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麻生首相が4日の年頭記者会見で見せた「書き初め」の落款(らっかん)が話題になっている。

 落款は書画に添える筆者の署名で、色紙にあらかじめ「平成廿十一年新春 麻生太郎」と記されていた。国語辞典「大辞泉」などによると、「廿」は1文字で「二十」を意味し、「下の『十』はいらない」というのだ。

自民党のホームページは、元日付で首相の「年賀状」を掲載しており、脇の日付は「平成廿十一年元旦」。1日にはインターネット上で「『廿十一』は『廿一』が正解ではないか」と指摘されていた。

 首相は昨年、漢字で痛い目にあっただけに、与党からは「首相官邸のチェック体制はどうなっているのか」と深刻に受け止める声も聞こえている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090105-00000057-yom-pol

・・・渡辺jrの直立→激アツ→発展確変リーチ→離党宣言大当たり16Rで大騒ぎとなり、
厳戒態勢でこれとは。
しばらくこれは人前で漢字を書くべきではないでしょうな。
それにしても上の「廿」という字もへんやないですか?

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あけましてです。

実は先月の末から風邪をこじらせ、
ブログどころではなかった…

何とか昨日復活しました。
このブログもまた続けていきます。

去年は本当にお世話になりました。
今年もよろしくです(^_-)-☆

来年5月に始まる裁判員制度で、最高裁は19日、約29万5000人の裁判員候補者のうち4割にあたる約11万8500人から、18日までに辞退を希望するなどの回答票が返送されたと発表した。

 調査票では、弁護士や自衛官など裁判員になれない人、70歳以上の人や学生など希望すれば辞退できる人のほか、重要な仕事や冠婚葬祭などがある人も2か月を上限に辞退を希望することができる。該当しない人は、返送しなくていい。

 15日の期限を過ぎても約1万通が追加で寄せられており、最高裁では今後も受け付ける。回答内容の内訳については、最高裁が来年2月下旬までに集計し公表する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081219-00000046-yom-soci

まぁ、今のところは仕方がないだろう。
時期尚早もいいところだし、この制度、
よく話を聞いてみると仕事を持つ、素人さんが突然入りにくい話になってしまっており、
大変だと思われる。
ウチが思うに、刑事裁判ではなく、民事裁判から始めた方がいいのではないか?
と思われる。
刑事裁判やと、よく知らない素人では意味が分からないこともあるが、
民事になると常識的な判断で考えられるし、
刑事のように判断した相手が、刑に服することなどほとんどないので、
気が楽に違いない。
その上、民事から始めた方が、期間も短いし、
ええんやないかな?
あと、パーテーションなどを設置し、当事者の表情はモニターで見えるものの、
陪審員の顔は当事者には見えないようにする、
また、休業手当は、しばらく国が出すようにするか、補助金を出すなど、
色々考えなおして見た方がいいと思うが…
どうだろうか?

将棋界の最高位を争う第21期竜王戦(読売新聞社主催)、渡辺明竜王(24)と挑戦者・羽生善治名人(38)の七番勝負第7局は17日から山形県天童市の「ほほえみの宿 滝の湯」で行われていたが、18日午後7時30分、渡辺が140手で勝ち、3連敗からの4連勝で逆転防衛、5連覇を果たした。

 渡辺は規定により、初の永世竜王の資格を獲得した。70年以上に及ぶ将棋のタイトル戦の歴史で3連敗から4連勝したのは初めて。

 渡辺の24歳7か月での永世称号獲得は、中原誠永世棋聖の23歳、羽生永世棋王の24歳5か月に次ぐ年少記録となる。

 今シリーズは、勝った棋士が永世竜王になる「永世称号争奪戦」となっていた。七つのタイトルのうち、永世名人など六つの永世称号を持つ羽生は、今シリーズに史上初の「永世七冠」をかけて挑んでいたが、渡辺に阻まれた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081218-00000060-yom-soci

結構この対戦、注目していたので、やっとこのブログ、今日UPできた。
将棋はそう詳しくはないのだが、
「渡辺という天才がおる。羽生名人も立場が危うい」
という噂を聞き、注目しとった。
当初は羽生名人の3連勝…流石と思っていたが、
この対戦、こんなにすごいのに、ニュースになることもなく、
ウチとしても、もはやほとんど信頼もしていないのだが、日本のマスコミは盲目なんかな〜
と考えていたところ、さすがに今日は流したな〜。
しかし、羽生名人が勝っていたら?
明日、またウチはネットで検索せんとアカンかったやろ。

ウチがいろんなニュースがすぐに、選択的に見られるネットをどうしても手放せないのは
そのためなんやろね。

もう昨日になるが、このアーサー・ブラウン氏の
特集がニュースでされていた。

氏の非常に流暢な日本語、
北朝鮮に対する感情的にならない冷静な状況分析力、いろんな意味で
アメリカに対しては極めて辛口の点数をつけるウチでも感服せざるを得ない。

彼は言っていた。
「おそらくオバマになると北朝鮮に対する政策が大きく変わるだろう。
そのようになった時、日本は世界でTOPクラスの経済力があるのだから
別に他国に頼らずとも自国で拉致問題を解決できる力があるだろう」
と。
これは辛口な見方で見るとCIAが日本を見捨てた、というように読むこともできるが、
それから角度を変えたところで見たら、ある意味、日本に対して
「ある程度自由にしてエエで〜」
と言っているアメリカの知識人がいる、というところに興味を感じた。

それにしてもアメリカよりもはるかに近く、「朝鮮学校」だのが各都道府県にある
この日本になんでこのアーサー氏のような人物がいないのか?
不思議な話や(-_-メ)

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