Mituboshiのブログ

よりよいタイムラインを求めて、、

レムリアとアトランティス

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

イメージ 1

アトランティスの栄枯盛衰−2−

地球の中にある空洞地帯の上に上下地殻があり、その中にマグマがあるわけですが(地球の中心部は、まだ冷え切っていない物質が重力でぶら下がっていて、内なる太陽を形成しています。)、電磁波兵器は、このマグマに影響を与えて流動させることになります。そうすると上側の(外側)の地殻に亀裂がはいってしまいしました。住民は、不幸中の幸いというか、これが起こる事は解っていましたので(ムー大陸で何が起こったかは、知っていましたし)被害がひどくなる前に、エジプト、ペルー、アパラチア山脈地方(北アメリカ)、西ヨーロッパに逃げ出します。

イメージ 2

誰が地球内部構造が空洞で、住民がいることを知っていあますか?答え、ヴァチカンです。どうして知っているんですか?答え、だってラプティリアンのお友達ですもの、、、。

この、2万9千年前(〜2万6千年前)のアトランティス大陸の陥没によって、地軸にも影響があり、(所謂ポール・シフト)世界各地で、洪水という災害が起きました、古代シュメールではギルガメッシュ叙事詩、、その後は、旧約聖書のノアの物語になります。

地上で地球人が慌てふためいているときに、あなたは、地下のラプティリアンたちが黙って見ていると思いますか?本当に、地下に潜った後は、静かにして、地球支配などは諦めたのでしょうか?一ついえる事は、ラプティリアンは、時間をかけて、じっくりやるタイプだといえるでしょう。こういう陰険な体質での何を考えていたのでしょうか?
(つづく)
イメージ 3

アトランティスの栄枯盛衰
イメージ 1


ラプティリアンが地上からいなくなるとアトランは、やりたい放題、今まで開拓されていなかった場所にコロニーを作って繁栄します。シリウス星から訪問者を呼んで、科学技術は主に恒星Aの一番外側の惑星の商人より伝えられ(骸骨型のクリスタルはかれらの通信技術のひとつで、一個地球に、でもう一つ同じ物がシリウス星側にあるそうです)
イメージ 2

遺伝子組換技術も高度な物に発達します。それで、半身半漁の様なもの(マーメードの伝説になります)を作ったりしました。これは、もとアンドロメダ銀河から来たイルカ※と人間の組合せです。なお、このシリウスの一派はモンタックで技術提供をしたあと、現在イスラエル政府と影で協定を結んでいるらしい。(企みが有るのでしょう)。
イメージ 3

アトラン人は、ニビル星人(古代シュメール語でアナナキとは単に天から来た者という意味)を地球からなかば追い出して彼等の奴隷だった、アフリカ黒人種の支配に乗り出します。『我々アトランティス人は、地球の王者だ!』と謳歌したのであります。しかし、時々地下のラプティリアンが活動しているのがわかる時があります。そこでまた電磁波兵器をとレーザーで、そのところを攻撃します。(バカだねー、自分の足元を狙って撃っているんですから、、、Mituboshi)、これを3千年程続けます。科学技術開発と精神文化は、次第にブラック・マジック (http://blogs.yahoo.co.jp/mituboshi1000/12314333.html)
と恐怖心にとって変っていきます。そうしているうちに、レムリアで起こったのと同じ事が起こりだします。大陸が沈み始めたのです。
(つづく)

※イルカは、地球監視の目的で置かれています。イルカのDNAがはいっているとIQが高く、他の次元などに対する認識力が強いなどという特徴がありますが、ワクチンなどの影響があるとに自閉症を併発する事があります。

☆youtubeをはじめました『骸骨型のクリスタル』http://www.youtube.com/user/mituboshi1000?feature=mhw5#p/c/C817E11F444D4A81

ムー大陸沈没 -3-

イメージ 1


イメージ 2


ムー大陸沈没 -3-

アトランティスは、電磁波を目一杯使って、レムリアを攻撃します。地球は、内部が空洞になっているため、地殻の変動があると表面が変化します。大地震を繰り返し、ムー大陸の大方が海の中へと沈んでしまいます。3万3千年前のときです。海に沈まなかったのは、中心の高い山だったハワイ、現在カルフォルニアの、僅かに残ったサンアンドレアス断層の西、オーストラリア、ニュージーランド、南洋諸島、フィリピン、日本、台湾、東南アジアのみになりました。ラプティリアンは、宇宙船で、月の基地と金星の基地に引き返します、残り組みは地球の地下へと住家を移りました。この為世界中で、鬼や悪魔が炎の消えない地下に住んでいるという伝説が生まれます。そうでなくとも、軍人上層部はシーカー(ラプティリアン・シリーズを御参照ください)と呼ばれる典型的な鬼の姿をしたラプティリアンは、皆から恐れられていました。、そう言った地下への出入り口は北インド(チベット)、中南米にありましたので主にそこからはいいっていきます。その後彼らは、世界中の至る所にトンネルと出入り口を作りだします。
これらのトンネルには、超音速のリニア・モーターカーで結ばれていて、世界のどこへでも数時間んで行くことができました。現在でも闇の米軍をはじめ、国際秘密軍によって使用されています。また彼らは、快適な未来都市を、地下に建設して、それがいわゆる、シャンバラ、アッカイダ、アガサ、ハイパーボーラ、等の楽園伝説となって伝えられています。
イメージ 3

