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こ(^0^)ん(−_−)に( ̄ー ̄)ち( ̄∞ ̄)・・・Ψ( ̄∇ ̄)Ψわっはっは〜♪

今日はお休みです(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

試験も終わりやっと自由の身になりました!!

これから男気ポイント満載の爆乳・・・んっ!?

もとい、爆入線が始まります。(汗)
あっ ちなみに私は「おっぱい」は小さい方が好きです ポッ♡

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そんな事はどうでもいいのよ! このスケベΨ(`∀´)Ψ


昨日KATOさんに回送中のやまぐち号が帰ってまいりましたよ〜U\(●~▽~●)У
今年唯一のラッピングじゃ無い車両を購入したにもかかわらず、まさかの車番印刷エラーが判明、入線後エラーの確認だけしてコールドスリープ状態でした(涙)
購入から1ヶ月を経てようやくご紹介です^^

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長州の血を引く私には外すことの出来ない列車です!
昨今色々な場所でSLが走っています。
そのパイオニア的存在が「やまぐち号」ですね〜
ちなみにオハ35系の4000番台の車体は今流行のステンレスではなく「普通鋼」なんですって!!さすが最新鋭!! って おいっ(笑)


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個々の車両説明は、詳しい諸先輩方に任せてザックリ印象を申し上げます。
エッジの効いたシャープなモールド表現・落ち着いたぶどう色の半光沢感などファインスケールのSLに見劣りしない良い出来だと思います^^



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奇しくもTOMIXと競作になった35系4000番台ですが、ガラス部分のサンシェードは別部品です。(TOMIXは印刷とのこと)



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テールライトの導光板は見えないように隠蔽されています。この辺はさすがKATOと言ったところでしょうか。



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スハテ35の内装です。
最近の製品に準じた作りですね〜



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白色か電球色で悩みましたが、電球色で室内灯を搭載しました。
最新の旧型客車と言う紛らわしい車両ですね(笑)



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カプラーがグレーなのは気にしないで下さい(汗)



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やっと相方が入線して列車として運用が出来るように・・・(涙)
よかったねD51君♡



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SL牽引の列車はローカルな風景が良いですね〜
でも我が家では「ドレミファインバーター音」で走るんですがね(笑)


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「最新技術で快適な旧型客車を再現」をコンセプトに開発されたオハ35系4000番台、古いものは末永くコキ使いましょうで御馴染みのJR西日本が新造した車両です。583系を食パンに改造したり、113系をやっつけ仕事で改造しサンパチ君という鉄道裏歴史に残る魔改造車両を次々と世に送り出したJR西日本。
そんなJR西日本が世に送り出したオハ35系4000番台・・・
四季島・瑞風を差し置いてブルーリボン賞まで貰っちゃった最新型旧型客車(笑)
SLやまぐち号は安泰だな〜と思う今日この頃(笑)


☆。゚(@p∀`q【゚+。GOODEVENING。゚+】゚。☆

1週間お疲れ様でした〜 (*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

いよいよ下期の始まりですね〜 

ここ数年、年末の各メーカーがここぞとばかりに魅惑の製品をリリースしてきますね。

思い起こせば昨年末は「京急2100形」というKATOから実に22年ぶりの京急リリース!! その前の年末が「581系 月光 レジェンドコレクション」とこれまたKATOからリリース!! 毎年年末が楽しみでもあり・恐怖でもあり(笑)
そんなことを考えるような時期になって来ましたね ( ´△`)y-~~

で、全く関係ないですが「グレート散財」を決行してしまった当モン・トレゾール急行!「真夏の入線ファイナル」ということで締めくくらせていただきましょう(笑)



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真夏の入線のラストを飾るのは「特別なトワイライトEXP」です((゚m゚;)アレマッ!
まったく入線の意思は無かったのですが、あちらこちらの記事で「このパッケージ」を拝見しているうちに物欲の女神が・・・┐( -"-)┌ヤレヤレ...



