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今日は、名古屋にボストン美術館で開催中の「ルノワールの時代」展に。見どころは以下のHP情報に掲載されているブージヴァルのダンス、11年ぶりの展示とのこと。
●名古屋ボストン美術館HPより
ボストン美術館は、ホテルグランコート名古屋と一緒のビルにあります
●「ブージヴァルのダンス」の立体展示
●感銘を受けた作品がこちら ルノワール「ガンジー島の海辺の子どもたち」
到着したのが正午のこともあり、かなりゆったりと各作品をまじかで鑑賞でき、満足でした。
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美術館 博物館
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詳細
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毎年この時期 利休忌だけに公開されている利休の茶杓 「泪」を拝見しに、徳川美術館に。一週間のみの公開のため、なかなか都合がつきませんでしたが、今回ようやく拝見に。
閉館1時間前だったため、慌ただしく廻りましたが、お茶の道具は逸品ぞろいのため、またじっくり観に行く予定。
こちらは撮影可能な雛
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土曜日、本田宗一郎ものづくり伝承館(旧二俣町役場)に行ってきました。
●この建物は登録有形文化財として登録されてます。
●内装は昭和初期の風情が残ります
●1949年 C型
●ドリーム CB350
●1965年 ドリーム CB450
●1969年 ドリーム CB750
●モンキー
●こちらはレース用でしょうか。
●カブ 今も変わらぬデザイン
●1952年製 F型 いわゆるオート二輪です
●マン島レースのトロフィーが展示。これに一番感銘しました。
小さな建物ですが、本田宗一郎の歴史が詰まった博物館で、本田ファンの聖地です。
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本日は終日雨予報、早朝は曇りだったためトレできましたが、8時くらいから本降りに。そのためモールトンで出かける予定でしたが、車で田原市の田原市博物館に。
江戸時代に活躍した東洲斎写楽、喜多川歌麿、歌川豊春、歌川豊国ら40人以上の絵師の作品が一堂に展示されてます。版画のみならず肉筆画もあり、江戸時代の芸術に触れる良い機会です。
開館と同時に行ったこともあり、来館者が少なく落ち着いて鑑賞できました。
●博物館は田原城の敷地の一角に
●桜門 立派なたたずまい
●二の丸槍(復元)
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今日は休みを取って、京都にフェルメールの傑作と評される作品を観に。
会場は京都市立美術館で、京都駅から5km程度なので、移動はランで。京都市街ならバス待ちの時間などを考慮するとランでもそれほど時間はかかりません。
鴨川沿いを北上し、少し美術館前で休憩した後、鑑賞。平日とあって、比較的すいており、ゆっくりフェルメールの作品、「水差しを持つ女」を鑑賞できました。
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