Mituboshiのブログ

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イルミナティ

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エリザベス女王と、エジンバラ公、秘密ラプティリアン儀式の後、人間の姿に戻るのに問題が生じたらしい。
http://www.aol.co.uk/video/queen-sports-a-bloodshot-eye-at-polo-match/517398439/?a_dgi=aolshare_facebook

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デイヴィト・アイクのアレックス・ジョーンズによるインタヴュー­。イルミナティの流血儀式、その他ラプティリアンについて。CC­をクリックして、赤くした後、日本語訳を指定すると、ドイツ語か­ら日本語に字幕で訳して出てきます。何とか話している事は理解出­来るとおもいます。
赤いCC とかいてある、ボタンのうえにカーソルを持っていくと、他の言語­に訳す(Translate caption)、というドロップ・ダウンが出て来ます、一番上­が、Afrikan(アフリカ語)そこをクリックすると、いろい­ろな言語がでて来ますのでにスクロールして日本語を選択してくだ­さい。まだ完全な訳ではありませんが、まあまあ分かる所も多いで­す。
http://www.youtube.com/user/mituboshi1000?feature=mhee#p/f/0/Bn23HOMDiQI

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カナダの地下にあるイルミナティの超強力武器

最終段階に入ったイルミナティのNWO準備と内部派閥争い

現在2012を目指してやらせ劇を準備中のイルミナティは、最後の最後までどちらの派閥が最も有利な地位に付くか、本格的に忙しく行動している。大きな力があるのが、ロスチャイルド(ドイツ系)、ロマネフ(ロシア系)、ウィンザー(イギリス王室)の3つの派閥である。最近の動きをまとめておこう、ロシアの隣接および、アジアでロマネフ派の挽回が著しい。
ポーランド、先ほど飛行機事故で、首相を始め、軍の首脳部ウィンザー派は全員死亡、今後、ロマネフ派へ。
タイは、今、政府と軍、住民が対立し、暴動を起こしているが、ウィンザー派とロマネフ派の対立。インドもロマネフ側に傾いている。米国が従来からウィンザーだが[グリーン・スパン連銀総裁(=半ラプティリアン)は誰によってナイト、騎士の爵位を受けましたか?クイーンです]
一方、カナダは、最近ロスチャイルドに変わってきている。中国も大戦前はウィンザーだが今は、色々な派閥に分かれている、その他、西洋のイルミナティ潰される予定になっていた日本の皇室とインドでは、カイパー・スペースの謎の宇宙連盟(昆虫型宇宙人等色々)の関係で、ここ数年程ウィンザー支配からすこし離れて来ている。
イルミナティが地球の統一を持って、地球軍の設立を急いでいる背景には、戻って来ている火星、金星、月の裏側に停泊してある宇宙船にいるドレイコ・ラプティリアン(イルミナティの主人)が、地球統治権を要求しているからで、手下の、土着のラプティリアンガ地下から上がって来るので、現在、地球の至る所で、毎週のように地下鉱山のガス爆破事故がカバー・ストーリーとして戦闘状況の代わりに報道されている。
イルミナティは、地球支配権を受け渡したくないのだ。彼らは、地球の支配者として君臨する予定でいる。最近NASAによって月に核爆発さえ試みている。(水があるかとうかの調査?冗談じゃない!もっと旨い嘘を考えなさい!)

(南極の話し?、、、は次にしましょう)

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2012年「アセンション」の嘘

以下は、リチャード・コシミスさんの5/12ブログの一部転記です。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201005/article_31.htm

2012年に「アセンション」なるものが到来し、人類は三次元から五次元の世界に進み進化する....そういった「予測」や「予言」をする権威者がいる。一人や二人ではない。申し合わせたかのように、一斉に同じような「アセンション論」を口にし出し、多くの大衆に影響を与えている。

提唱者の一部は、2012年に地球が「フォトンベルト」の中を通過し、その際に人類が次元上昇する」という。また、ある者は、2012年に太陽のフレア大爆発が起きて、電磁波が地球を襲うという。「2012」といった映画も作られた。そこには、「終末論」が語られている。やはり、太陽のフレア爆発が、人類滅亡を引きおこすというストーリーだ。
いずれのケースでも‥袈にオーロラーが広がる、発生した電磁波により地球上の電子機器が破壊される....といった被害が予測されている。はたして、アセンションやフォトンベルトは本当に到来するのであろうか?