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当社にはすでにモン・トレゾール急行史上最強課金車両「さよならトワイライトEXP」が入線済みであります。
しかし、あまりの課金ぶりに恐れ多くて走行させることが出来ません(笑)
そこで!1ケースで収納楽々 気軽に走らせられるのでは?と思い購入です^^



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正直なところ目新しさは何もございません^^; 特別なだけにスイート・ロイヤル車両をしこたま連結したトワイライトEXPです。KATOと違い第1編成・第2編成・第3編成をせっせとリリースしてきたTOMIXならではの寄せ集め製品とも言えるでしょう(笑)



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この製品に連結されるカニはTOMIXでは初の14号機です。(今までは10号機)



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さよならトワイライトEXPと違い、第1編成・第2編成に組み込まれたキノコ型クーラーが特徴のスシ24-2が入っています。



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ちなみに上から見ると
上 特別なトワイライトEXP    下 さよならトワイライトEXP



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んでもって、特別なトワイライトEXPを特別にする為に集められたスロネ25(501・502号機)が連結されるのです!!

という訳で、さよならトワイライトEXPが入線済みの当社にとって新鮮さはあまりありません^^;
しかし!! 考えようによっては、ある意味この特別なトワイライトEXPこそが本当のさよならではなかろうか? そう思ったのです(笑)



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EF65のトワイライトカラーを買った時にどうするか悩んだのですが、数日後には入線させてしまいました^^;
当社に在籍する寝台列車の9割がさよならシリーズの為、走行する機会が無いと言うのもさびしい限り^^; 1ブックケースでフル編成の特別なトワイライトEXPだったら走らす機会も増えるかな?
何だかんだ言っても「パッケージ」だよね(爆)

旧型客車の補完

ハロッo( ̄▽ ̄o)(o ̄▽ ̄)oハロー

開花宣言があったばかりなのに、この寒さは何なんでしょう┐( -"-)┌ヤレヤレ...

新生活スタートの準備に追われる方々や卒業・入学と忙しい時期ですね。

我が家は、今年は何も無いので安心です(笑)

さて本日は、昨年「モン・トレゾール急行 入社試験」というタイトルで旧型客車の編成のお知恵を拝借した続編になります。

過去記事はコチラ!!

鉄人の皆様よりご意見を聞かせていただき参考にさせていただきました。
結果! オハ35(ブルー)を2両追加導入させることで落ち着きました^−^


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KATOから再販?されたオハ35(戦後型)です。
切り妻形の客車でお値段も1200円くらいなのでお財布にやさしい製品ですね。

これで旧客普通列車編成が完成です!!

オハユニ61+スハ43+スハ43+オハ35+オハ35+スハフ42

6両編成ですね~ 特にイメージ路線はありません^^; 実際にこんな編成があったのかも分かりません(汗)
ただ気になるのは、チョット長すぎる気が・・・( ̄~ ̄;) ウーン

最近TOMIXから発売された「スハフ42」か「オハニ36」を追加して付随編成仕様にした方がリアルなのかもしれませんね〜 4+3or5+2みたいに分割できた方が・・・とも思ってみたり (━_━)ゝウーム
ケースはあと1両分空いてるのよね(笑)


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で、肝心の牽引機ですが・・・
予算の都合上 即存の機関車利用で妥協です(。´Д⊂)うぅ・・・。
EF58(小窓)ですが、ぶっちゃけこの様な列車がどこかで走っていたのか?という疑問もあります。一掃の事SLも考えたのですが、当社のSLって全部専用機っぽいんで合いそうに無かったのです^^;



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本来は「ナハ10系 かもめ」牽引機として購入したのに、肝心のナハ10系は1度も走行暦はなくブログ紹介の写真撮りだけに登場・・・
増結3両セットに至っては、箱すら開けていない新品です アセアセ( ̄_ ̄ i)タラー
まさかこの様なショボイ編成を牽引することになるとは思ってなかったでしょう(笑)



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しかしゴハチさんはカーブでの撮影はNGですね(笑)
KATO製なので常点灯でないのが画的に寂しいですが、堂々の6両編成が完成いたしました。

