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魂、輪廻。転生、宇宙人、テレポート、タイムトラベルについて (最終回) み)CERN の加速器を作動させ、他のタイムラインからの影響を我々のタイムラインに与えることによって、イルミナティが既に世界征服をしていくのに都合のいい状況にしていくという計画は、カイパー・ベルト地帯の外に待機している勢力によって、その都度邪魔されているらしいのです。それでかえってイルミナティにとって不利な情況になるようにされてしまっています。 また、南極に基地をもっている、アルデブラン・グループも現在その支配下にはいった模様と見られています。かといって、このカイパー・グループが人類にとって、真に友好的であるかというと、そうでもなく、それ自身の計画で、地球支配しようとしています。あの宇宙制覇をねらうラプティリアンとオリオングループが一目おくほどの軍備力を持っている外、多次元宇宙との交通ができるようです、またいままでこのブログで紹介したことのないような、宇宙生物、特に昆虫型の知的生物などが、その中核にいるらしいのです。このグループの出現は、予期されていなかったらしく、それでさすがのイルミナティもここにきて、ビビッテいるとか聞いています。それで何とかあせって、自暴自棄の様な作戦にでているようです。 ワ)我々は、それに付き合わされてしまったら、たまったものではないですね、ところで、三ツ星さん、そういう生物は、一体どんな姿をしているのですか? み)私も詳しいことは知らないのですが、なんかカマキリの馬鹿でかいような姿で、人間より少々おおきいとか聞いています。 ワ)そういえば、スタートレック・ボエジャーのエピソードに出て来ましたね。 み)はい、ワトソン先生、本当によく御存知ですね。 ワ)はい、この前、三ッ星さんの御話をうかがって、もっとよく見なくてはと思って、全集DVD を買ってしまいましたよ。。 み)なるほど、先生もなかなか御熱心ですね。(笑い) それで、わたしが、ここで強調したいのは、このホログラム世界は、いつも人間のように感情、及びある種の期待感、思考などのエネルギーの影響があると、変化するものらしいのです。 ワ)ええ、 み)我々に対して、否定的な影響のある宇宙人で、なかでもグレイとよばれるタイプやラプティリアンなど、彼らの科学技術で進んでいて、われわれよりもある意味で、進化していると思われる生物達ですが、実は我々を恐れているのです。 ワ)と言いますと。。。 み)彼等には、我々のように感情や思考によって、ホログラムに影響を与えたりする力はないのです。 それでわれわれが、そのことについて目覚めて、彼らよりもすばらしい生物だということを悟って、その影響力を使用しださないように、何十万年のも間、我々の頭上に居坐り続けているのです。 地球の歴史は、領土の分捕り合いによって、その覇権が争われて来ましたが、地球外政治に於いては、未来のタイムラインをコントロールする実力事が有るか、無いかによって争われていると言って良いでしょう。 こうして考えてみると、スターウォーズでテーマになっていた、理力の使い方、新しいスター・トレックで年を取ったスポックと若いのスボックの2つのタイムラインをめぐる、ストーリー・ライン、映画マトリックスに関しては、そのものずばりの設定背景などまたあたらしい見方も出てくるという物ではないでしょか? 今最も目立っているグループは、ラプティリアン、イルミナティの他、冥王星の上の方に集結していると言われる(カイパー地帯の外ともいわれる)いろいろの種族から形成される連邦勢力の動きが今後注目されます、またどれだけ近い将来我々が、この地球の真の主人として目覚めるか、まだまだ決着がついていません。 ワ)これからが見物ですね。 み)そう思います。
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