結論から言おう。アセンションはやってこない。だが、アセンションをねつ造し、それが到来したかと人類に誤解させようとたくらむ一群の人たちがいるのである。彼らは、911でいったんは回避した金融・財政的危機を再度隠蔽し、有耶無耶にするための「人工アセンション」をたくらんでいるのである。高高度での純粋水爆の爆発によって強力な電磁パルスを発生させ、世界中の金融取引の記録を抹消しようとたくらんでいる。莫大な借金を踏み倒そうとしているのだ。ドル崩壊を天災に責任転嫁し、改めて世界の金融を支配しようとしている。

そして、その後には、「ヨハネの黙示録」の実現を偽装して、世界最終戦争を惹起し、世界政府の結成、NWOの完成をすら企んでいるのである。本公演は彼らの目論見を先読みし暴露することで阻止しようと企図したものである。

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NWO−5−

ブルービーム計画 メシアの再降臨
やらせ劇と世界宗教の統一

現在民間がもってるホログラフィクの技術だけでもかなり進んでいるので、50年以上進んでいると言われる、軍のホログラフィク技術の推して知るべしである。最近、チャールズ皇太子は、中東でおこなわれたエネルギー会議には、ホログラムを使って出席したのも、記憶に新しい方も多いと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=qf5esT95Glw

人工衛星や、HAARPをつかって空中に、メシアの再降臨を投影することが可能で、また直接脳の中に音声信号を送り込む技術を使うとあたかも神様が空から語りかけてくるような芝居を演じる事ができます。新しいホログラフィク技術を使うと、映像はレーダーで捕らえることも、また触る事もでき、音声を発信する事も可能だという事です。今までその信憑性が疑われていた聖骸布が急に180度転換した意見が(もちろんイルミナティのいきのかかった学者によって)発表され、最近のニュースでトリノの聖骸布が、正当な物であると報道され、イエスの顔の3Dモデルがわざと宣伝され、報道されました。
http://blogs.yahoo.co.jp/mituboshi1000/11728931.html

このようにメシアの再降臨、やらせ劇と世界宗教の統一についての準備は、着々と進行しています。また、4月27日付けで、まことしやかにノアの箱舟が見つかったというニュースが伝えられました、(これは、ずっと前からある話の焼き直し、前からここで、発見されたと報道されていました、報道は、信憑性に欠けると言われていましたが、やはり180度転換した報道態勢、、)
http://www.foxnews.com/scitech/2010/04/27/noahs-ark-found-turkey-ararat/

なんと、木造なんだそうです。木造の建築物がそんなに長く地上に残ることが出来るでしょうか?そもそも学者の間では、ノアの箱舟の話は、バビロニアのギルガマシュの焼き直しなのですがネー、もう、マスメディア大衆操作もろ出しで、手口丸見え、、、これからもっといろいろな聖書の話に関連した話題が急に、いろいろと報道される様になると思われます。また去年、バチカンは、宇宙人が居る可能性があり、神は、スペース・ブラザーズもお作りになった、と発表して騒がせましたが、これは、やらせ宇宙人侵略でやはりブルービーム計画の一貫です。それによって、世界がひとつになって宇宙人侵略と戦うという名目で世界政府(NWO)を樹立するシナリオなのです。その際、悪い宇宙人をやっつけるのが、よき味方宇宙人の登場です。蓋を開けると、なんとラプティリアンさん達ではありませんか、、、、そうです、われわれラプティリアンは、地球人をつくった神なのですよ、、、ためしに我々のDNAがあなた方に入いっているのです。まあ、それは、そうなんですが、(レムリアとアトランティス、を参照してください)


彼らはそれを理由として、地球に君臨するというシナリオです。その際、イルミナティがリーダーとして選ばれるのが自然です、なぜなら、人間とラプティリアン半分、半分の混血であるという事実がここで将来発表されるからです。
しかし、この2万6千年前(アトランティス時代)
http://blogs.yahoo.co.jp/mituboshi1000/12314333.html

にイルミナティに与えられたシナリオに満足していないイルミナティの一派もいるのですよ。でもその話は次回にしましょう。

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