元軍人、今変人、いつまでも中学生

泣いて暮らすも一生、笑って暮らすも一生・・・ほんじゃあ笑って暮らすか〜(笑)

(笑)陶芸材料を作る。

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前にストーブの灰と古琵琶湖層の粘土で作った釉薬は・・・黒天目釉になってもうた(笑)

買えば高いけど・・・割と簡単にでける事がわかったんで・・・再度・・・釉薬を自作・・・

山から採って来た土を水で洗って・・・長石の砂と土に分けて・・・でけた長石粒・・・

先づは長石粒を粉に・・・ポットミルに長石の砂・・・1500gに水1000ml・・・

ほれから・・・磁器製の玉石を入れて・・・・


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足の絆創膏(笑)・・・足を酷使し過ぎて・・・5日休んだよ・・・まだまだ痛い(笑)

ポットミルは・・・21cm・・・伊賀の西浦商事で中古品??を購入・・・

値段は5000円・・・実はこれ・・・中古品って言ってたけど!!・・・

未使用品(笑)・・・普通に買ったら・・・20000円くらい・・・儲かった(笑)

いつも思うんやけど・・・西浦商事・・・安い!!・・・あんまし商売気が無いんやね

新古品の21cmのポットミル玉石付き・・・5000円!!・・・2個買いました。

予備にミル用の玉石を5kgもオマケして貰って・・・ありがとうございます。

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ポットミルに長石と玉石と水を入れたら後は・・・ポットミル機でゴロゴロ!!・・・

長石がこんな小さなポットミルで粉砕出来るか・・・ちょっと信じて無かったけどね

粉になるかな??・・・工場のでっかいボールミルは知ってるけど、・・・・

こんな小さなポットミル機・・・使うんは初体験・・・でけるかな・・・半信半疑(笑)

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ポットミル機がゴロゴロ言ってる間に・・・久しぶりの陶芸道具作り・・・

軽石を金切鋸で適当に切って・・・カッターナイフで・・・

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何を作るかって・・・灯油窯の熱電対の穴の栓だよ・・・売ってるけど・・・1000円

もうちょっとの所・・・ポキッって折れて・・・難しい(笑)・・…

なんとか・・・軽石の栓がでけた!!・・・一個だけやけど

熱電対の穴が灯油窯の扉に空いちょって・・・使いズラいんで

窯の天井に穴を空けるようにしたんや・・・道具土で穴を埋めようとも思ったけど

穴はそのままにして・・・栓を作った・・・1000円儲かった(笑)・・・

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後ね・・・残りもんの板をジグソーでカットして・・・ロープを巻いたり

麻布を巻き付けたりして・・・タタキ板を作ったよ・・・

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麻布と細いロープのタタキ板・・・何を作ろうかな(笑)


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古琵琶湖層の粘土も土練機で荒練りして25kgでけた!!・・・

早速・・・きよちゃんにテストで挽いてもらったよ

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少し磁器土の削りカスを混ぜて・・・耐火度を高めた???んやけど・・・どうかな??

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甲賀のキヨ作(笑)・・・自作粘土が良かったのか・・・ロクロだけは上手い!!・・・

次回・・・炭化焼成で焼いて見るかな〜・・・


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古琵琶湖粘土(白)を酸化焼成で焼いてみたよ・・・やはり鉄分が多いい見たいやね。

左の2本は酒造の釉薬・・・何故か勝手に・・・黒天目釉になってもうた(笑)

これなら黒天目釉は買わんでもええな〜・・・

白いのは市販の白マット・・・真ん中が市販の黒マット!!・・・

白マットとの相性がいいみたいやね・・・左端は無釉・・・

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24時間くらいゴロゴロやって・・・長石が泥々になりました・・・

これに何を混ぜて見るかな??・・・

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泥屋藤兵衛・・・橋鉱山の・・・しのはら土(白)15kg!!・・・直接注文すれば

しのはら土(白)15kg・・・3800円

しのはら土(黄)15kg・・・3600円

黄色は除鉄無し・・・白色は99.9% 除鉄・・・除鉄の手間の分だけちょっと高い

でけた泥々長石にしのはら土を混ぜてみようかな・・・

でも・・・全て自作して見たいしね

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イヨとハナ・・・何を見てんかなって思ったら・・・ヤモリ!!・・・

ヤモリ・・・家守り・・・窓に寄ってくる虫をビックリするようなスピードで食べてた!!・・・

ヤモリ・・・シロアリが大好きらしいよ・・・だから家守!!・・・

イヨとハナもいつもムカデやゴキブリや蚊やハエまでやっつけてくれるよ

イヨもハナも家を守ってくれるよ・・・イヨとハナも・・・家守りや(笑)















