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で、坂本龍馬の何処が良いんだろうね?? よく分からないよ
マザコンだぞ 姉ちゃん ねえちゃんって 手紙だらけの展示会 いったい 坂本龍馬は 何をしたんだ 幕末のあの時代 何をしたのか わからない 薩長同盟は 中岡が 走り回って 作り上げたんだし 写真が残っている位だし それ位だろう 見る物は 退屈な 下手な文字の文章で 姉ちゃんへ送った手紙だらけだった。 龍馬のピストルは スミス&ウエッソンのシンプルな6連装 岡田以蔵のピストルは フランス製だった しかし銃身の上に 六八0一の漢数字がほられていたけど あれはなんだったんだろう ブームで 坂本龍馬をやっているので 平日の昼間でもたくさんの人 俺にとっては そんなすごい展示でもなかったですね 龍馬の兄からもらった 刀 吉行 あれは 良かった、反りが無い刀を見るのは初めてでした あれは アキバの事件で問題になった ダガーナイフのように 突き刺す 突き殺す 刀だね 刃こぼれがは無かった。 近江屋での 坂本暗殺の刀(脇差)は どす黒く血の跡が残っていた。 刃先から10センチ位の所で 刃こぼれもあったので 人を斬った刀だと思ったけど 本当に坂本を斬ったのかな なんで 脇差なんだろう 不思議だね。 坂本龍馬ブームだけど たいしたことなかったね |
江戸・東京
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映画や大河ドラマの幕末時代劇
薩摩藩の武士が戦う時に「チェストー」って叫びながら切り込んで行くシーンをよく目にします。 あの掛け声ったなんなんだろうって、いつも思っていました。
色々調べても「昔から、薩摩の人は攻撃するときのかけ声は「チェストーーー」でした。 とかチェストーとは薩摩方言で、気合を入れる掛け声です。
みたいな感じしか分からないです。誰か知っている方 教えてください。
それよりもすごかったのが、薩摩の示現流 これはすごい 実践の流派は色々とありますけど、ここまですごいとは思いませんでした。 刀を抜いて 対峙して なになに流で戦うなんて のんきな事してたら 切り殺されてしまう。 示現流は 現実主義 いつどこでも切りあえるような心つもりでの 剣術精神の流派だそうです。 だから『一の太刀を疑わず』または『二の太刀要らず』と云われ、髪の毛一本でも早く打ち下ろせと教えられる すごいよな 切りあいになった時に 一発目が勝負、その後はいらねえぜって事だろ。 新撰組局長・近藤勇が「薩摩者と勝負する時には初太刀を外せ」と言ったそうです。 分かるな〜 とにかく 一発勝負の薩摩示現流
その時 最大の気持ちを込めて「チェスト〜」なんだろうな 何時如何なる場面においても戦える「生活に根付いた実戦性」を 追求しており、 他流では流派規定の道着を着用しての稽古を 求められるのが普通であるが、
示現流では何時でも敵と対峙出来る様、平服姿でも稽古に参加しても良いとされている。
現代の生活状況に合わせてTシャツとジーンズ姿・あるいはスーツ姿と云う服装での 稽古が容認されており、実際に立木打ちの際ではその姿で稽古する修行者も多い
(公式な演武では和服での正装もしくは道着を着用している)。
また『剣を握れば礼を交わさず』と言われ、木刀を握っている者や稽古中の者に対しての 欠礼も許されている。
まさに 実践派だね。 |
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上野公園や千鳥が淵の桜は有名ですね
でも、そんな所には無いですよhttp://img.mixi.jp/img/emoji/50.gif 俺の住んでいるのは世田谷の桜ケ丘です。 ここにも無いです、普通のソメイヨシノの桜はたくさん咲いています。 写真の桜は御衣黄桜と言い、黄色い桜です。 黄色って言うよりも 黄緑の薄い色かな〜 ある所に咲いています。木はそんなに大きくないので 前を通り過ぎる人は 以外に気が付きません とても繊細でふわっとした 綺麗な桜です |

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江戸城 天守台
北の桜 南の松 何か 意味が有るのかな〜
やっと桜が咲いたとの 情報で 見て来ました 天守台登りの横 2段目の所に オオシマザクラが 一本
いつも行く時は 枝だけなんですけど 今日は桜の花が 満開でした
日本最大のポワースポット 東京の中心地 江戸城
陰陽道 風水によって作られた都市 江戸、そして東京 その中心がこの天守台跡
ここに来ると 元気が出るんです なんでだろうね
ここで 自殺したら 最高だろうな |
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今年初めて 桜の写真を撮りました。
江戸城 大手門と桜です。 江戸城の正面入り口 建築は藤堂高虎、1608年から ず〜っと ここにあります |

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