今後も鉄人の皆様にご意見をいただくこともあると思いますが、よろしくお願い致します。

ちなみに、この編成に関するご意見・苦情は随時受け付けます(笑)
☆。゚(@p∀`q【゚+。GOODEVENING。゚+】゚。☆

昨日の続きで「さよなら北斗星」です。


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ケースBからご紹介。
といっても、私・・・客車はよく分からないんです^^;



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オハネフ25-214
流石TOMIX!!テールサインの輝きが素晴らしいです。
さらに単品売りでは再現されない幌枠の仕切り部分がバッチリ再現されてますね!
この辺も「さよならシリーズ」特有の拘りです。



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編成中間部にくるオハネフ25−215(右)との並び。
同じ車両ですが、リアルさがぜんぜん違いますね〜
ここでふと思ったのですが、オハネフ25の200番台なのに214号の最下段帯が切れてないのはなんでだろう? まっ いいか(笑)



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クーラーの違いも的確に再現!!
これも「さよならシリーズ」においては当り前になっている要素ですね〜
※グレーの屋根に銀色のクーラーって、私最高に好きです(笑)



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オハネフのサイドビューです。
TOMIXでは初となるはしごの再現が追加されました( *´艸`)クスクス
KATOから遅れること数年 ブルトレのTOMIXに恥じない仕様になりました。



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オロハネ25-501
いいですね〜こういう車両が編成のアクセントとして最高です。



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オロハネ24−551
TOMIXのブルトレの塗装は非常に色合いが良いです。
流石ロイヤルだけあって独特の窓割です。



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スシ24−506
ランプシェードの形状を変えてきた今回の製品、今後の指標になるのかな?



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オハ25−503
北海道編成には無いロビーカーですね。 こちらもサイドに流星をイメージしたロゴがインパクトあります。



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ケースCです。
ダブってる車両もあるので軽くねアセアセ( ̄_ ̄ i)タラー




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カニ24-508
こちらもテールサインがきれいに輝いてます。



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なんでもJRのロゴが若干下になっているのが特徴らしいですが、比較対象が無いので「ふ〜ん」って感じです(笑)

オハネフ25−14の基本番台が入っていますが、折妻の形状が違うだけなので省略です・・・・<m(__)m>

さぁこれらの高級品の整備をしなければいけないのですが、ご存知のとおりセットに入った釜は使いません!! なので室内灯を入れてしまえば整備終了なのですw
一応イルミを購入してあるのでお休みの日にでも付けてみます^^

で、当社では折角さよならセットを購入したのにもかかわらず、牽引機はKATO製EF510カシオペアカラーが担当します\(◎o◎)/!



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こちらです(笑)
購入後ほとんど走ったことの無いKATOのゴトーさん、とうとう活躍の場が与えられたのですo(^∇^)oワーイ♪



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TOMIXのTNカプラーと連結可能なようにナックルカプラー加工済み&自作復興ロゴステッカー取付け済みで、いつでも営業運転が可能になっております!!



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そして本物の雰囲気を味わいたい時は、さよならトワイライトでも活躍中のKATO製DD51です。1148号機と微妙に車番が違いますが、走ってしまえば誤魔化せます(笑)



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こうして高価なセットを購入したにもかかわらず、貧乏性が仇となりエセさよならセットとして運転会ではお披露目になりそうです・・・

EDはどうした? とか言わないでね^^;

さぁ2日に渡りお送りした「さよなら北斗星」いかがでしたでしょうか?
国内豪華寝台特急「北斗星」「トワイライトエクスプレス」が半年で2つも揃ってしまいました。
こうなると残りのカシオペアも狙いたいところですが、どうやら季節列車として残りそうですね〜 JR貨物からEH800を借りる手はずが整ったらしいです。
ということで、さよならカシオペアは当分発売されないのかな〜なんて思ってます。

今日も長くなっちゃいましたが、ごらん頂き ありがとうございました^^







(*´∇`)ノ こんばんは〜

明日はひな祭りです・・・

あれっ? 我が家は男の子だった・・・ヾ(°∇°*) オイオイ

2016年も2ヶ月しかたっていないと言う2月28日、早くも玉砕してしまった当モン・トレゾール急行(@_@;) 
そう、4年に一度のうるう年! やって来ました「さよなら北斗星」o(*^▽^*)o~♪
昨年いろいろ悩んだ挙句「最後のブルトレ」「臨時編成」という言葉に負けて、某量販店にてクーポン・ポイントを駆使して40000円を切る価格で購入!!
ついに入線となりましたゎ─ぃヾ(●´▽`●)/ゎ─ぃ