古琵琶湖土の素焼きが終わったよ。

原土の古琵琶湖土、上の白いのが古琵琶湖土(白)

下の茶色が古琵琶湖土(黄)・・・白は固くて粘土にするのが大変!!・・・

黄は水を混ぜるだけで簡単に粘土にでけた!!・・・

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左が古琵琶湖土(黄)・・・右が古琵琶湖土(白)

白は固くて粘土にするのが大変で今回はポットミル機で粘土にしたんやけどね

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古琵琶湖土(黄)の素焼き!!・・・鉄分が多くて赤くなった!!・・・

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耐火度は1240度で焼いたけど

1240度が限界かな?・・・

白よりも少なくて採集は難しいかも?




 





                               イヨ〜・・・なにやってんだよ(笑)・・・暑いときはよく皿猫になってる

                                笠間のヒデさんの2尺の大皿・・・イヨとハナのお気に入り・・・

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昨日、素焼きした・・・古琵琶湖土(白)・・・(黄)よりは白っぽくやけたけど・・・

やはり古琵琶湖層の土は鉄分が多いい・・・耐火度は次回焼いてみるよ。

甲賀は粘土屋さんもあっちゃこっちゃに有って安く手に入るけど・・・

自作の粘土も面白くて・・・ハマってるよ(笑)


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(笑)右目を怪我して・・・4日休んだ・・・だいぶ良くなって病院の帰りに・・・

野洲の粘土屋さん・・・しのはら土の橋陶料 (橋鉱山)に行った。

しのはら土を作ってる・・・四代目の泥屋藤兵衛さんこと橋 登喜雄さんに有って

しのはら土の原土を見せてもらって・・・いっぱい、しのはら粘土の話を聞いて

しのはら土に惚れた!!・・・陶芸は、ど素人の酒造やけどね・・・いいものはわかるもんね(笑)

しのはら土って・・・普通に買うと超高いんやね・・・今まで2回・・・30Kg買っただけやけどね

しのはら土(耐火粘土)・・・色付き・水ひ土・・・15Kgを7本105Kg

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今日は15Kgを7本・・・105Kg買ってきた・・・普通に買うと15Kgで5500〜7500円位!!・・・

橋陶料(橋鉱山)で買うと15Kgで3600円!!・・・なんでや?(笑)

普通ね・・・製造元で買うより販売店の方が安いんやけどね!!・・・

橋陶料から販売店に売るのも個人に売るのも同じ価格らしいよ(笑)!!・・・


明治29年(1896年)創業!!・・118年も前なんじゃね。

泥屋藤兵衛・・・しのはら土・・・橋陶料 (橋鉱山)

代表・・・橋  登喜雄

郵便番号 520~2313   滋賀県野洲市大篠原2040

TEL&FAX. 077-587-0847

メールアドレス doroya10be@gaia.ne.jp

【泥屋藤兵衛 しのはら土】で検索したらホームページにたどり着くよ。

注意!!・・・住所は自宅です。鉱山と工場は少し離れた場所に有りました。

送料も安いんで・・・しのはら土のいる方は直接電話して見てね。安いよ


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橋鉱山の入り口!!・・・しのはら土、泥屋藤兵衛・橋陶料・橋鉱山って書いてる看板

看板の下の大きな丸い石は・・・古代人の通貨・・・お金(笑)・・・嘘だよ(笑)

昔はこのでっかい大きな丸い石をゴロゴロ回して粘土の塊を細かくしたんやろね

備前辺りでもよく見かけるね・・・古代人の通貨(笑)


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今日はイヨと花は家で・・・留守番・・・キヨちゃんと二人で・・・アレンで

手前に見えるのが・・・しのはら土の原土!!・・・

長石や石英や珪砂がいっぱい混じってる・・・蛙目粘土やね


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あれ!!・・・しのはら土の原土にカエルが!!・・・(笑)やっぱししのはら土は蛙目粘土や

工場をウロウロしてたら・・・鉱山で作業中のユンボがクラクションをププ〜!!・・・

最初、名刺の住所に行ったんや・・・奥さんに鉱山の場所を聞いて来たんやけど

四代目泥屋藤兵衛さんに連絡をしてくれたようで・・・忙しい中作業をやめて

下りて来てくれました・・・ありがとうございます。


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 ⬇︎水ひ工程をキヨちゃんに説明中の泥屋藤兵衛、橋陶料の橋 登喜雄さん

