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先日から気になっていたんですが テニスコートへ行く道中、道の両側にコスモスの咲き乱れているところがあります。
気になっていたのですが、今日は天気も良く、デジカメを忘れずに持っているという条件の重なりの元、帰り道でしたが車を停めました。

一見、野生のように見える乱れ咲きですが、よく見ると「花は取らずに見るだけにしましょう・・・地主」という小さな立て札がありました。
カメラを持って暫くウロウロしていると セイタカアワダチソウに蝶が停まっていました。
先に止まっているのがオスのように見えました・・・で、アタックしているのがメスと紋様からは見えるのですが、如何でしょう。
普通、自然界では逆のような気がするのですが?
兎に角、モテモテの彼?は 寄って来た彼女?と連れだって 意気揚々と旅立って行きました。

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昨日19日は久しぶりに25年来の悪友たちに誘われて 京都へ飲みに出掛けました。
昼間テニスをして 夕方5時頃から出掛けたのですが、電車に乗るところから はてな?と思ったことがありました。ポロシャツにジーパンと言ういでたちは 特殊であると・・・。周りの皆さん、衣替え終了!夏姿は小生だけ、しかも昼間の日焼けの所為もあり 汗をかいておりました。これで、あんな長袖姿だと ・・・・とは思ったのですが 確かに少し浮いておりました。

それはともかく、ちょうどこの日 家内は家内でその悪友に誘われて 無料お食事つき宿泊券と言うのに釣られて ホテルへ遊びに行ってしまいましたから、食事当番でもありました。豚児二人の晩飯はいちおうくわせなければ・・・というのが写真の物です。16日に届いた秋刀魚の開きとししゃもです。どちらもネットオークションで落札した物で、前の日 試食してみましたが 本物でした。
秋刀魚も立派に油がのっていて、塩加減もよく 秋刀魚の開きとしてはまことに旨い。また「ししゃも」も 確かに小ぶりですが なかなか旨いものでした。北海道のししゃも、海外産ではありません。
メニューとしては これにサツマイモの味噌汁と飯。副菜は ふきの佃煮とかなんかを勝手に探して喰うべしと 「書置き」して出掛けました。

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9月24日付けで載せたかぼちゃの肉詰めと同じになりますが、再挑戦しました。
前は鶏肉のミンチでしたが今回は豚肉、ミックスヴェジタブルを混ぜ込みました。
それとかぼちゃが、先回は三重県産、今回は滋賀県産、何れも友人にもらったものですが。
豚肉を固めるのに、塩を使用するわけですが 少し多すぎました(食べられないほどでは有りませんでしたが・・・・)。豚肉はオカゲでプリプリして美味しいのですが。
それと、かぼちゃの皮が少し硬すぎるきらいがありました・・・・。
評点としては前回が80点なら今回は45点位かしら・・・。
食べられたんですから60点ですか?
今日は、落札した秋刀魚の開きと北海道の子持シシャモが届きました。
秋刀魚の開きは一尾100円、シシャモは一尾70円に相当します。
秋刀魚は物が普通なら高いです。見たところでは充分上等に見えます。
シシャモは天然の本物ですから、やや小ぶりとしても破格の安値です。
明日以降の楽しみが増えました。(冷凍庫が満杯です・・・)。
そこへ、豚児が帰ってきて小浜土産とか行って鯖のへしこを差し出しました。これで何日分の食材があるのか・・・。
チョットこれからの食生活を検討しなければ・・・・・。

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急遽、炊事当番が回ってきました。
で、例の「めじか鮭」を解凍、塩コショウして、小麦粉を振って焼くことにしました。この手の料理法をムニエルと言うそうですね?なんせ習ったこと無いもんで。付け合せのジャガイモ 黄色く見えるほうが「インカのめざめ」と言うヤツ、白っぽい方は長野県佐久で取れたものです。「インカのめざめ」の方がすこし、甘みがあって、ホクホクした感じが美味しいです。ただし、佐久生まれも 立派にジャガイモで、これはこれで美味しい。ジャガイモの付け合わせとしては 佐久産で充分のような気がします。
(佐久産というのは義理の兄弟が木酢液を使って土壌改良をした畑で丹精をこめたものです。)
そうそう、食べ始めてから、急遽写真を撮ったもので・・・スミマセン。
ジャガイモが半分くらいになっていて、鮭も切り取られているのが解かると思います。ブログに載せるのを躊躇した・・・・ところです。
飲み物は、度々登場の「紫(ゆかり)」という芋焼酎です。

30日の夕食

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昨日の鮭から取ったイクラで「イクラのしょうゆ漬け」を造って置いたの使って、今日はイクラ丼です。
手抜きで造った割には よく出来ました。(自画自賛)。
あの鮭は 「めじか鮭」と言って、沖取りの鮭の中でも若いのと言うわけで イクラが柔らかく筋子からイクラにするのが結構厄介です。イクラの皮が柔らかいので潰れ易いのです。
塩水で洗って、塩水の中で筋子をばらしてイクラにするのですが このとき随分潰れてしまいます。
今回は、結構上手くいきました。
その後、水洗い、水切りとやって、醤油に漬け込みます。なんか醤油とみりんと酒とか書いてある説明書も有りますが、醤油だけではちょっと辛くなりすぎるので、醤油と酒でひたひたになる、と言うより、少しずつ加えていって、なんとなく?これで良いかなというところで止めたものです。
食い意地がはっていますから、結構それで上手くいきます?
写真のようにたっぷりかけて4杯の丼が造れました。
後は小松菜と揚げのたいたん、茸汁(卵流し)、サラダと言う組み合わせ、酒は八海山が残っていたので・・・・。


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