たわいもないこと

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ここ1カ月ほどテレビをあまり見ていないせいか、
お気に入りのCMに出くわすことも減ってしまい、
少し寂しい思いをしていたのですが…、

そういえば、動画サイトでもCMって見ることができるんですよね^^
(どなたかが動画をUPしてくれてたらの話だけど…。)

…で、先ほど、you tubeを覘いてみたら、
あった、あった、ありました!!!

うれし―――っ!!!
何度も再生して笑っちゃった^^



ちなみに、最近の私のお気に入りCMたちはこちらです↓
http://www.youtube.com/watch?v=TGo7_RSPgEM&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=USUtxn5_9K4&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=QgJ0ygVTBuI



なんと! ものの見事に、“KINCHO”さんとこのCMばかりではありませぬか!(笑)

『ゴンゴンフレンズ』は、かわいい着ぐるみに対して、
あの怪しげな音楽と振付けと背景のミスマッチ感がたまりません^^

『虫コナーズ』は、私、ベランダ編より玄関編の方がツボにきます。
ドア開けておばちゃんたちが出てくるあたりとか、
「♪玄関用〜〜〜」って強引に曲に入れこんじゃうところとか、
「い〜りぐち、うらぐち、かってぐち〜〜…」って歌詞も好きです^^
あ、もちろん、おばちゃんたちのWinkもどきの振付けもね!(笑)

『コバエコナーズ』は、初めて見たときは全くピンとこなかったけど、
何度か見てるうちに、あの、ごみ箱のフタの開き方とタイミングが目にとまり…、(笑)
それと、商品説明のシーンが、手短かなのにハエの飛んでる音まで入れて
妙な完璧感があって面白い^^



あ〜、好きなCMを堪能できて、満足、満足!!!



1日の終わりに楽しませていただきました^^



そして…、

今日はもう寝るとします。
なんだか今日は随分と疲れました…。

おやすみ音楽は、ショパンのピアノ全集。
辻井伸行さんのニュースを見て、久々にピアノ曲集のCDを引っ張り出して聴いています。

いいなぁ、やっぱりピアノって♪♪♪



さてと…、明日もがんばろう…。
 
 

黙々と…、黙々と…

新しい仕事にもある程度慣れてきたので、
今週から効率を第一に意識して作業をこなしている。


今日も集中して黙々と仕事をしていたところ、
隣の部署の女性社員2人が、私のすぐ横で何やら立ち話。


社員A:「福山雅治のサインって欲しい?」
社員B:「え〜? 手に入んのぉ!? だったら10枚くらいもらってきてよぉ!」
社員A:「10枚もどうすんのよ?」
社員B:「だって雅治のだったら売れそうじゃん!」
社員A:「うそ! 売るのぉ〜? 買う人いるかなぁ???」
社員B:「そりゃ売れるでしょー。だって雅治だよぉ〜!」


大きな声なので、聞きたくなくても内容がしっかり耳に入ってくる。
それでも、わき目も振らず、黙々と…、ただ黙々と作業を続ける私。


そんなこんなで数分が経過。


心の中で「いい加減、仕事しろよ!」といらつき始めた矢先、
あろうことか、社員Bが私に話を振ってきた。


社員B:「ねえ、福山雅治のサインって欲しいよね♪」




私、反射的に、

「いりません!!!」。




社員A:「答え、早っ!!!(笑)」。
そして固まる社員B…。


愛想がなくてすみません。
しかも、目を合わすことも手を止めることも一切しなくて…。


後になって、ちと頑なすぎたか…と反省。
もうちょっと柔軟な対応をした方がよかったかなぁなんて思ってみたりして…。
例えば、「う〜ん…、売れるんだったら私ももらっとこうかな^^」とか。


だけど、いらないなものはホントいらないからなあ…。
もらっても困るし。
福山雅治だからというわけではなくてね。
興味がないもの全般に対してということで…。


その後、なんとなくこの二人から
「変わってるなあ、この人^^;」という視線を感じつつ、
それでも変わらず黙々と仕事を続ける私…。


別に変わってないんだってば!
女性がみんな福山雅治に魅力を感じてるわけじゃないし、
要らないものは要らないって言ってもいいじゃない???


…と、心で叫びつつ、
黙々と…、黙々と仕事を続ける私…。


でもまあ、結局は、
「仕事中、息抜き?をするのは自由だけど、
集中して仕事をしてる人のジャマをするのはやめてくれ!」。


そういうことだ…。
 
 

本日、留守番

イメージ 1

本日、両親が、大阪へ日帰り旅行。


最近、近所で泥棒が何件かあったらしく、
「物騒なので、用事がないなら極力 家にいてほしい」とは、父の頼み。


断る理由も見つからないので、
只今、任務遂行中。


一日ずっと家にいることが苦痛な私の本日の予定。
◇借りてきたDVD『めがね』を観る。
◇NHK(FM)に送るリクエスト葉書きを書く。
その他、あれやこれや…。


このリクエストは、
何が何でも採用してもらいたいので、
メールよりは葉書きの方が印象的かなぁ?と思い、
願いを込めてしたためるとします。
リクエスト葉書き書くなんて中学生以来だから
懐かしくもあり、ちょっと恥ずかしい^^;
採用されるといいなあ…。




…って、今、母からメールが届きました。


「海遊館、楽しいです♪」と一言。


そっかぁ…、海遊館行ったのかぁ…と思い、
添付してくれた写真見て、何じゃこりゃ!?


