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http://www.davidicke.jp/blog/20110910_kakusei/ 《右》も《左》も注目! カネ、カネ、カネ・・・・・・。あらゆるものに値札が付けられ、過剰な欲望や強迫観念が支配するこの騙し絵の世界《マトリックス》。地球環境を不可逆的に破壊する巨大企業、どの方向を見ても予め猛毒が盛り込まれている政治の選択肢、私利私益が度を超えた大マスコミから流れる嘘宣伝《プロパガンダ》、ひっそりと次第に拡大する警察や軍、放射線、ワクチン、マイクロチップ、フランケンシュタインフード・・・・・・、あまりにも多すぎる制度の致命的な《機能不全》。これらもやはり、すべてを巻き込み焼き尽くそうとする、巧妙に仕掛けられた現代版の《連環の計》なのだった。 過去二十年以上にわたって五十カ国以上を廻り、こうした現況の深層を徹底的に掘り下げ、調査してきたデーヴィッド・アイク氏は、人類社会に隠され、蜘蛛の巣のように張り巡らされてきた共謀者らによる《アジェンダ》の網をみごと浮き彫りにし、みなぎる勇気と溢れんばかりの情熱のエネルギーを放ちつつ、当局・当該人物の所業を公然と暴露し、これでもか!といった具合に批判する講演・執筆等の言論活動を行ってきた。それは常に《世界を癒やす》ことを目的とし、それを知ってどう行動するのかを各人が決めることを促していた。そして、この惑星を取り巻く計略の全体像を見渡せる人間が次第に増え、一定数に達したと見える今日、デーヴィッド・アイク氏は、引き続き情況を解析するために全方向を注視する一方で、五感を超える《意識(コンシャスネス)》という高次の視座から理路整然と《世界の霊的覚醒》に向かうど真ん中の道を進む呼びかけを開始している。これが、人類全体に比して少数の、悪魔的寄生者・操作者・捕食者らのネットワークが築き上げた砂上楼閣を出来るだけ早く顛覆(てんぷく)させるひとつの方法、平和的な《レベリオン》なのだ、と。 Amazon のページはこのリンクです 最近のアイクのニュースレターの日本語訳は、こちらです。 デーヴィッド・アイク週刊ニューズレター 2011年5月8日 日曜日 |
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【影なき狙撃者】(1962) リチャード・コンドンのベストセラー小説 『The Manchurian Candidate(満州の候補者)』 を、 ジョン・フランケンハイマー監督で映画化。 朝鮮戦争で、中共軍の捕虜となったマーコ大尉(フランク・シナトラ)は釈放されて帰還後、 情報局に勤務していたが、毎日不思議な夢ばかりを見ていた。 原因を調べていくと、マーコ率いる小隊が捕虜の時に、洗脳の実験台にされていた事を思い出す。 同じく捕虜だったショー軍曹(ローレンス・ハーヴェイ)は、継父のアイスリン上院議員と母を嫌って ニューヨークで新聞記者となり、継父と対立していたジョーダン議員の娘ジョシーと結婚していた。 ある日、ジョーダン議員とジョシーが何者かに射殺される事件が起きた。 マーコは、ショーに不審を抱く。 ショーが、帰還後、ダイヤのクイーンを見ると催眠状態になる事を知っていたからだ…。 これは背中がゾグゾクするほど、恐ろしい作品でしたねぇ。 実際にもこんな事があったのではないかと思わせる、ドキュメンタリータッチな描き方です。 ジャンル的には、スパイ・サスペンスという事ですけど、当時のアメリカの反共思想を投影した 社会派作品としても、秀逸なのではないでしょうか。 マインドコントロールの怖さ、緊迫したストーリー展開、どんでん返し的な隠された真相。 ラストまで気が抜けません。 リメイクされた 『クライシス・オブ・アメリカ』 製作年度 2004年 製作国 アメリカ/メキシコ 上映時間 130分 原作は朝鮮戦争終結直後だが、映画版は湾岸戦争に変更。悪夢に悩む主人公の症状が「湾岸戦争症候群」扱いされたりする。極東及びソ連共産党の陰謀.「埋め込まれた小型マイクロチップ」などという存在もあり観客にもマーコが正しいのか彼の妄想なのか判断がつきにくい演出。 |

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エンドタイムシナリオ、、、、やらせET 侵略戦争。やってくるETは、人間のお顔を装ったラプタリィアンなのか、それとも闇の政府の人間が、ETをよそおって、世界政府樹立が目的なのか、悪いETをやっつける振りをした、善玉を装った、ETで本当は、黒幕のまた黒幕ETなのか?皆さん騙されない様にしましょうネ。 それにしてもABC、何で1984年に作った”V " 新しく作り直したんでしょうか? |

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