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幸せとはなにか。。。
ちょっと目にした言葉に妙に反応した哲学の朝。 寒さに震えて起きてきて、ファンヒーターの前で幸せを感じている 大志ママです。 おはようございます。 幸せというものは、誰が決めるものではなく、人それぞれだと思います。 相田みつをの言葉にもありますね。 『しあわせはいつもじぶんのこころがきめる』
幸せとはなにか。。。なんて私には分かりません。 では、不幸とはなんでしょうか? これははっきり言えます。 今ある幸せを感じられないこと。 どうですか? 幸せ、感じてますか? |
育自のことば
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お久しぶりです。
サイドバーに表示されるでっかい広告に機嫌の悪い大志ママです。
どうぞ可愛い乙女な梅ちゃんの画像で癒されてください。(爆)
昨日は月に一度のモカたんとのデート。(* ̄▽ ̄*)ノ"
映画『ツナグ』観てきました。
お店が3周年アニバーサリーセール中のモカたん。
疲れがたまってグッタリしてるかと思えば、意外と元気そうで安心しました。
相変わらず、天然ボケも健在。(笑)
静かな映画なのに、二人でお腹グーグー鳴りっぱなしで、
泣けるシーンで大笑い。
笑いすぎて涙チョチョ切れました。
もちろん、映画も良かったですよ。
もし死んだ人に逢えるとしたら、誰に逢いたいですか?
それも人生に一度だけ。
相手が逢いたくないと言えば、そのチャンスさえも失われる。
今、選ばなければいけないのなら父しかいませんが、
まだそのチャンスはいつか訪れるかもしれないときの為に大事に取っておきたいと思います。
ワタクシ美味しいものは最後に食べるタイプですから。(爆)
映画の中で何度か出てきた詩を紹介します。
エンドロールで樹木希林が朗読しており、胸に染渡りました。
「最上のわざ」
この世の最上のわざは何?
楽しい心で年をとり、
働きたいけれども休み、
しゃべりたいけれども黙り、
失望しそうなときに希望し、
従順に、平静に、おのれの十字架をになう。
若者が元気いっぱいで神の道を歩むのを見ても、ねたまず、
人のために働くよりも、
謙虚に人の世話になり、
弱って、もはや人のために役だたずとも、
親切で柔和であること。
老いの重荷は神の賜物、
古びた心に、これで最後のみがきをかける。
まことのふるさとへ行くために。
おのれをこの世につなぐ鎖を少しずつ外ずしていくのは、真にえらい仕事。
こうして何もできなくなれば、それを謙虚に承諾するのだ。
神は最後にいちばんよい仕事を残してくださる。
それは祈りだ。
手は何もできない。
けれども最後まで合掌できる。
愛するすべての人のうえに、神の恵みを求めるために。
すべてをなし終えたら、臨終の床に神の声をきくだろう。
「来よ、わが友よ、われなんじを見捨てじ」と。
*春秋社『人生の秋に』 ヘルマン・ホイヴェルス著より |

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先日拝聴しに行った中学校長の講演で、感銘を受けたことをひとつ書き記しておこうと思う。 一週間以上前のことなので、思い出して上手に書けるかなぁ。。。(~_~;) もしも、いじめの現場に出くわした時。 勇気があるのなら、『やめろっ!』と叫べ。 面と向かって叫ぶ勇気がないのなら、遠くから大きな声で叫べ。 遠くから叫ぶ勇気もないのなら、心の中で『やめろっ!』と叫べ。 『やめろっ!』と思う気持ちを決して忘れてはいけない。 その時は助けてあげられなくてゴメンのひと言が言えなくても、 帰ってから電話であの時はゴメンと言えばいい。 とにかく、いじめは許さないという行動を起こせ。 去年の二学期の始業式に生徒にそう話したそうだ。 単にいじめの傍観者になるなと教えるだけじゃなく、じゃどうすればいいのかを教えなければならない。 そういう信念のもと、指導しておられる。 なんか、それを聞いて涙が出そうになった。 校長は今年で定年。とてもとても残念デス。
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奇跡を望むなら… JUJU 君が教えてくれた 『ひとりじゃない』そう言ってくれたね いまさら 少し遅いけど 君がいなければ 今日は違ってた 時々この世界で ひとり取り残されたような 抱えきれないほどの 悲しみに胸が包まれる夜も 『奇跡を望むなら 泣いてばかりいないで シアワセには ふさわしい 笑顔があるはず…』 夜明けを待ちながら 見つめるその先には 探していた 未来が 微笑む 両手を 広げて 気がつけば想ってる ほんの少し 苦い 過ぎた日々を 今はまだ 愛せないけど いつになるか まだわからないけれど 君のいない現実(せかい)に 向きあわなきゃ いけなくなる たとえ 思い出すのも つらいことだって 消えるわけじゃない 『奇跡を望むなら 一人きりでいないで 手を伸ばせば 誰にでもコタエはあるから…』 夜明けを待ちながら 輝く明日を信じ 忘れていた 勇気を もう一度 この胸に 描くよ ありふれた 言葉から 誓いは生まれてゆく まっすぐに歩いて ゆけたなら… 『奇跡を望むなら 泣いてばかりいないで シアワセには ふさわしい 笑顔があるはず…』 夜明けを待ちながら 見つめるその先には 探していた 未来が 微笑む 両手を 広げて ほらぁ〜やっぱり笑顔じゃなくっちゃあ〜 昔から言うじゃない。。。笑う門には福来るってねっ!
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『自尊感情』…「自分ってなかなかやるじゃないか」という気持ち。 人は誰でも、「思いがけない一言」を「思いがけない人」から不意に貰うことによって、自尊感情を高める、つまり自分を肯定的に見つめ直すことが出来ると言われています。
そして、自尊感情が高い子どもほど社会性が身についていて、学習に対する意欲も優れているという研究結果が出ています。 また、自尊感情は、学校や家庭・地域でどのような声かけをしてもらっているかに関わりが深いと言われています。 この夏休み、先生や友達や地域の人々からたくさんの声をかけられることによって、みんなから大事にされている自分を感じ取り、自分の中に潜んでいるすごい力に気づく子どもたちがたくさん現れればいいなと考えています。(学校通信より抜粋) 褒めて育てるということに共通しているとは思うが、この『思いがけない』という言葉に深く頷いた。 今更、我が子をベタ褒めするのもナンだし。。。白々しいし。。。(爆) こうなったらぁ〜よその子を褒めるとするかぁ〜〜(笑) 周り周って、うちの子に返ってきますよぉ〜〜に!!!(-m-)” パンパン ということで。。。。褒めてやって下さい。うちのコ。 いやいや、これを載せたかった訳じゃないからぁ〜〜(爆) で、ご褒美はぁ〜コレ。 まだまだ赤ちゃんなんでチュ〜♪ 載せたかったのはこっちぃ〜〜(爆)←親バカ
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