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江國香織の小説です。 書評や雑誌などで、気になる本を見つけると 即行、アマゾンで購入。 そのまま陳列・・・(-_-;) そんな棚から先日の出張のお供に選んだのがこの小説でした。 主人公は3姉妹。 上から36歳・34歳・29歳。 とても「のびやか」な女性たち。 やりたい放題・し放題をしたいわけではないけど やはり人生は一度きりだし 笑って死んでいける、そんな人生にしたいと。。。 年を重ねるごとに思います。 自分の夢や希望や想いを犠牲にすることなく でも 家庭での役割 社会とのかかわりをしっかり持ちながら 母でもなく女でもなく 「ひと」として 愉しく生きていきたいなぁ・・・ と、近頃、考えるようになりました。 これも年を取った・・・ということなんでしょうかねぇ。。。。
ご訪問にコメありがとうございます♪。。 どうしても歳を重ねると、守りに入ってしまいますよね〜。。 もっと冒険も、して見たいのですがねぇ〜〜(笑)
2009/2/28(土) 午後 10:01 [ 白鳥になれないアヒル ]
あひるさま ご訪問・コメントありがとうございます。 そうですね。。年を重ねると、わずかずつではありますが経験が積み重なり、その結果、なかなか一歩が踏み出せなくなります。 そう感じるので、のびやかな人生を送りたいと思うのかもしれません。
2009/2/28(土) 午後 10:15
「人として生きる」いい響きだなあ〜。いくつになっても、いつも何かにチャレンジする姿勢を忘れずにいたいです。
2009/2/28(土) 午後 11:47
確かに! 男だとか女だとかじゃなく「人間として」楽しく・・・・・・。 僕のお気に入りのブログで、脱サラして富良野でキャンプ場をやっておられる方がいます。 その人は「お金持ちより時間持ち」「同じ一日なら楽しく過ごしたい」ってのが、モットーのお方。 なかなか真似は出来ませんが・・・・。 やまばさんのプロフィールに「笑いながら死ねる人生」って有りますよね? それを見て有る言葉を思い出しました。 何かで聞いたか見たかしたんですが・・・・・・。 「あなたが生まれた時、周りは笑っていて、あなたは泣いていたでしょう?あなたが死ぬ時は周りは泣いて、あなたは笑っている・・・・そんな人生を送りなさい」と・・・・・。 自分も、こう有りたいと思います。
2009/2/28(土) 午後 11:48
>やまぼさん深夜のコメントになってしまいました。☆♪ 私は、この小説は読んでいませんが、・・・ 人生二度も三度も、やり直しが出来るものでしたらいいのですが、一度しかない尊い人生ですから、やりたい放題、し放題で笑って死ねたら本当に本望だと思いますね。 >やまぼさんの、この前の記事に『時よ止まれ』っつてありましたが人生も若き時で止まり、何もかもが自由になれるならば、また話は違って来ますが、それでは人生=ひととして生きるに値しなくなって面白みも何も無くなってしまいますね。 ☆やはり人生、泣き笑いで老いていくのが幸せと言うものでしょうか。
2009/3/1(日) 午前 1:12 [ - ]
↑うんうん^^♪ やまぼさんは素敵なアドバイスを贈って下さるファンの方々をお持ちですね☆ 全く同感です!(^^)!私は末期癌の母を実家で父と介護し…壮絶な死と直面して、よりその気持ちが強くなりました^^☆ 笑って死ねる様^^精一杯人生を駆け抜けましょうね(^_-)-☆
2009/3/1(日) 午前 8:16
garyudoさま 母であること・妻であること・女性であること。 それぞれの立場は大切なものだと思うのですが。 それは自分の一部でしかないと思っています。 だから「自分全部」で、「ひと」として生きていきたいといいますか。。。 朝から、理屈っぽいコメントです。。。m(__)m
2009/3/1(日) 午前 10:04
おっくさま すてきなフレーズ、ありがとうございます。 死ぬときの風景・・・そうあったら本当に嬉しいですね。 そんな最後を迎えるべく、一日・一日大切に・・ということなんでしょうね。
2009/3/1(日) 午前 10:06
碓氷っ子さま おっしゃるとおりで、時間をとめたり・巻き戻したり・・ そんなことができたら、生きる醍醐味はなくなりますね。 後悔の連続・予想外の幸福感・嬉しい出会い。。。 これらは時間が常に流れるからこそ、味わうことができるものだと思います。
2009/3/1(日) 午前 10:09
雑草女さま みなさん、本当にステキなコメントを残してくださるんです。 漠然とした自分の想いを、ここでつたない文章ながらもここで発信することで、自分の気持ちが整理されたり、アドバイスをいただいたり・・・。 大きな支えになっています。
