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			<title>俺と彼女のチャット恋愛</title>
			<description>ああ・・・Ｎちゃんと付き合いたい・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mituwaka047</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>俺と彼女のチャット恋愛</title>
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			<title>久しぶりだけど絶望です</title>
			<description>&lt;div&gt;　大変ご無沙汰しております。もう覚えていない方がほとんどだと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　かれこれ４年？結構時間空きました。なのにいきなりですが、大変ショックです！！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　我らがNちゃんが結婚してしまった～～～～～～～～～～～～～～～～～！！！！！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　絶望です・・・。死にそうです・・・誰か助けて・・・。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mituwaka047/66073154.html</link>
			<pubDate>Fri, 18 Nov 2016 20:17:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>恥ずかしくて、切なくて・・・。</title>
			<description>&lt;div&gt;　彼女の友達の旦那の話を聞いているうちに、ふと、こういう話をNちゃんから聞いたこと自体が初めてだということに気づいた。普段は私の失敗談とか笑い話、彼女の話をしていることが多いので、戸惑いとともに新鮮でもあった。ただ、総じて彼女の友達は結婚後に旦那のことで悩んでいることが多く、その影響を受けてか彼女自身もマイナス思考に近い部分が多かった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　私はいい年して結婚もしていなければ、モテもしないので偉そうなことも言えないし、経験談でもない。ただ、それでもなんだかNちゃんに言いたくなった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「結婚って、好きだから一緒にいたいものじゃないのかなぁ？この人と一緒にいたいとか、そばにいて欲しいとか思うから結婚するんだと俺は思ってた。家事料理とかしてもらうために結婚するものでもないし、そんなの手が空いたほうがすればいいし。一緒にいて楽しいとかって必要じゃないのかな・・・。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　彼女は少しきょとんとした顔をした。それから少し笑って言った。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「なんか意外ですね。それに・・・真面目な回答をするみつわかさん初めて見ました(笑)」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「せっかく真面目に答えたのに～恥ずかしかったのに～(笑)」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ダメだ・・・。恥ずかしさのあまり茶化してしまった。どうしても自分の口から伝えたかったのに、どうしても耐えられなかった。私はNちゃんと一緒にいたいし、そばにいて欲しい・・・。なんか女の子みたいな感情だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　自分自身に嫌悪感を感じ、どうしようもなく切ない気分になった。そんな私の様子に気づくわけもない彼女は、いつになく上機嫌で、私との温度差を痛感させられる羽目になった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mituwaka047/64221712.html</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jul 2013 22:04:51 +0900</pubDate>
			<category>失恋</category>
		</item>
		<item>
			<title>彼女と結婚ラッシュ・・・。</title>
			<description>&lt;div&gt;　彼女とドラッグストアでなぜか下着売り場の話になってしまって、どう答えたものかと困惑していたが、話の内容はどんどんずれて行ってしまう。もはや話の主導権が彼女にあるということはどうしようもない事実であり、女性下着売り場などという、女の子のホームグラウンドでは全く太刀打ちできずにオロオロするだけだった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　彼女は困惑する私を気にする様子も見せずに、話はどんどん流れていく。そのうち彼女の友達の話になった。彼女の友達も結婚ラッシュを迎えているようだが、ほとんどが問題を抱えていて彼女もその話を聞いて結婚不信になってきているみたいだった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「私の友達が、結婚する男の人の条件ってギャンブルをしないだったんですけど、結婚前も後も隠れて行ってたらしいんですよ。それがバレたんですけど、その人、もう行かないからとか、今度から行く時は正直に言うとか言ってるみたいで・・・どう思います？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「えー・・・だってギャンブルしないことが前提でしょ？今度から言うとか、もう行かないからっていう問題じゃないでしょ？結婚の前提が崩れてるわけだから。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「ですよね！？今はバツイチも珍しくないから、分かれるなら早いほうがいいって言ったんですけどね・・・。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「だよねぇ・・・。しかも話の根底がずれているっていうか、趣旨を理解してない男の人みたいだから、何言っても無駄だろうね。分かれるに賛成かなぁ・・・。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　なんでNちゃんとこんな話をしてるんだろう・・・Nちゃんもそういう話ばっかり聞かされてストレス溜まってるのかなぁなどと頭の片隅で考えていた。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mituwaka047/64218919.html</link>
			<pubDate>Thu, 25 Jul 2013 23:02:55 +0900</pubDate>
			<category>失恋</category>
		</item>
		<item>
			<title>彼女と産婦人科・・・？</title>
			<description>&lt;div&gt;　彼女とドラッグストアの前で雑談していた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「助かりました。あんまり女性の多い売り場には行きにくくて・・・。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「(笑)　でも、そんなこと気しない人も多いですよ？じゃあ、下着売り場だったらどうするんです？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「どうって・・・。まず行かないし(笑)」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「彼女が下着選んで？って言ったらどうします？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「そりゃあ、そう言われたら選びますけど・・・。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「じゃあ、一人で選んできて？って言われたら？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「パニックになりますね(笑)それは勘弁してくれって言うかな・・・。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「自分で選んで彼女に渡す人もいますよ？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「俺には無理だ・・・。下着売り場は苦手ですね。産婦人科なら大丈夫ですけど(笑)」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「なんで産婦人科(笑)」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「産婦人科行きたがらない人多いじゃないですか？でも下着売り場よりはそっちのほうが抵抗ないです。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「ああ、なるほど。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　なんだか話の方向が、だんだんと微妙な内容にずれてきている気がする・・・あんまりこういう話って、女性と話す機会がなかった私にとって、少しづつ緊張を生む結果となりつつあった。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mituwaka047/64216749.html</link>
