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廃車がすでに始まっているのでコンプリートできませんが、思い思いに記録を残したいと思います。普通にいた電車が消えていくのはいつもどの形式も不思議な感覚がまとわり尽きます。
▲6004以下10連 客室窓がVVVF化車であることをうかがわせます。初期車は運転室のドアが背高です。
▲6007以下10連 客室窓が更新されていない証。運転室ドアも背高です。
▲6008以下10連 こちらも窓が古いままです。運転室ドアも背高です。
▲6024以下10連 客室窓は後期に製造された編成であることを示しています。ドアも交換されて窓が広くなりました。運転室ドアは客室ドアと高さが合わせられていることがわかります。床下機器もすっきりしていることがわかります。冷房装置も角ばっています。
▲6025以下10連 同じ後期型でもドア交換、冷蔵装置交換がされておらず、床下機器も込み合ったままです。初期型より客室ドア窓が小さいのも特徴です。
▲6029以下10連 後期方のドア交換済みの編成ですが、冷房装置が角ばっていません。床下機器がすっきりしています。ドア交換をするとすっきりするみたいです。
▲6030以下10連 後期形でドアも交換され、冷房装置も角ばったタイプを搭載しています。床下すっきりタイプです。 |
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初めまして。
通勤特急七条行です。
僕も千代田線6000系の撮影を9月から始めました。
残念ながら6110Fと6126Fは廃車になってしまいましたが・・・。
現在は6115Fを急いで探しています。
撮影頑張ってください。
2010/11/29(月) 午後 6:51 [ 多摩急行/絢瀬 ]
通勤特急七条行さん
こちらこそはじめまして。
コメントありがとうございました。
また、お返事が遅くなってしまい申し訳ございません。
6115Fについてですが、私の少ない撮影記録をほじくり返しても見つかりませんでした。明日少し代々木上原に行けるので、遭遇したらいいなと思います。6110Fもありませんでしたが、6126Fは辛うじてありましたので、あとでupしておきますね。
2010/11/30(火) 午後 10:26 [ あんちんさんの撮り鉄日記-第1巻- ]