ゴルフのこぼれ話。トーナメントの裏話。

人生でやり残した事は、ホールインワン!そして、エージシュート!目指します!(笑)

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◆国会議員って!
 なんなの!
 間違って、当選する事はあるが、酷い話があるものだ!

 「NHKから国民をまもる党」
 確かに、インパクトがあり、その党に、
 100万票近く、比例代表で投票した人がいるのだ!

 その党首が、「立花孝志」議員が、当選してしまったのだ。

 まあ、そこまでは、間違っているのは、良しとしても、
 政党助成金を、受け取る為に、「駄目議員」を集めている!
 それを面白がって、テレビが放映する。

 次回の選挙で、落とす事が可能だが・・・・
 どうにかなりませんかね!

 松下政経塾って、なんなの!
◆「誰が、言うかな!」と
  思っておりました!

 NHK大河ドラマ「いだてん」の面白くない事を!

 ストーリーと言い、主演と言い、私は、第1回目を見て、
 見るのをやめた。

 「茂木健一郎」氏、脳科学者がバッサリと!

 やはり、NHKの大河ドラマとは、
 歴史の勉強に、大いに役に立つ!
 私の「社会・歴史」は、NHKに教えられたと言って、過言ではない。

 そう言うと、あれは脚色だよ!
 という御仁が居そうだが、私はそれでも大まかな時代背景が
 解れば、それで良し!だと思う。

 誰も見たことを無い時代を再現するのだ!
 そこに「脚色」があって当然だ。

 「樅木は残った」「伊達政宗」・・・・これまで、いろんな大河を
 堪能した。
 そして、
 毎回、終了間際に、その場所を現代で案内する。
 これが楽しみで、何度もその場所を訪ねた経験がある。

 新選組・「香取慎吾」主演では、あの「壬生寺」なども、
 実際に、訪ねた。
 
 やはり、歴史を学ぶキッカケがそこにあった。
 更に、主演は「無名な新人」が良い!
 歌舞伎役者を安易に使って欲しくない。
 彼らは、生まれた時から役者で、そうしたものが身について、
 とても、ドラマには合わないのだ。と私は思う。

 歌舞伎を否定はしないが・・
  
◆これまで、美術館と言えば、
  東京は、上野にある「国立西洋美術館」、
 更に、九段下の「東京国立近代美術館」
 そして、六本木で、
   「国立新美術館」を観賞したが、他にも「ブリヂストン美術館」
 「山種美術館」「サントリー美術館」と、「根津美術館」。

 そして、滋賀県の「佐川美術館」、岡山・倉敷の「大原美術館」
  と、日本各地の美術館を見た。
  [大原美術館」、ここも、ゆっくりともう一度と思う美術館だ。

 こんな事を急に書いたのは、「私の履歴書」で、東京海上日動火災」の
 「石原邦夫」相談役が、[フェルメール」の「真珠の耳飾りの少女」の事で、
  世界各地に散らばる、フェルメールの全作品を見ようと、
  本日書いているので、私も気になって、どれだけ名画を見ているだろう!
 とふと気になった。

 海外では、ニューヨークで、「メトロポリタン美術館」を見た。
 見たと言うより、駆け足で走り回った。
 その日は、「エジプト展」が、メーン館で行なわれており、
  石棺やミイラなどが、ごろごろと展示していた。

 その後、エジプトで「カイロ考古学博物館」でのそれと比べるが、
  ロンドンの「大英博物館」や、パリの「ルーブル美術館」などで、
  歴史上大事なものが、戦争の戦利品として、持ち帰り、自国で
  展示しているのだ。

 美術品として、絵画を堪能したのが、
 イタリア旅行で、フィイレンツでの「ウフィツィ美術館」が最大だろう。
  ここで「ヴィーナスの誕生」の大きさにビックリした。
  横、2m78Cm たて、1m72Cm と圧倒された。
 ここでは、現地ガイドさんが、折角来たのだからとその説明が、
  大変興味深かった。と言うのも、
 この美術館で制作途中に、ミラノに出かけたのが、 
  ミケランジュロが、「最後の晩餐」を、制作年数4年間、
  そして、フェイレンツに戻り、絵を完成させたとか!
  実に、興味深かった。

 やはり、もう一度行きたい!と願望が叶うなら、
  出かけたいのが、イタリア・フィレンツに行きたい。

  
 

 