			<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 19:47:24 +0900</pubDate>
			<category>失恋</category>
		</item>
		<item>
			<title>彼女との雑談が思わぬ・・・？</title>
			<description>&lt;div&gt;　私はドラッグストアのシャンプー売り場で、笑顔でシャンプーの解説をしてくれる彼女の横顔に見とれていた。彼女が指を指す商品を見るふりをしては、彼女の話を聞くふりをしては、彼女の横顔を眺めていた。ああ、こんなふうにいつも彼女と買い物が出来たらどんなに幸せだろう、そんなことを考え、頭の中は妄想モードから暴走モードに突入寸前だった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「このシャンプーはE主任が使ってますよ？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　暴走モードに突入しかけていた私は、彼女のこの一言で現実に引き戻された。会社の人間の名前を出されると、どうしても現実感が伴ってくる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「ちなみに、Nちゃんは今何使ってるの？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「私のはここにはないです(笑)」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「え！？ないの？じゃあどこで買ってるの？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「アマゾンで(笑)普通にドラッグストアにないのもあるんですけど、値段が全然違ってくるんですよ。ドラッグストアで買うとだいたい、７、８千円くらいのものが5千円くらいとかになるんですよ。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「え？そんなに違うの？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　そんな会話をしながら、店内を見て回り二人で外に出る。会社の駐車場を出る頃は、まだ薄暗かった辺りは、もう完全に暗くなっていた。そのままお互いの車の前で再び雑談になった。話し始めは、Nちゃんに秘密を暴露されたことを攻めることから始まったが、話の方向は思いがけない方向へと進んでいき、最終的に私を狼狽させることになっていった。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mituwaka047/64215387.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jul 2013 23:45:37 +0900</pubDate>
			<category>失恋</category>
		</item>
		<item>
			<title>彼女のシャンプー・・・？</title>
			<description>&lt;div&gt;　彼女の方からドラッグストアに行ってみます？と誘われた。そんなこと今までありえなかった。おそらく、こちらから誘ったら彼女は断ったに違いない。向こうから言ってくること自体がとても以外で、逆にこちらが動揺してしまった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　しかし、それを顔に出してしまっては取り消されてしまうかもしれない。善は急げとばかりに、じゃあ行きましょうと！と彼女を促し、それぞれの車で現地に向かう。車の中では彼女を目の前にする緊張から解放され、ひゃっほう～い！と、お祭り状態だった。現地のドラッグストアに着くと、彼女は先について車を降りて待っていた。ちきしょ～可愛すぎるぜなどと、いい歳したおっさんが思うのも悲しいが、そんな考えさえ吹き飛ぶ愛らしさだった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　彼女と一緒にドラッグストアの入口に入る。出来れば手をつなぎたいところだが、そんなことしたら、即帰られるに違いない。左手を懸命に右手で抑えながら、目的であるシャンプー売り場にたどり着く。彼女は真剣な顔をしてシャンプーを見ている。そんな彼女の横顔を見ているだけで幸せな気持ちになる。それだけでも来た甲斐があったというものだった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「私は前にこれを使っていましたよ？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　彼女は一つの商品を指さした。その商品周辺は、周りのシャンプーとは明らかに値段が違っていた。周りが９８０円とか３９８円とかいう中で、そのあたりの商品は明らかに桁が違うのだ。私は驚いて彼女の顔を見た。彼女の八重歯かちらりと覗く。笑っているようだった。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mituwaka047/64214809.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jul 2013 19:36:39 +0900</pubDate>
			<category>失恋</category>
		</item>
		<item>
			<title>まさか彼女と今から・・・？</title>
			<description>&lt;div&gt;　急いで駐車場へ降りると、約束どおり彼女は待っていた。嬉しくて思わず小走りに彼女のもとへ向かった。・・・暑かった(笑)&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　彼女は重そうな袋を抱えている。もちろん、少女漫画が入っていた。別段それに特に興味があったわけではないが、きっかけをつかみたくてそれを借りる約束をしたのだ。これで返す時にまた話ができるという姑息な作戦だった(笑)&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　無事に本を借りると、今度は雑談に生じる。これも作戦だった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「M課長にあのこと言いましたね？言っちゃダメだって言ったのに(笑)」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「だいぶ経ってから言ったから時効ですよ(笑)」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「時効なんてありませんよ(笑)」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「面白かったからいいじゃないですか(笑)」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「そっちは面白いかもしれませんが、こっちはあの後M課長に叱られたんですから！」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「言ってましたよ！さっきミツワカ君怒っておいたからって(笑)」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　それからなにげにシャンプーの話をしてみた。どうも最近髪質が変わったみたいで、前のシャンプーが合わないと。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「市販のシャンプーはシリコンとか入っていて、あんまり良くないんですよ」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　なるほど・・・綺麗なロングが似合う彼女が言うなら説得力がある。