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泣いて暮らすも一生、笑って暮らすも一生・・・ほんじゃあ笑って暮らすか〜(笑)

縄文焼

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縄文の焼き物・・・焼けたんやけどね・・・間違えた!!

焼いたら!!・・・白くなっちゃて粘土を間違えた(笑笑)

川で取ってきたズリンコって呼ばれる古琵琶湖層の粘土

鉄分が多くて焼くと備前の田土のように焼ける土と

近所に谷川で取って来た滋賀県では珍しい白土を間違えて

酒造は、いい加減なんやね・・・作った粘土に何も書かずに2年位保存してたのを

ズリンコの土と間違えて白土に砂を30%混ぜて縄文の粘土を作ってもうた(笑笑)結果

イメージ 1縄文のランプ

左はズリンコで作った赤く焼ける粘土・・・右の3つが間違えて白土で作った縄文の粘土

赤土は耐火度が低くて低い温度でも焼けるんやね・・・白土は高い温度でないと焼けん

だから野焼きで800度位やと縄文も弥生も赤土が多いいのやと思う縄文人も知ってたんやね

あまりにも白過ぎるね・・・失敗や(笑笑)・・・酒造・・・自称古物商なんやね

古物商の許可者も持ってるから・・・古物商??!!やな(笑笑)

新しい物を古く見せる方法・・・ドブずけ・・・汚いドブの中に長期間に漬けて

そうすると・・・新しい物も古いものに化けるんやね(笑笑)素人には絶対に分からんし

プロも騙される事も有るんやね・・・年代の測定には(放射線炭素年代測定法)が有るけどね

これだと作られた年代が解るけどね・・・普通は無理やね・・・ヤフオクにもいっぱい

偽物の土偶や埴輪が出品されてる・・・チョット縄文の知識が有れば判るような物も

高価で落札されてる・・・こないだ普通に3000円で販売されてる津軽亀ヶ岡遺跡出土の

遮光器土偶のコピーがそれも実物の半分くらいの大きさの土偶が25000円で落札されてた(笑笑)


イメージ 2ランプの裏側

作った複製の土偶や埴輪をホンマもんに近づけたいと思うけどね偽物では無いよ複製を作るんや

この粘土を間違えて作った土偶を、もう一度、庭で野焼きして見るか赤土を

塗ってホンマもんに近づけたいと思う・・・この白土の粘土あまりにも白過ぎる白!!


イメージ 3ランプをひっくり返すと

ひっくり返すとやっぱり・・・宇宙人や!?・・・右が2作目左が3作目

作る事に少しづつホンマもんに似てきた・・・

イメージ 4土面

土面をいっぱい作ったよ上の左は六ヶ所村で見た土面マガリン

青森には鼻の曲がったマガリンって呼ばれる土面の出品が多数見た!

これは左の曲がってたけどね右に曲がったのも有ったよ

全部白土なんやけどね黒いのは鞘に入れて炭と籾殻をいっぱい詰め込んで

密閉して焼いて黒に発色させた・・・白いのは鞘に入れずに焼いたので真っ白くなった

右の下、キヨちゃんと酒造の手を合わせて土版を作ったよ

暮れに東京から娘夫婦と孫が4人で来るんや・・・孫と娘夫婦の土版を作ってみようと思う


イメージ 5土面と土偶

籾殻が被った所は炭化されて黒く、空気に触れた所は酸化状態で白くなった

右は井戸尻遺跡出土のバンザイ土偶・・・初めての作品の割には上手くでけた

小さいけど中空土偶にしたホンマもんは中実土偶やけど割れを防ぐために中空構造にした

左はミミズク土偶・・・これは中実土偶で2作目

土面の出土は全国でも100例以下なんやけどね左の下の土面は

滋賀県東近江市出土の4100年前の土面を参考に作って見た


イメージ 7謎の仮面男の土面

北海道千歳市出土の土面・・・墓穴の上面付近で発見された

墓穴には骨と黒曜石がいっぱい出土した

日本一の黒曜石の産地、北海道遠軽町白滝から青森に行く途中に千歳まで来て力尽きて

黒曜石を運んで来た仮面男が黒曜石と一緒に埋葬されたらしい

北海道遠軽町白滝から青森の三内丸山遺跡まで運ぶ途中だったと思われる

ホンマもんは赤土でこんなに黒くは無い次回は赤土で作る


イメージ 6土面

顎の付近に穴の空いた土面を見たんで作った・・・何の為に穴が??