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うむ〜 パッケージのデザインは誰が決めるんでしょうね〜
私的には直線より曲がってる方が好きなのですが(笑)
昨年8月の「さよならトワイライトエクスプレス」から、たったの半年で大物の入線・・・ よく買うよね(爆)



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バブル景気で沸く1988年に営業運転を開始した北斗星、見た目は従来の寝台客車とあまり変わらないが中身とサービスは超豪華な列車が誕生したのです。
あれから27年、とうとう北斗星の歴史に終止符を打つ日が来てしまいました。
2015年8月22日、臨時列車化された北斗星の最後の日です。と同時に国鉄から57年続いたブルーとレインの歴史にも幕が降ろされることとなってしまったのです。



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ケースのカバーにはDD51が描かれています。
何故だろう 北斗星に関してはDD51の方が似合っている気がしますね〜

さぁ 詳細な記事は諸先輩方の立派なブログでご覧いただくとして、当ブログではいつものように適当な解説を・・・ヾ(°∇°*) オイオイ


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ケースAの機関車セット
この入線で、当社のDD51(北斗星カラー)は6両になってしまいました^^;



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Aケースに入っているお馴染みの小冊子です。 いつもながら分かりやすい解説で、私のようなエセ鉄には非常にありがたいアイテムですね〜^−^



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今回のセット物の目玉かもしれませんね〜 EF510
見てませんがヘッドマークの枠が「金色」なところも拘りだとか・・・


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復興ロゴステッカーが印刷されているのが単品売りとは違うところです。



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印刷状態も非常に良好で見た目にもインパクトがあります。
区札の「田」もはっきり見えますね(笑) 西に行くブルトレの場合は、流星マークも印刷されてるんですがね〜 実車に無いんじゃしょうがないですね


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屋根上は銀一色で落成時を思わせる光具合ですね〜(笑)
でもさぁ〜 ちゃんと白色LEDがあるんだから、単品物の機関車もオレンジカラーやめればいいのにねo(`・・_,´メ)oプンスカ!!



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ED79 青函トンネルの番人ですね!



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トワイライトの時は全く気がつかなかったのですが(というか出してない^^;)パンタが違うんですね\(◎o◎)/!
こちらの区札は「函」です。
こんなにちっこいのに12両も引っ張ってたんですね〜 エライエライ^^



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トワライと同じようにDD51だけHG仕様です。
ただ今回のDD51は、ヘッドマークの取り付けステイに変更があり若干面倒ですが走行中に無くす事はなさそうな仕様に変更されておりました。



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ここにもTOMIXさよならシリーズの拘りが!!
キャブ上のベンチレーター?の配置が違うのがお分かりいただけるだろうか?
上が1138号機   下が1100号機です。
車番は間違えないようにしましょうね^^



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ちなみに写真下のTOMIXの単品売り(品番2215)は1100号機タイプの屋根上です。 つまり1138号機タイプの屋根上形状は、セットを買わないと手に入らないと言う・・・まさにウォーリーを探せ!!的な差異にこだわるTOMIXって感じです(笑) あとボンネットのパッキン?ゴム?部分も単品物はグレーですが、セット物は黒で再現されています。
余談ですが、KATOのDD51(品番7008-2)の屋根上は1138号機タイプのものです。つまりTOMIX・KATOの混結重連なら、さよなら編成もできちゃったりするかもですね(笑)



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非常に分かりにくくて申し訳ないのですが、運転台ガラスのHゴムも同じようにグレート黒で差別化されております。



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こちらのヘッドマークの枠は通常通り「銀」です。
ヘッドマークは単品売りの製品(子供の所有)を略奪して撮影しております(笑)

ん〜長くなってしまったので、続きは明日ってことで^^;


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