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「じゃあ何がいいんですか？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「サロンとか美容院とかで売っているのがいいですよ」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「だってそんなとこ行かないもの。」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「ドラッグストアとかにも売ってますよ。今から行ってみます？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　な・・・なんだと！か、カカロット！今のは俺様の聴き間違えか！？彼女と買い物・・・？それだけで何かすごいボールを七つ集めた気分になったのだった・・・。これは私の中ですごい快挙だった。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mituwaka047/64213630.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jul 2013 01:03:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>彼女と帰り道・・・</title>
			<description>&lt;div&gt;　ご無沙汰しております。最近ちょっと困ったことがありました。それは髪の毛・・・。禿げたとかいうことはありませんが、シャンプーが合わなかったのか、髪質が変わったのか、イマイチな感じがするのです。そのことで密かに悩んでいました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　仕事が終わり、着替えて帰ろうとした時、私の前を歩くのはなんとNちゃん！ああ・・・後ろ姿もたまらない。などと全く成長を見せない私でしたが、思わず声をかけました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「早いですね！」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「暑くてやる気がなくて(笑)」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　彼女はとても重そうな荷物を持っていた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「それ・・・なんですか？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「持ってみてくださいよ(笑)」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「重い！」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「でしょ！」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　中身を見てみると、なぜか漫画だらけだった。少女漫画みたいだが・・・。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「これ、どうしたんですか？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「E主任に貸してたんですよ(笑)」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「じゃあ、これ僕が借りてもいいですか？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「え？・・・(笑)　まあ、いいですけど・・・」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「じゃあ、駐車場で待っててもらっていいですか？」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「わかりました(笑)」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ウキウキで帰り支度を済ませ、駐車場へ向かう。時刻はまだ十九時前だった。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mituwaka047/64213603.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jul 2013 00:40:42 +0900</pubDate>
			<category>失恋</category>
		</item>
		<item>
			<title>ほっとした？呆れた？</title>
			<description>&lt;div&gt;　皆様、半年間如何お過ごしでしたでしょうか？ご無沙汰しています、みつわかです。さて、年も変わり視力も良くなりましたが、変わらないのはNちゃんとの距離感(笑)&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　全く進展もなければ、他の当てもありません・・・。はぁ～・・・いいことないかなぁ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　まあ、たまにチマチマとメールするくらいの関係は続いております。が、前述のように進展しない、可能性もなさげ・・・。お見合いパーティーにでも出てみるかなぁ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　半年ぶりのブログはこんなもので、全く変わっておりません。ある意味ほっとしましたか？それとも、まだ同じことやってるのかよ？と呆れましたか？&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mituwaka047/64055352.html</link>
			<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 23:37:40 +0900</pubDate>
			<category>失恋</category>
		</item>
		<item>
			<title>サングラスで涙が止まらない・・・。</title>
			<description>&lt;div&gt;　手術を終え、別室に通される。そこでしばらく目を閉じて休むように指示される。指示通り休んでいると、ふと気になりメガネを掛けてみる。思いっきり度が合わない。手術は成功したんだという思いがようやく実感できた。だが、手術直後ということもあり、イマイチよく見えないというのが正直なところ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　休んでいるうちに、思わずキョロキョロあたりを見回していると、部屋に入ってきた看護婦と目が合う。ちゃんと目をつぶって下さいと怒られてしまった・・・。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　約二十分くらい経った頃に、お疲れ様でした。本日は帰宅して結構ですと言われ、保護用のサングラスをかけたまま外に出る。あたりはもう暗くなっており、日も出ていないのにサングラスをかけて街を歩くのには思いっきり不自然だった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　外食なんて出来そうになかったので、近くのマクドナルドに入って持ち帰りで頼もうとするが、メニュー表が読めない。サングラスを外しても、まだ安定していない視力ともやがかかったような見え方のおかげで、やっぱり読めなかった。適当にセットを頼み、そのままホテルに帰る。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　あまり当日に目を酷使することも出来ないので、早く寝ることにする。が、左目から涙が止まらない。痛いというよりは、何かが目に染みる感じがして目を開けられない。もらった痛み止めの目薬をさすが、三十分くらいしか持たない。これでは寝られたものではない。結局涙ながらに就寝したのは、日付が変わるくらいになってからだった・・・。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mituwaka047/63668109.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Sep 2012 22:54:01 +0900</pubDate>
			<category>失恋</category>
		</item>
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