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炉の上も、
埴生の小屋も、
住む人の
心にこそ あらん
【意味】
家の高い、低いなく
身分の高い、低いなく、
心の形で決まる。
心の有り様・・・才能、考え方、見方、思い入れ。
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ゆうへ、ひとり言
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「僕は」
僕は、遅いかもしれない。
でも、走ろうと思う。
僕は、悲しいかもしれない。
でも、隠そうと思う。
僕は、負けるかもしれない。
でも、戦おうと思う。
僕は、弱虫かもしれない。
でも、強くなろうと思う。
人生は、過酷かもしれない。
でも、夢を見ようと思う。
翼が折れたかもしれない。
でも、明日へ飛ぼうと思う。
僕は、君の望むような僕じゃないかもしれない。
でも、君の心の灯が消えそうなときは、
そっと、この手をかざそう。
いつまでも、かざそう。
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朝活のメリット
朝元気なうちに動くことで、家事もスピーディに片付き時短につながる
そして、その分、自分の時間ができる
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2019年
雪かき時と夏場は5時前後に起きる。
冬はストーブはセーブ運転してます。
夫は、春夏秋冬、5:30分前後にシャワータイムです。
私、夏場は、掃除機掛け、草取りなど
私は、冬は7時まで布団でぬくぬく(灯油と電気の節約のため?)
朝起きる ●ポータブル点火
●テレビで気温の確認。
●着替え、テレビ
●朝食 tv ●片づけ
●ゴミ出し、玄関掃除
●洗濯機をまわす
●洗面台、トイレ掃除
●顔の手入れをしながら、tv
●乾拭き、コロコロ、床掃除
・コーヒータイム
・ 日曜日は買い物整理
・洗濯もの干し。
・取り入れ。片し、整理。
・昼食
・pc訪問2
・(冬は雪かき)
・2階の掃除、から拭き コロコロ
・用足し、自分時間、温泉など。
pc訪問3(冬は雪かき)
・夕食作り(夫シャワータイム)
・夕食 tv
・片し
・pc訪問4(冬は雪かき)
・tvタイム&pcタイム
・自分時間(調べもの、趣味など)
・就寝
mitorinの朝は・・・。2016年頃 2019年
2
冬は、雪かきがあるので、4:30頃起きます。 雪かき時、5時前後に起きる。
ストーブが点けっぱなしなので、起きやすいです。ストーブはセーブ運転してます。
夫は、5:00出勤です。 夫は、5:30分前後にシャワー 私は、5時半〜6:00頃に起きます(*^_^*) タイムです。
私は、7時まで、布団でぬくぬく
灯油と電気の節約のため。
朝起きると ●ストーブ点火 ・ポータブル点火
●PCオン、30分ほどピグゲームをしつつ・・・。・テレビで気温の確認。
●着替え、ふとん片し ・着替え、テレビ
●トイレ掃除(2階) ・朝食 tv ●コロコロ掃除 ・片づけ
●乾拭きをする
●階下の玄関掃除 ・ゴミ出し、玄関掃除
●洗濯機をまわす ・洗濯、洗顔
●顔を洗う・・・手入れをしながら、tv ・手入れ、コロコロ
1階のストーブを点ける
●もう一度、PCのネットサーフィンやリコメ
〜7:00
キッチンへ
●朝ごはんの準備、
●朝食、テレビ観賞
●CDを聞きながら、食器洗い、片づけ、整理。
●ゴミ集め
●洗面台、風呂、トイレ掃除
〜8:30
冬の雪かき2回目はここで。
●ゴミだし
●本玄関掃除
●洗濯物干し
●前日干した洗濯物をたたむ、片す
〜9:00
●ネットサーフィン
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黒豆250・・・砂糖も250
鉄と一緒に一晩くらい漬ける。
鉄を取り出し、ガスで沸騰させない程度に沸かす。
アクを取る。
ストーブに移し、1日煮る。
柔らかくなったら2日目、砂糖を少しずつ入れる。
落し蓋をして煮る。
最後に醤油大匙1,5を入れて、覚ます。
栗きんとん
徳島金時3本
ミョウバンに着ける。
茹でる時、くちなしの実を半分に砕いて、お茶の袋に入れてゆでる。
煮えたら、C1分の茹で汁を取って、後は捨てる。
C1の茹で汁を戻し潰す。それを濾す。
みりんC?をに切っておく。
砂糖C?塩小さじ?を入れ煉る。
照りが出たら、かなり柔らか目でやめる。
昆布巻き
日高昆布10本。
身欠きニシン8本。
骨をそぎ取り、昆布の幅に切っておく。
日高昆布はさっと洗い10分ほど水につける。
(昆布水は取っておく。)
一本で身欠きを巻き、かんぴょう(水につけ、塩で揉んでおく)
を2か所で巻く。
昆布水と昆布を入れ、沸騰直前(あくを取る)で弱火にしてコトコト煮る。
砂糖C1/2 みりんC1/4 酒適量、酢大匙1を入れて、1時間。
醤油C1/4を入れ、30分・・・煮汁が少なくなるまで回しかけながら(なべをゆするていどでいい)
煮る。
(H25、12月・・・夫が美味しいと言って食べていた。)
1/19 身欠き10本、昆布13枚
かんぴょう1袋
砂糖C1 みりんC1/2 酢大匙1 醤油
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こんばんは。
朝、片してると娘から電話があり、
今、八角(魚です)もっていくからと。
ほどなくして、婿さんが持ってきてくれました。
(捌きやすい量なので、嬉しい。)
娘、久しぶりに八角を捌くらしく、切り方を聞いてきた。
私だって、義母が捌くのを見て、見よう見まねで覚えたことを、
思い出しながら伝えた。
娘も一度捌いてるので、伝えやすかった。
前にも載せていたかな。
もう一度、載せておくね。
まず、頭の付け根から背中の皮を剥く。1
その次、頭の付け根から包丁を入れ、
今度は、お腹の皮をしっぽに向けて切る。2
内臓は、この時に一緒に摂る。
捌いたら、洗って塩水に漬けておく。3
義母に何して食べたいと聞くと、
「干さずに焼いて食べたい。」と言うので、
夜には、もう食べれました。
今夜の献立・・・お皿からはみ出るくらい大きいです(ちと焼き過ぎか)。
大きな八角だったので、一度に6匹が限度。
両親も夫もきれいに平らげたので、
私、食べれませんでした。
明日の朝、もう一度焼いて食べましょう。(^.^)
夫も両親も大好きな八角、御馳走様でした。(●^o^●)
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