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6/8〜6/9での土日にはモールトンサミットの走行会がありました。参加された方のマシンを一部撮影してきました。
○ダブルパイロン モールトン最高峰のマシン。コンポはカンパニョーロのスーパーレコードですね。レクサスCTの価格に匹敵しそう。
○上のダブルパイロンにはハブの最高峰、GOKISOのスーパークライマーハブが装着されてました!チタン製ハブ、見たのは初めて。
○こちらニューシリーズ。ステンレスモデルの20インチタイプ。
○こちらもステンレスモデル AM-ステンレスspeed。17インチモデルでフレームがフィックスタイプ。
○私のマシン ステンレスモデル AM-GTmk2 私のモデルは分割タイプ。
○スチールフレームモデル AM-speed
○ブリジストンのモールトン ブリジストンモールトン 艶消しブラックが精悍な印象です。
○モールトンのオールドモデル F型モールトン 手入れが行き届いてますね。
○こちらはモールトン輸入代理店が開発したモデル DV-1 SRAMの電動コンポREDがインストールされてます。
いずれも、ショップやオーナーのこだわりの一台。いずれも参考になりました。
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2019年06月15日
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6/8土曜日、午後からモールトンサミット前日のイベント 浜名湖一周サイクリングの後は、パーティーへ。
○2019サミット会場は浜名湖の奥浜名湖である猪鼻湖に面するリステル浜名湖。
○窓からは浜名湖を一望。絶景が広がります。土曜日は早朝の雨が上がり、午後は青空が広がりました。
○パーティー会場はホテル内の大広間。
18:30からパーティー開宴。開宴に先立ち、モールトンクラブの会長、青木氏からご挨拶。今年から、サミットの運営がクラブに移管したとの説明が。
モールトン輸入代理店のダイナベクターからは富成氏からのご挨拶。今年は新モデルの発表がありませんでしたが、2020年はモールトン博士の生誕100周年とのことで、規模の大きいイベントにしたいとのことでした。
パーティー会場にはダイナベクターから、DV-1が2台展示。こちらは、ダイナベクターで開発されたモデルですね。
名古屋のEGsqueare 江口氏からは、100周年を記念して100台限定で市販化されたモールトンの1/6ミニチュアの紹介が。ショップ販売はすでに終了しましたが、製作元の浜松のイグニッションモデルではまだ少量在庫ありとのことで、その紹介を。私も、少し前に赤モデルを購入しました。
なお、モデルを持っている方は、モールトン業界ではひときわ有名な方、東京 KOOWHOの永井氏。
栃木 オレンヂジュースの山田氏。DV-1の紹介を。氏のDV-1は楕円チェーンリングをインストールしたすごい仕様です。
今回のイベントのノベルティーはトレイ。レーザー彫刻のモールトンが美しいですね。木目もイギリスのアンティークな雰囲気。
パーティーはおおよそ2時間でしたが、同じテーブルについた名古屋のショップの方とモールトンについて語りつくしました。このイベントへの参加は初めてでしたが、何度も参加したい素敵なイベントでした。次回は博士の生誕100周年、都合をつけ参加したいと思います。
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