この方がくわ、スコップ、シャベルで掘ってます。

始めて見る水ひに・・・キヨちゃん!!・・・

水ひに使ってる水も自然の湧き水・・・水道水でもえやないかって思うけどね

やっぱ・・・違うんやろね・・・何でもそやけど・・・チョットづつの積み重ねやろね


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⬇︎先ずはコンベアーに原土を乗っけて・・・コンベヤーの左のパレットの上の土は

攪拌では溶けない原土で・・・後でボールミルで細かくするようです。

攪拌でドロドロにして・・・水ひ槽にポンプで送ります。

ダンプの荷台にコンベヤーで乗せてる・・・白い砂は原土から取り除いた石英や珪砂や長石・・・

陶芸家がみたら・・・欲しがるやろな(笑)

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⬇︎水ひ工程の終わったドロドロの粘土はこの除鉄機を通って鉄分を取り除きます。

除鉄機は学校で習ったことは有るけど実物を見たのは初めてで興味深々(笑)

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好奇心の塊の僕を見て・・・分解までして内部を詳しく見せて頂きました。

電磁石を使って原土に含まれるほとんどの鉄分を取り除きます。!!!・・・

しのはら土は・・・白土やけんね・・・鉄分はイラン(笑)

これが無かったら白土はでけんやろね・・・

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⬇︎信楽の林田鉄工の大型真空土煉機!!・・・

これから出て来た。しのはら土を15Kgに切って梱包して寝かします。

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⬇︎ この粘土は釣鐘を作る時に使うとの事でしたから砂型に使うのではと思います。



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⬇︎今は使ってない、大きなボールミル!!・・・もうひとつ外にも大きなボールミルが有りました。


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最後に鉱山を見せて頂きました。・・・ここらも古琵琶湖 (佐山湖)だった所で

此処らは・・・一番現在の琵琶湖に近いところでいっぱい色んな土が堆積した所と思います。

長石や石英や珪砂の混じった粘土と木節粘土も沢山あります。


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真ん中の色の濃い所と芦原の所で木節粘土が取れるそうです。

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山も地面の下も古琵琶湖層の粘土!!・・・色んな色の粘土が堆積して素晴らしい粘土層

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⬇︎最後に四代目泥屋藤兵衛さん (橋 登喜雄さん)とキヨちゃんと・・・記念撮影(笑)

橋さん・・・僕と同じ年代やけど・・・若い!!・・・

いつもはね・・・信楽で粘土を買ってるんやけどね・・・

黄瀬の鉱山で聞いたんやけど・・・信楽には粘土は無いって!!・・・

詳しくはわからんけどね・・・信楽には粘土は無い!!・・・

有ることは有るけどね・・・高地やけんね・・・少ないんじゃろね

とにかく・・・見て聞いて納得!!・・・しのはら土に惚れた(笑)

しのはら土・・・直接・・・橋陶料で買えば送料を足しても安いよ!!・・・

来れる人は実際に見て聞いて・・・納得して買うと良いね。

全国発送も格安の送料で送ってもらえるけんね

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⬇︎オマケ(笑)・・・高師小僧!!・・・

高師小僧・・・キヨちゃんのことでは有りません。

鬼板と高師小僧・・・次回載せます。


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国の天然記念物・・・別所高師小僧!!・・・

高師小僧・・・多分・・・陶芸をしてる人は知ってると思うけど・・・

明日から仕事に行けると思いますよ。

おやすみなさい・・・




















甲賀を・・・ちょうど今は無い古琵琶湖(佐山湖)の上を巡回してるバス

先日・・・点検整備で陸送・・・

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古琵琶湖層から採集の原土・・・今住んでる付近は何処を掘っても出てくる

工事現場に行けば・・・必ず有って雨が降るとドロドロベタベタの厄介者(笑)

チョットちょうだいって言えば・・・なんぼでも持ってけって言われる(笑)

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さっそくもらって来て・・・少しだけ練ってみた・・・砂もシルトも混じって無くて

完全な粘土・・・フルイにもかけずに水を混ぜただけで荒煉・・・無茶苦茶粘土

こう言う作り方の粘土も有るには有るらしい・・・割と水にも溶けやすい!・・・

溶けやすい粘土は耐火度が高いらしいけど?・・・どうかな?



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電気窯で試し焼き・・・800度・・・破裂もせずに収縮も少ない!!・・・

ひび割れも無く・・・普通に焼けた!!・・・テラコッタ粘土の代わりにはなるかも?

