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皆様、こんばんは。
その2の続きです。
▼国道駅を鶴見寄りから臨みます。
▼眼下には「国道」という駅名の由来となった、京浜国道こと旧国道1号、現在は国道15号、通称第一京浜が見渡せます。
▼JR東日本の標準的な駅名標です。
▼調べれば分かるものですが、あえて時刻表です。人口分布のヒストグラムのようです。
▼不意に接近してきた205系ナハT17編成です。
列車が接近すると踏切警報音が鳴りだすのですが、かなり直前です。
▼後ろ姿です。
▼浜川崎寄りからはなかなかきれいに撮れそうなレイアウトになっていました。
▼いっちゃいました。
▼JRでは標準的ではない駅名標です。
横浜市内であることを示してくれています。
▼もちろん、メインの駅名標にも「浜」の字は記されています。
▼どう見ても異様に古い鉄柱には、S18.4…鶴見臨港鉄道が国有化されて鶴見線になった年…!?
鶴見線とともに70年、ということですか…。
▼そんな観察ばかりしていたら電車が来ちゃいました。
▼3両編成と短いので、素直なストレート編成写真を撮ることができます。
▼私を鶴見駅から国道駅まで運んでくれた205系ナハT11編成でした。
稼働本数は少ないようですね。
▼鶴見に到着し、京浜東北線のホームからT11編成の出発を見ることができました。
国道駅、まだいったことがない方は、ぜひ、時間を作って行ってみてくださいね。
だいぶ寄り道してしまいましたが、この後さらに東神奈川にも寄り道してしまいました。
その様子はまた後ほど。
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