平和記念館" に改称しよう!」という案が中国国内で提起されたようですが、事実をひた隠しにする日本人がいるうちは改称はあり得ないという声もあるようですね。
自分は瀋陽の「9・18 歴史博物館」に行ったことがありますが、戦後の日本人のあまりの戦争への無関心さに、恥ずかしくなって館を出てきたのを覚えています。悲しいけれど日中間には永遠に埋まらない溝があるんですよね。

2009/6/15(月) 午後 7:44 [ tohoshin ]

顔アイコン

[ tohoshin ] 午後時間作ってやっと自分の感想文すべて完了 疲れた 確かに貴方の言うとおり 日中間その溝は 今の状態だと なかなか埋まらないよ
でも 頑張りましょう 何時か良くなるよ

2009/6/16(火) 午後 6:08 美智子

顔アイコン

南京論争は日本国内では、当時の新聞に「敵の遺棄死体は八、九萬」と書かれた、捕虜となった蒋介石軍兵士の殺害の歴史を潰すか、残すかの論争です。
学術論争としては残すほう(史実派)が勝っていますが、ポピュラリティ−では潰すほう(捏造派)が勝っています。

「森松俊夫氏の二度目の犯罪」、「森松俊夫氏の正体」でグーグル検索していただくと、潰すほうの勢力の中心が日本の国家機関であることが分かります。

2011/9/6(火) 午前 2:54 [ 核心 ]

まあ 歴史の問題は難しいよ 戦争大嫌い!

2012/1/24(火) 午前 11:53 美智子

顔アイコン

正論11月号 瀬島龍三はソ連の「協力者(スリーパー)」だった

これは納得の行く話です。
第2のゾルゲ事件ですね。
瀬島氏が日本「南京」学会の会長だったことは周知で、防衛省のOBたちも少なからず会員でした。
秦郁彦氏、森松俊夫氏、原剛氏も一員です。
この学会は私が歴史捏造学会と呼んでいたものですが、日中関係が悪化して喜ぶのはロシアだけです。
アメリカからはブッシュが名指しで「中国と日本が仲が悪くて困るのはアメリカだ。」と言われたのですから。
なんたる制服組主流派の愚策、野田佳彦の愚策。

2013/10/26(土) 午後 8:45 [ 核心 ]

顔アイコン

瀬島氏に騙されていた制服組主流派と右翼言論人

瀬島龍三氏がソ連のスリーパーであったことは有名だったようです。
佐々氏の本でも鎌倉警視総監が「知らないほうがおかしいんで、みんな知ってますよ」と言ってたことになってます。
私が小平警察署の公安課のT氏に相談した時も「南京は違法行為には出ない」と言われたのも、彼らの実態を知っていた上でのことなのでしょう。
日本「南京」学会のメンバーがだれかは周知のことで、自分たちのあほさ加減を世間に公表しているようなものです。
誰も、まさかそれで政治が動くとは考えてはいなかったのでしょう。

2013/10/26(土) 午後 8:46 [ 核心 ]

顔アイコン

インテリジェンスのない国家は亡びる

佐々氏は「インテリジェンスのない国家は亡びる」という本の中で「南京事件」についても言及しているので一言。

いろいろ否定派(捏造派)の基本的な誤情報が述べられているのは仕方のないことですが「軍を挙げて大規模な作戦を実行しないと、まったく不可能である。」と書かれてます。
これは、そのとおりで「全貌昭和60年3月号」の中の森松俊夫氏監修、阿羅健一氏(筆名、畠中秀夫氏)作成の栗原証言捏造記事でも「あれは作戦だった」と書かれています。
たった3日間で10万弱の捕虜を殺戮するのですから、軍を挙げての作戦が必要だったのでしょう。
65連隊だけでも約2万人の捕虜の殺戮(処分)なのですから。

2013/10/26(土) 午後 8:47 [ 核心 ]

開く トラックバック(1)


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事