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次回は釉薬を掛けて・・・織部と黒天目で灯油窯で酸化焼成の予定

灯油窯やったら置く場所で酸化と還元に別れるんで一回で酸化と還元が出ると思う(笑)

織部釉と黒天目釉やったら還元か酸化がすぐにわかるもんね・・・一回で焼ける。

問題は耐火度やね・・・低かったら甲賀で取れる何かを混ぜてみよう(笑)

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渦巻きのヒビは乾燥時にでけたもので焼成では上手く焼けた!!・・・

陶芸はあんまし好きや無いんやね・・・(笑)作陶は弟子のキヨにまかして

僕は釉薬と粘土作りと窯焚きをやってみようって思ってる(笑)

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お皿の上で気持ち良さそうに寝てるイヨ!!・・・狭く無いか(笑)

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一尺の李朝の写しのお皿!!・・・猫って狭いとこが好きなんやね(笑)

直ぐ側に大きな二尺皿が有るのに小さなお皿で気持ち良さそうに寝てる(笑)

日曜日に右目を怪我して仕事はお休み中・・・木曜日位には治るかな〜・・・







(笑)日曜日の早朝・・・川にガサガサに行った!!・・・

場所は野洲川(やすがわ)・・・この辺はね昔々・・・古琵琶湖(佐山湖)の有った所でね

今の琵琶湖より東側・・・伊賀盆地から近江盆地までの50Kmの所に古琵琶湖が有ったらしいよ。

河川敷に行くと、ズリンコとかズニンとかズリンって呼ばれてる古琵琶湖層群の粘土がいっぱい!!・・

甲賀では少し掘ると・・・古琵琶湖層の粘土がいっぱい出てくるんや!!・・・

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この木の株は石炭になるチョット前の亜炭の状態・・・大水の後はあっちゃこっちゃで

亜炭や動物の足跡がゴロゴロ・・・あっちゃこっちゃで見られるよ!!・・・

この亜炭が混じった粘土が・・・木節粘土になるらしい・・・

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何の木かな〜・・・湿地帯に生えて大きくなる木やけん・・・柳と違うかな?・・・

伊賀盆地から近江盆地までの50Kmくらいの古琵琶湖層群の粘土!!・・・

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大水の後や水中のズリンコには砂もシルトも混じって無くて・・・完全な粘土

これは風雨に晒されて細かくなってる。砂やシルトが混じってるんでフルイにかけんとあかんやろな

砂やシルトが混じって無い所を採集すれば水を加えるだけで粘土になりそうやね

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餌用の小魚を・・・ガサガサ中・・・スジエビばっかしやな〜・・・

ここらの川底も古琵琶湖層の粘土が!!・・・青いズリンコがほとんどやけどね

中に黄色い粘土を発見!!・・・



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40Kgくらいの黄色い粘土を割って見た・・・上の白いのも粘土!!・・・

甲賀は何処を掘っても粘土だらけなんやね(笑)

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手に取って潰して見たけど・・・砂もシルトも混じって無くて・・・完全な粘土!!・・・

フルイに掛けなくても水を加えて練るだけで陶芸粘土として使えそう・・・


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右側は工事現場でもらって来たズリンコとか呼ばれてる古琵琶湖層の粘土・・・

ズリンコも砂もシルトも混じって無くて練るだけで使えそうやけどね・・・耐火度が?・・・

左が黄色い古琵琶湖層の粘土・・・砂もシルトも混じって無い完全な粘土・・・これも耐火度が?・・・

黄色い粘土も青いズリンコ粘土も硬い・・・金槌で叩くぐらいでは細かくでけん!!・・・

黄色い粘土はまだ水を含んでるんで・・・タガネとハンマーで割って

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少し練ってみた・・・このままでも使えそうやけどね・・・問題は耐火度やね

埴輪用なら・・・最適かもね・・・素焼きと酸化と還元で焼いてみて

耐火度が低かったら・・・道具土を混ぜてみようって思うんやけどね

古琵琶湖(佐山湖)の粘土・・・古琵琶湖粘土・・・勝手に呼んじょるんやけど(笑)

使えるかな?・・・買った方が安いけどね(笑)

持って帰る時に思った・・・軽トラまで1000m・・・重かった(笑)

絶対に買った方が安くて楽や(笑)・・・

先月・・・黄瀬の長石を採ってる鉱山に行った時に聞いたんやけど

信楽には粘土は無いよって!!・・・

粘土は何処にでも有るには有るんやけど信楽は少ないんやね・・・商売にはならんのやろな

僕の住んでる甲賀には何処を掘っても粘土でてくるけどね

高地の信楽には粘土は少ないんやね・・・

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少しだけやけどね・・・酒造の作った粘土!!・・・

試し焼きをしてみて・・・使えるかな・・・古琵琶湖粘土(笑)


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イヨ・・・何のぞいてるんや(笑)・・・何かおるんか?・・・


中に入ったらあかんど(笑)














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