|
◆令和元年! 2019年再びゴルフ界が、
この七夕に時期に来て、やっと、盛り上がろうとしている!
その要因としては、やはり女性ゴルファーに、
ゴールデン世代として、勢いの若手の優勝だ。
そして、男性ゴルフ界には、やはり、この男が必要でしょう!
しかも、15歳で優勝したときのように、最終日、36ホール。
あの「東児が丘」での初優勝を、彷彿させる、
鹿児島の「指宿」での36ホール+1ホール。
そう、プレーオフでの劇的な、イーグルパットを沈めた雄たけび。
その瞬間は、昨年に引き続き、日本テレビさんが、地デジでは
枠が無く、BS日テレでの「生放送」で、一気に臨場感が増す。
スポーツは「生中継」で、劇的に、感動を伝えるドラマが、
そこに展開する。
更に、こうした現象で、再び「ゴルフ界に元気が!」を
期待したいでいられない状況が生まれるのだ。
★米国では、「タイガー・ウッズ」の奇跡の復活優勝で、
一気にゴルフ界が盛り上がり、10月には日本での試合に出るが、
それを待たねば、盛り上がりが来ないのではと思っていたが・・・
日本での内部にも、起爆剤があったのだ。
「渋野日向子」プロも、プレーオフで、2勝目。
しかも、4日間競技での、2勝目だ。
賞金も、第1位の「申ジエ」の、9,127万に迫る、
なんと、7,314万と、あと1勝で、追いつく金額と迫る。
賞金も然ることながら、これで、若者に火が付くことは間違いない。
盛り上がって、そして、日本女子オープンと願いたいのだ。
★これが「石川遼」が、36ホールで、アマチュアで優勝した時、
懐かしい写真が!
|
全体表示
[ リスト ]