空いてるんか不思議やったけどね、ひよっとして・・・??!!と思って


イメージ 8カラムシ

イラクサ目、イラクサ科、カラムシ属、南蛮カラムシ、カラムシ

和名はカラムシ(苧)・・・イラクサって呼ばれてる厄介者の雑草です。

別名が多くて苧麻(ちょま)青麻(あおそ)山苧(やまお)真麻(まお)

まだまだいっぱい別名が有るんやね

カラムシ(苧麻)はしつこい雑草ですが茎の皮からは衣類、紙、漁網までいっぱい利用出来る

丈夫な繊維が取れるために6000年前の縄文の時代から栽培されて来たようやね

昔々縄文の時代から栽培されていた物が野生化した史前帰化植物だった可能性が指摘されてる


イメージ 9カラムシの代わりに

カラムシは家の周りにもいっぱい生えてて邪魔な雑草なんやけどね

縄文の時代から栽培されてて役にたつ植物とは尖石遺跡に行くまでは知らなんだ

今の時期はカラムシは枯れてて無いんで代わりに干し大根を作るときに使った

麻縄を代わりに髭にしてみたんや


イメージ 10髭の有る土面

土面の出土は北海道と青森がほとんどで100個くらいの出土なんやね

中で顎に穴の空いた土面を作って麻縄を通して髭を作って見たら

なかなか面白い(笑笑)来年はカラムシを使って髭の土面を作って見ようかな〜〜

イメージ 12髭猫のハナ

ハナの鼻髭も顎髭もなかなか立派やね!!

男前やけど・・・女の子ニャ〜〜


イメージ 11イヨの髭

イヨの髭は・・・こりゃ〜〜普通やね(笑笑)

ニャンか文句あるかニャ〜〜




縄文焼きのスタートですよ。縄文のランプ4個、土面5個を

鞘に入れて炭と籾殻をいっぱい詰め込んでお皿を2枚と土面に土版をひとつを

棚に乗せて縄文焼きの開始です。今回は1000度で焼いて見ますよ。


イメージ 1灯油窯

220度、570度辺りをユックリと上げて割れないように注意して

冷ます時も同じですが窯の壁が厚いんで心配は無いのですが

セッカチの酒造・・・300度辺りで窯を開けてしまうんやね(笑笑)


イメージ 2灯油窯

今夜は徹夜で1時間おきに灯油の量と空気の量を調節してユックリと焼いてますよ

今日は1000度までなんで12時間位で終わるかな?

温度をあまり上げずに野焼きに近い色を出します

お皿も2枚入ってるんで上げても1100度までやね

以前素焼きを1130度で焼いて釉薬を掛けたけどね、なんちゃ無かったね



イメージ 3アレンの中

午後の5時のアレンの中は7度やった・・・電気ストーブとアンカを入れて

20度位にはなるんで罐焚き中は窯小屋の前にアレンを止めて徹夜やね

1時間おきに窯を見に行って・・・アマゾンテレビを見て徹夜

時々、呑みすぎて寝てまう事も(笑笑)


イメージ 4アマゾンテレビを

アレンの地デジのアンテナは安物で写りが悪いんや・・・BSは何処でも映るけどね

アマゾンテレビがいろいろ有って面白い・・・ポケットWIHIを使ってる

イメージ 5イヨ

イヨのお気に入りのお皿・・・34cmの尺皿・・・イヨには小さいと思うけどね

この小さいお皿が大好きみたいやね・・・おやすみニャ〜〜

酒造はまだ・・・寝られないけどね・・・おやすみなさい。


240

窯出しをしたよ・・・縄文の焼き物は800度高くても900度くらいの野焼きなんやね

こんなのが出土したら焼き物の歴史が変わる(笑笑)

イメージ 1土偶

土偶には中空土偶と中実土偶が有るんやね・・・15cm以上は大型土偶

15cm以下は小型土偶で中実土偶が多いいんや

中空土偶とは字の如く土偶の中が空洞になってる中実土偶は空洞でない土偶

小型土偶でも可燃物(木とか縄や藁)を芯にして作る事もある

空気の抜け道の穴を開けて爆発を防いでる、僕も所々に穴を開けている

セッカチの僕の製作方法は紐作りで作って中に新聞紙を詰め込んで

ヘタら無いようにして大きな土偶でも2〜3時間で作るんや

イメージ 2土偶

左は南アルプス市鋳物師屋遺跡出土の円錐形土偶ホンマもんとは色が違う

1100度以下で焼けばホンマもんらしくなってたと思うけどね

泥岩の泥をふきつけて炭化焼成で1225度で焼いた・・・結果、紫蘇色がでた!!

