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ラプティリアンA 宇宙人-地球内ラプティリアン 太古から地球(いまは、主に地下に住んでいる)に居る爬虫類族で背丈が2m〜2.5m(上類階層が背が高い、身分が低くなるにつれ背が低くなる)、トカゲが2本足で立っている様な格好をしている。頭は、どんぐり型で、鼻がペチャンこ、細長い孔がV字型にあるだけ。耳の穴だけで、耳たぶなし。瞳は、縦長でまわりはオレンジ色。唇なしの口は大きく裂けていて、頬と顎にかけてはギザギザしている骨が見える場合もある。 鱗の色は、緑ががった茶色で、灰色の場合もある。腕や背中の鱗は、大きめ、手のひらやお腹は、比較的小さな鱗で柔軟に動きか取れる様になっています。長い腕や腿は、非常に丈夫、かつ強力です。親指のほかに3本の長い指、足には3本の指と短い指が踵から逆に付いています。爪は、あまりとがっていないようです。 上流階級は、集団志向の最たるもので、彼らこそ地球の真の住人であって、人類がここに居候している者と考えています。人間に対して良い感情等持っていませんし、同情しません。しかしながら、労働階級の地球内ラプティリアンとは、親しくなるのは、可能です。その際に絶対に間も守らなければならない社交場のルールは、相手から話しかけられない限り決して話しては、ならなにということです。そしていつも謙っていなければなりません。彼らは、自分たちは、非常に礼儀正しい種族で、人間は、野蛮で暴力的な種族と考えています。そして、たまたま機会があって、人間に接触することがあり、信頼に足る存在であると発見した場合は、非常に驚くそうです。
労働者階級の食事は、生の肉、昆虫、野菜や果物を一日に数回食べます、仕事にお弁当として持ってこない場合は、食事休憩をとることが度々あります、良く新鮮な、カタツムリをねちゃねちゃしながら口で食べているのを目撃されことがありさす(ガムみたいな物なんでしょうか?)。上流階級(爬虫類族は、階級制度がかなり厳しいようです)はプライベートに食事をし、その食物の内容に極めて秘密です。 さて、彼らを、お昼か、午後のお茶に招待してあなたのお母さんに紹介する事は、可能です、最も事前に親密になっておいて、あなたのおかあさんに絶対最初に話しかける事がないように言っておかなければなりませんょ。(笑)、、、 |

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何で宇宙人て言うと目が二つ手足が二本ずつなのだろう。地球と同じような進化しか しないのでしょうか きっとタコ・ナマコ・昆虫みたいな知的生命体もいますよね。
2010/3/18(木) 午後 8:48
今晩は〜。
地球内には大きな空洞が有るようですねぇ。
秘かに暮らすには一番適した場所なのでしょう。
人類と違う生命体なら私も地中深く住処にします。
地球其の物が良く分かっていない様で、地球誕生の折の名残で内部が燃えているとか聞きますが、最近はマントルの移動かなぁ、
地べたが滑り込んで地震が起きるやつなのですが、その際の摩擦熱で燃えている様ですが、地球の事も良く分かっていない様です。
内部には何かが居てるでしょうねぇ。
遭遇して見たいですねぇ。
2010/3/18(木) 午後 10:29
こんなの昔飼ってたな。
2018/1/22(月) 午後 2:01 [ TK ]