思い知らされます。

◆「戊辰戦争後の青年武士とキリスト教」
  仙台藩士・目黒順蔵遺文 と言う遺文を小説化した
  本を読んでいる。

  西郷隆盛らが北上し、反旗の矢面は「会津藩=松平容保」で、
  新政府郡から、
  会津藩を攻めるよう、伊達藩。山縣藩に指示がある。
  
  東北の雄姿は、仲が悪くなく、攻める理由も見つからないまま、
  仕方なく、会津藩を攻める。

  今の「福島県」は、4藩に分かれており、陸中の「会津藩」だけは、
  京都の見回りと、江戸末期活躍をしたのだ。
  「新撰組の活躍」だが、多くの若者が抹殺された。

  そして、
  会津藩は、会津城に立てこもり、最後まで交戦するのだ。
  
  [白虎隊」が、山城に立てこもり、会津城下の町の火を、
  会津城が燃え上がると見間違い、少年達が自決する。
  この時、生き残った志士が、その状態を教えてくれる。

  ここで、東北の若者が、どんな明治の夜明けとなったのか!
  伊達政宗の出城、白石城、ここの家老「片倉家」、
  更に、白石城の出城、の家老が、私の祖先であるので、
  懐かしくこの本を読んだ。
  と言うのも、
  伊達が、仙台と名され、文教都市として発展する。
  故に、宮城県では、「公営ギャンブル場」は、何一つ無い。
  47都道府県では、数少ない。

  片や、お隣の福島県では、「福島競馬場」、夏場に新馬が翔る。
  そして、「平競輪」と、その公営ギャンブルが齎す基金は、
  もの凄い金額で、
  隣の文教都市「宮城県」とは、幹線道路や県道一つでも、
  大きな差が出る。

  私が高校まで育った地域は、福島県と背中合わせで、
  誰もが、福島を羨ましく、絶賛していた。

  そして、東京電力が福島に、火力発電、原子力発電と、
  軒並みに建設し、その基金は、莫大だったには疑う余地は無かった。


  そこで、2011年3月11日午後、東大日本震災が起きて、
  一変する。

  本日の「日本経済新聞」の「春秋」で、原発の廃炉処理を取り上げて
  いるのだが、[ふるさと」を追われ、故郷を無くした[福島県人」は、
  こうした「誘致」を、受けなければ成らなかった経緯を、
  知る人は少ないと思う。

 ★関西電力の誘致を受けて、潤っている[福井県」では、
  小学校には、外人教師が多く勤務し、幹線道路も見事だが、
  「福島県」の例が、県民はどこまで理解しているのだろうか。

  電力の民営化が、行なわれた。
  今度は、水道の民営化を騒いでいる。
  
  あの江戸に、水道を張り巡らした「徳川」の過去は、
  世界最大の都市づくりとなった。
  
  先人は、様々な良い事を行なうも、利権無しで頑張ったのだ。
◆私は、日本テレビ(三重では、中京テレビ)の
 木曜日の夜の番組で、「ぐるナイ:ゴチになります!」と言う番組が
 好きで、もう見続けて何年になるのか!
 まあ、登場人物すべてが「自腹」で、代金を支払っているとは思えないが、
 食べ物の値段を見定める!
 それは、その背景の店舗の品格や、場所にも寄るので、なかなか味がある。

 トーナメントの仕事に携わっていた頃は、 
 運営会社、5社から6社が合同で「晩飯」を食べるときがあり、
 総勢、3,40人が酒を飲みながら、晩飯を食べる。

 当然、メニューがあるので「値段」が書いてあるのだが、その人数が様々な注文を
 行なう。
 故に、注文を全て網羅できる事は出来なく、
 最後に、各社代表して、総額を予想するのだ。
 一人、3000円にしても、おのずと10万を遥かに越える金額となるのだが・・・

 正解と誤差が大きい会社が、総額を支払う!と言う事を何度もやった事がある。

 まあ、飲む事が加わるので、テレビ番組とは大きな差があるし、
 メニューで、ここは高いぞ! 大方の予想は立つのだが・・・実に面白いのだ!

 さて、番組の方だが、1年間の総決算が今夜行なわれる。
 まあ、全て「やらせ!」と言う御仁もいるだろう!
 だが、この店なら、行っても良いなあ!などと思う事もある。

 そして、ピッタリ賞があって、今年も数回出ており、
 それは、賞金100万円が出るので、チョッピリわくわくもする。

 そして、本日年間ビリが決まり、レギュラーから外れる。

 まあ、これも決まっているとか! テレビだよ!と言われると跡形も無いのだが・・・・

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