海遊館に行ってることを知らなければ
これ、かなり理解に苦しむショットだよぉ^^;


何はともあれ、しっかり楽しんで、
無事に帰ってきてもらいたいものです。




※ちなみに、写真はジンベエザメのお腹にて。(笑)
 
 

なぬっ!?

「なぬっ!? 岩鬼と夏子はんが、結婚???」。


って、驚いてはみたものの、
これ、ヤフーのトピックスに載るのもどうよ?^^;





小学生の頃、好きでよく読んでいた漫画、『ドカベン』。
プロ野球編が始まるくらいまでは、なんとなく気にかけていたけど、
私の中ではいつの間にかフェードアウト。


そっか…、まだ続いてたんだね。


記事によると、夏子はんはバツイチで子どももいるのだそうな。
つまり再婚。
夏子はんにずっと一途だった岩鬼は、
30年以上(物語の設定では十数年)育んだ愛を実らせたというわけだ。





岩鬼正美。
一見、突飛なキャラだけど、
これがなかなか男気にあふれた良い男なのだよ。(笑)


私は小学生の頃、里中くんのファンだったけど(かわいくカッコいいので♪)、
でも段々と岩鬼や殿馬といった内面に秘めたカッコよさのキラリ光るキャラに
惹かれていったっけ…。
(もちろん、里中くんだって内面もカッコよいですけども…^^;)


なんだかすごく懐かしくて、
ヤフーのトピックス見て目が点になった!
漫画なのにね…。
結構本気で「おめでとう」なんて思ってる私。
ハハハ…、なんか変なかんじ。(笑)


そういえば、
『ドカベン』の11巻〜40巻、まだ家のどこかにしまってあるはず…。
(子どもの頃、兄と共同購入。あれから捨てたり売ったりした記憶はない。)


久々に31巻が読みたくなった。
31巻は、メインキャラの過去がオムニバスで紹介されていて
何かと感動的なシーンが多いのです。
宿敵、土佐丸高校との闘いも大いなる見どころ!


そして、この頃の画風が劇画タッチで非常に男臭くて、
私はとても好きなのです^^






最近、漫画って読んでないな…。


この週末は、保管してある(はずの)漫画を
掘り起こしてみるとするかな♪
 
 

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なんかちょっと、
だまされたような…?

でも、だまされたって感じるのは、
私の勝手な思い込みのせい…?



とにかく、ちょっと気持ちわるい。


****************************************


昨日、食卓に上った、“いかそうめん”。
父が、近所のスーパーで買ってきた。

白くてきれい。見るからに新鮮そう。
とろっとしてて柔らかくて、しかも甘い!

思わず、「甘いね〜!」って声を出してしまったくらい。
やっぱり、新鮮なものは甘味があるよね…と、
家族皆で、おいしくいただいた。



ところが、洗い物をしているとき、「???」勃発!
いかそうめんの入っていたパックに貼られてあったシールに、たまたま目が留まり、
そこに書かれてあった原材料…、
“イカ 水あめ”。



えっ、 水あめ???


ということは、あの…、
私たちが「甘いね〜」って感じたのは、
イカ本来の甘味ではなく、水あめの甘味ってこと?


私は食材の甘味には結構敏感なので、
旬の根野菜の煮物には砂糖は入れない。
素材の甘さだけでも十分甘いから。

キャベツや白菜なども、
想像を超え、あまりに糖度が強い時は
思わず口から出してしまいそうになる。

それくらい食材の甘さに敏感なので、
今回の“イカが甘い”というのも、
甘いとはいえ、今まで食べた新鮮なイカのお刺身が甘いくらいの感覚で、
いかにも甘味料を使用したような違和感のある甘味ではなかったと…、
そう感じたわけなんだけど…。


別に、水あめを使っていたとしても、
結果的に、おいしかったわけだから、特に問題ないんだけれど…。

ひょっとしたら、甘味だけでなく、
あのとろみ、あの柔らかさも、水あめ効果によるものかもしれないし…。


でも、今、問題にしたいのは、
結局、おいしけりゃいいってことではなくて、
◆『“いかそうめん”って、お刺身なんじゃないの?』
◆『加工(味付け)してもいいの?』
ってところなわけです!


私は今まで、“いかそうめん”は、
お刺身の一種で、細くてきれいな捌き方をしている商品だとばかり思っていた。
もちろん生だし、スーパーでもお刺身のコーナーに陳列されているし…。


だけど、今回のようなことがあると、
もしかしたら、
“いか刺し”は、文字どおり、いかのお刺し身なわけだけど、
“いかそうめん”となると、また違った意味合いになっちゃうの?
加工してもいい!ってことにまでなっちゃってるの?

…と、
夕食の後片付けをしながら、
一人、頭の中で“いかそうめん”談議を交わすはめになるわけで…。


どうでもいいっちゃ、どうでもいいんだけど、
今まで何気にイメージしていたことが、覆されるってことの気持ち悪さに
襲われてしまっているのです。


私のこの思い込みは、果たして、
私だけの思い込みなのかしら???




来週、会社のお昼時にでも
同僚の意見を聞いてみることにしよう。。。
 
 

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