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昨日の高強度トレが十分回復できなかったため、自動車のメンテ依頼がてらディーラーに。ちょうど、フランスフェアとのことで、フランスのお菓子やフレグランス教室など。マカロンと焼き菓子など食しつつ、ゆったりした休日を。
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車
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詳細
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近所ですが、なかなか行くことがなかった浜松市街のスズキ歴史館に。企業資料館です。
●SUZUKI本社の道路を挟んだ向かいにあります
●内部の装飾はなかなか見ごたえがあります
●3FはSUZUKIの歴史に関する展示
創業当時は織機メーカーだったということを今回初めて知りましたね
●見学ルートはカーブにして先に何があるかワクワクする展示手法
●初期の2輪車 ピカピカにしてあります
●フロントバッチは非常に凝っています
●自転車の形状ですが、エンジン付き二輪車
●こちらはレース車輛
●初期の大型マシン
●二輪車初のロータリーエンジンモデル
3F建ての建物の中に、最新のマシンの展示、車のものづくりの展示、SUZUKIの歴史 を体感でき、充実なひと時でした。
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先日、トヨタ博物館に行ってきましたが、TOYOTAの最高峰レクサスLFAも展示。以前、YAMAHAコミュニケーションプラザにて見学したLFAとの違いを比較してみました。
違いその①②
●博物館のマシンはルーフがカーボン ルーフにアンテナなし
●コミュニケーションプラザのマシンはルーフがホワイト、ルーフにアンテナもついてます
違いその③
●トヨタ博物館のマシンはテールランプ上の部分の反り返りが小
●コミュニケーションプラザのマシンはテールランプ上の部分が大きく反ってます 違いその④
●トヨタ博物館のマシンはマークがシルバー 量産車の証
●コミュニケーションプラザのマシンはゴールド 試作車の証とのこと
なかなかLFAの違いを比較することはできないため、細部を比較してみました。量産化に伴い微妙な変更あったことが分かりました。なお、公道を走っているのは一度しか見たことがありません。
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モリコロパーク方面で、途中こちらに立ち寄ってみました。トヨタ博物館。
展示車両で気になっていたのがこちら。ブガッティ35B。1927年〜製造で、わずか45台とのことで、とても貴重なマシン。市場取引価格1億円以上で相当高額。
●このマシンはブガッティブルーといわれる代表色で非常に美しいです。
●内装はステンレスとウッドで統一。パネルは模様が付けられており、またメーターがホワイト、シンプルですが非常に美しい造形。
●シフトが車外にある構造が特徴的。某車番組のオープニングで登場するマシンです。
●非常にきれいな個体。ステンレスパーツが多用され、さびなく当時の美しさを保っています。
●ドラムブレーキをワイヤーで引く構造が目を引きます。
●フューエルキャップもステンレス。
本博物館はほかにも貴重なマシンがずらり。2時間程度、各マシンの細部までじっくり堪能しました。
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レクサスのLFAが2000GTと並んで展示されていたので、こちらもじっくり観察。
2010年から500台限定で生産されたとのことで、価格3750万円からとのこと。市販車としてはかなり高額な部類です。
●全体的に曲線から構成されており、フェンダーがかなり強調されてます
●ロゴはくりぬかれていて、エアが奥のシステムに導入できる構造
●ブレーキローターは大口径のカーボン
●このマークがくすんだゴールドのマシンは、試作機とのこと
●上下二か所にエア導入口が
●リアスポイラーは可変式とのこと
●リアフロアはカーボンでおおわれています
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