真ん中の遮光器土偶は備前のヒヨセの泥を吹き付けて焼いたろ金色が出た!!

右の遮光器土偶は泥岩の泥を吹き付けて焼いたら赤金が出た!!

イメージ 3炭化焼成

土偶の裏側・・・同じ白土の粘土に真ん中は備前のヒヨセ・・・左と右は泥岩の泥を

同じ鞘に入れての炭化焼成なんやけどね・・・3つとも違った色が出るって??

焼き物って面白いね

イメージ 4土偶

左は備前のヒヨセの泥を吹き付けて他は白土に砂を29%入れた縄文の粘土

もう少し低い温度で焼いたらもう少し縄文の焼き物になったと思うけどね


イメージ 5土偶

下のチビ土偶は滋賀県東近江市の相谷熊原遺跡出土のトルソーのような土偶

日本最古13000年前の僕が一番好きな土偶なんやね、簡単そうやけど難しい

次回はもっと低い温度、1000度くらいで焼く予定・・・今回で炭化焼成はやめるよ

イメージ 6土偶

縄文の焼き物では無くなったけどね・・・実験やけんまあ〜〜ええやろ

だけど焼き物って思うようにならん(笑笑)・・・猫とおんなしや(笑笑)

完全に土偶にハマった・・・縄文人になったつもりで粘土を作って焼いてみる

イメージ 7土偶

画像では分かりにくいけど左から紫蘇色、金色、赤金色が出た!

温度と一酸化炭素と鉄分のの違いか!?解らんけどね

焼き物って面白いね。次回からは真面目に縄文の焼き物を焼いてみる予定



寒いね・・・アマゾンで安いストーブを買ったんやけど・・・オモチャや(笑笑)

左はいつも使ってるカセットガスのストーブやけどね・・・カセットガスは1時間くらいしか持たん

イメージ 1ストーブがふたつ

アマゾンで探してたら右の小さくて安いのが有ったんやね、買ったんやけどオモチャや(笑笑)

中華製・・・2500円くらいやったかな?・・・安物買いの銭失いって思ったんやけどね


イメージ 2中華製ストーブ

使った見ると、結構暖かくて燃費も良いんやね・・・でもねこれ・・・

注意書きにも有ったけどね・・・室内とかベランダでは使用禁止!!野外専用

なんで!??って思ったんやけど・・・使ったらわかった。野外専用って書いてた

灯油を入れたら・・・移動はダメやね、傾けると灯油が漏れる(笑笑)

一度灯油を入れたら・・・臭くて車内に入れての移動は無理やね

6000円くらい出せば灯油ストーブが有ったんやねそっちが良かったかな?って思ったんやけど

使ってみるとなかなか暖かくて燃費も良い!!それに面白い

イメージ 3大きい方の窯小屋

今日は寒くて昨日から氷がはってた・・・昨日作った縄文ランプが凍結してるかも?って思ったけどね

窯部屋は、1度で大丈夫やったけど寒い・・・昨日乾燥を兼ねて窯詰めの土偶を200度まで焼いてたんで

大きい方の窯小屋は割と暖かったんで今日はこっちで作陶することにしたんや、ついでに焼いた

縄文の焼き物って800〜900度の野焼きなんやね・・・今回は1230度まで上げる炭化焼成

これって縄文の焼き物には絶対にありえへんのやね(笑笑)・・・まあ〜〜いっか


イメージ 4縄文のランプ

凍結はしてなかった・・・今日は上と下をくっつけてみる

6時半から窯に火を入れたけどねこの窯は耐火レンガが厚くて小屋も、なかなか暖かくならん


イメージ 5縄文のランプ

縄文のランプの3作目・・・だいぶコツがつかめてホンマもんに近ずいて来た

線を描くのが難しいね・・・何度作っても縄文人の技術にはかなわんね


イメージ 6縄文のランプ3作目

縄文のランプの裏側・・・だいぶ宇宙人らしくなって来た。デタラメに作ってるみたいやけどね

線一本にしても意味があるみたい・・・恐るべし縄文人

イメージ 7手形土板

縄文のお墓からよく出土する手形土板・・・主に子供の墓からの出土がほとんどやね

死んだ子供の手と母親の手を合わせて作った手形土板で子供の再生を願って作ったみたいやね

出土した手形土板を見たとき、子供出産を記念して母親が作ったって思ってたけど違った

今日は僕とキヨちゃんの手を合わせて手形土板を作って見たんや

子供の成長を祈って母親と子供で作っても良いと思うね


イメージ 8土面

以前から面が好きなんやね・・・家には430年以上前の木製の古面があります。

木で作るんはなかなか難しいけど、粘土やと簡単にでけるんやね

アゴの穴・・・なんかわかるかな〜〜こんなの時々見るんやけどね

チョット思いついて穴をあけて見たんや・・・なんのための穴かは焼いてからのお楽しみ


イメージ 12窯神様

窯小屋の窯神様・・・栗の木で作ってる、10年以上前に仙台の友人に作ってもらった宝物

家の窯を守る窯神様!