ムー大陸沈没 −2−

イメージ 1


常陸宮殿下は、レムリア文化とプロキオンの同胞との関係を大切にしている。(上写真)ペルー共和国、ガルシア大統領夫妻とともに。(何故、ハワイと南米にわざわざ日本人が沢山いるんでしょうか?誰が影から支援していますか?答、日本の皇室は、もとから彼等のレムリア皇室でした。)

ムー大陸沈没 −2−

イメージ 2


プロキオン人は、レムリア人を仕上げた後、アトランティスに移住します。その機会にプレイディアン連盟のバックアップを得て、リゲル星人の支配下から脱け出す事が出来ました。(めでたし、めでたし、、、)そしてアトランティスで造られた地球人の一部にも彼らのDNA 組み入れ、現在のユカタン半島系(マイアン)、ペルー、アンデス地方、住民の先祖となりました。
プロキオン人が漏らしたのでしょうか?ラプティリアンDNAがベース使われている理由は、彼らが後で地球人をマインド・コントロール操作して、地球を乗っ取るためだと言う事が、アトランティス側の知る所となります。
『ヤッパリ、あいつ等、平和に住む、なんて気は最初から毛頭ないんだ!やっちまえ!』気の早いアトラン人がそういいます。プレイディアン連盟は、レムリアと交渉するべきだと主張しますが、聞き入れません、そのことなどが合って、愛想をつかした連盟は、プロキオン人を連れて地球を後にします。『もう懲り懲り、アトラン人なんかと付き合って地球なんか来なければ良かったのに、、、。』その為、いまだに持って地球の内政に関しては、一部をのぞいて、勝手にすれば、、、という態度を持っています。(木星の月、-多分エウロパ-に基地があるけれども、、もっぱら観察しかしません、)まだ、罪人になった同胞をここに連れてきて捨てるということをやっていました。それは、英国が過去オーストラリアで行っていた事と同じです。

(つずく)

ムー大陸沈没

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

ムー大陸沈没

日本列島は、ムー大陸が沈む前からあった。そして昔ムー大陸が沈んだ後も、またその後の大災害が幾つも地球に起こった後、私達はまだここにいる。もし今度、ムー大陸が再び浮上してきても、日本列島が沈んでしまうなんてことなんか有るだろうか?(高潮から逃げる時につかう海岸沿いから離れる道あいなどは、予め確かめておいた方がいいでしょうが、、、。)

話を先に進めます。地球人のプロトタイプが出来上がるごとに、12の人間型とラプティリアンからなる評議会によって検査が入りましたが、なかなか皆が賛成する様なものが出来ませんでした。勢い、つぶして、いちからやり直しです。これが何回となくつずきます。。この為、今日、進化論の生物学者が、類人猿などの研究で、地層に突然違う種類の類人猿が現れては消えるという現状が説明できないで困っているという状況がいつまでも適当にごまかされると言う事になるままになっています。

こういったプロトタイプは、今のイラン/イラク(マルデキアン居住地)、アフリカ(アナナキ)、レムリア、アトランティスのそれぞれで造られました。初期のプロトタイプで今日まで残っているものは、オーストラリア大陸は、ムー大陸の残った所で、アボリジニ・インディアン、アフリカでアナナキの造ったピグミーとワツイ族(一つは、小さいさすぎてもう一つは大き過ぎた、明らかにこの隣同士すんでいた2族は実験結果です)、もともとアフリカで作られた、熊に似た類人猿はアトランティス人が改良して今日、北アメリカビッグフット/ヤティとして知られています。

そののち段々改良されて、レムリアでは、リゲル星人(拙筆オリオン・グループを御覧ください)の支配下にあった、プロキオン星人(人間型)が、ラプティリアンのDNA ベースに自分たちのDNAを提供して、仕上げをして、現在中南米、ハワイ、インドネシア、フィリピン、(おそらく日本人をふくむ東洋人、)の先祖となります。日本人は、レムリアの王室/ラプティリアン上層部の血が流れているらしく、日本の皇室はそのことを知っているようで西洋にイルミナティにその主張をしていましたが、認められないということで、西洋のイルミナティはずっと昔からこの邪魔な日本皇室を抹殺する計画をしていました。(パパ・ブッシュが日本に来た時のエピソードを覚えていますか、日本皇室の復讐?)唯この関係で、他の人種に対するようにあからさまに見下すという事はしないらしい。また、日本の皇室はシェイプシフトしませんし、西洋のイルミナティのようには邪悪では、ないようです。(西洋のイルミナティは、謎のカイパー地帯の外の連盟の動きのため、最近日本皇室潰しを中止したと言う報告があります、またインド人に対しても同じ)

(つずく)

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.

ブログバナー

Mituboshi
Mituboshi
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(78)
  • ぶっしゃんのブログ
  • happy happy love
  • Atsumu Yokoishi
  • トッポ
  • 格ノ進
  • ガッチャマン
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事