イメージ 9BSアンテナ

今日は窯に火を入れたんで徹夜やね・・・窯焚きの時は窯小屋の前にアレンを止めて

アレンで寝るんや・・・1時間ごとに灯油窯の温度を点検して燃料と空気の調整をするんや

点火から消火まで28時間明日の11時頃までアレンで待機・・・BSアンテナを合して

BSとアマゾンテレビを見ながら朝まで頑張る??


イメージ 10電気ストーブと電気アンカ

電気ストーブと電気アンカ、これが無いとアレンの中は10度以下・・・寒いよ〜〜

電気ストーブのお陰で20度位になるんで快適なんやけどね・・・窯小屋へ行く時が寒いんやね

イメージ 11イヨとハナ

連れてこようかって思ったけどね・・・キヨちゃんに怒られてやめた(笑笑)

ほんじゃ〜〜おやすみなさい・・・って言っても寝る事はでけんけどね(笑笑)


  
作ってた縄文粘土が無くなったんで敦賀の原土で作った粘土に砂を29%混ぜて縄文粘土を作った。

粘土は自作するよりも 地元価格で買えるんで買った方が安くて簡単なんやけどね

縄文の作品は粘土も自分で作って見たいんやね


イメージ 1粘土と砂


自作粘土・・・敦賀の原土で鉄分が多くて耐火度が低いんで伊賀の木ぶし粘土を入れた

原土を粉砕機で砕いてフルイにかけたものとポットミルで細かくした土を混ぜた

地元の川で採集の川砂を29%混ぜた・・・縄文人は30〜50%混ぜてた見たいやね

イメージ 2粘土と砂


オニギリだいの粘土を水に浸して砂を付けて手の平で練っていく

土練機を使おうって思ったんやけどね40kg以下やったら手で練った方が簡単なんや


イメージ 3でけた粘土7kg


土練機やと粘土が土練機の中に8kgほど残るんやね・・・砂と粘土で28kg

土練きを使うと20kgしか出てこないんやね・・・それに後の掃除が大変なんや

イメージ 4縄文粘土28kg


自作粘土20kgに砂8kgを混ぜる・・・約3時間で28kgの縄文粘土を作った。

土練機やと練るのは30分くらいやけど・・・後の土練機の掃除が2時間以上!!


イメージ 5土練機


原土から100kg以上の土を練るんやったら土練機が良いけどね

後の掃除を考えると人間土練機(笑笑)のほうが早い

イメージ 6ミミズク土偶


縄文粘土を作った、残こってた縄文粘土を使って色々作って見た!!

2作目のミミズク土偶、中実構造なんで割と簡単にでけた


イメージ 7縄文のランプ


適当に作って見たんやけどね・・・顔の後ろにロウソクを置いて使うランプ

縄文ランプ・・・実用的や無いんやけどね・・・多分祭祀用に使われていたようだ

イメージ 8縄文のランプ


出産中の土偶ランプ・・・こんなんは実際には無いけどね

適当に作って見たいんやね・・・土偶も面白いけど出土数の少ないランプも面白い

イメージ 9バンザイ土偶


一応焼成中の割れを防ぐために中空構造に作った・・・

粘土に砂を混ぜるとヘタリにくいんで短時間で作ることがでける

考古館を見て回ってるうちに土偶の表面に光ってる雲母が付いてるのに気が付いた

縄文人は30〜50%くらい粘土に砂を混ぜてたようだ


イメージ 10ハナ


毎日、家に居るんですっかり慣れて写真を撮っても平気になった!

以前は幻の猫やったけどね・・・昼間はいつも側にいるようになった!

イメージ 11イヨ


サラ猫イヨ・・・ハナは入らんけどイヨは皿が好きやね!!

皿の中でゴロンゴロンやってる・・・笠間のヒデさんの大皿

割るなよ(笑笑)・・・


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