2009/3/1(日) 午前 10:11
私も「死ぬ時は 笑って死にたい」って考え始めて・・・ 嫌な事や我慢しながら生きていて笑って死ねるかな?って自分の気持ちが揺らいだ事があります。 しかし、「今笑えないで、死ぬ時都合よく笑えるはずか無い」と考えるようになり、現在は毎日笑顔を意識しています。 会社エレベータに入る時、「おはようございます!」 社内を歩いて移動する時、頬骨を上げる事を意識して、微笑みながら・・・ 人が私の事を「変だ」と思っても構いません。 「私は笑いながら死ぬんだと言う目標があるから(^.^)」 まずは形から、毎日笑顔の日々を送る事も訓練だと思っています。
2009/3/1(日) 午後 1:34
トラックバックさせて頂きました 事後連絡でごめんなさい m(_ _)m
2009/3/1(日) 午後 5:32
kumasaさま コメントおよびトラバありがとうございます。 結局、最後のときを、どう迎えることができるかは、そこに至るまでの過程が決めること。つまり日々の積み重ねなんだと、最近感じています。 毎日を大事に生きる。これに尽きると思います。 「笑顔」ですね、まずは!!(#^.^#)
2009/3/2(月) 午後 0:28
笑顔を絶やさず 生きる事って 可能なのだろうか・・・・ ましてや 人生の終焉に 「笑顔」で お別れできるのか?・・・・・ 以前、そんな事をいろいろ考えていました。 ふと、そのころの事を思い出し、記録しようと思いました(^.^) ||<#FFFFFF' ``
2009/3/1(日) 午後 3:06 [ 智恵絞り ]
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ご訪問にコメありがとうございます♪。。
どうしても歳を重ねると、守りに入ってしまいますよね〜。。
もっと冒険も、して見たいのですがねぇ〜〜(笑)
2009/2/28(土) 午後 10:01 [ 白鳥になれないアヒル ]
あひるさま
ご訪問・コメントありがとうございます。
そうですね。。年を重ねると、わずかずつではありますが経験が積み重なり、その結果、なかなか一歩が踏み出せなくなります。
そう感じるので、のびやかな人生を送りたいと思うのかもしれません。
2009/2/28(土) 午後 10:15
「人として生きる」いい響きだなあ〜。いくつになっても、いつも何かにチャレンジする姿勢を忘れずにいたいです。
2009/2/28(土) 午後 11:47
確かに!
男だとか女だとかじゃなく「人間として」楽しく・・・・・・。
僕のお気に入りのブログで、脱サラして富良野でキャンプ場をやっておられる方がいます。
その人は「お金持ちより時間持ち」「同じ一日なら楽しく過ごしたい」ってのが、モットーのお方。
なかなか真似は出来ませんが・・・・。
やまばさんのプロフィールに「笑いながら死ねる人生」って有りますよね?
それを見て有る言葉を思い出しました。
何かで聞いたか見たかしたんですが・・・・・・。
「あなたが生まれた時、周りは笑っていて、あなたは泣いていたでしょう?あなたが死ぬ時は周りは泣いて、あなたは笑っている・・・・そんな人生を送りなさい」と・・・・・。
自分も、こう有りたいと思います。
2009/2/28(土) 午後 11:48
>やまぼさん深夜のコメントになってしまいました。☆♪
私は、この小説は読んでいませんが、・・・
人生二度も三度も、やり直しが出来るものでしたらいいのですが、一度しかない尊い人生ですから、やりたい放題、し放題で笑って死ねたら本当に本望だと思いますね。
>やまぼさんの、この前の記事に『時よ止まれ』っつてありましたが人生も若き時で止まり、何もかもが自由になれるならば、また話は違って来ますが、それでは人生=ひととして生きるに値しなくなって面白みも何も無くなってしまいますね。
☆やはり人生、泣き笑いで老いていくのが幸せと言うものでしょうか。
2009/3/1(日) 午前 1:12 [ - ]
↑うんうん^^♪
やまぼさんは素敵なアドバイスを贈って下さるファンの方々をお持ちですね☆
全く同感です!(^^)!私は末期癌の母を実家で父と介護し…壮絶な死と直面して、よりその気持ちが強くなりました^^☆
笑って死ねる様^^精一杯人生を駆け抜けましょうね(^_-)-☆
2009/3/1(日) 午前 8:16
garyudoさま
母であること・妻であること・女性であること。
それぞれの立場は大切なものだと思うのですが。
それは自分の一部でしかないと思っています。
だから「自分全部」で、「ひと」として生きていきたいといいますか。。。
朝から、理屈っぽいコメントです。。。m(__)m
2009/3/1(日) 午前 10:04
おっくさま
すてきなフレーズ、ありがとうございます。
死ぬときの風景・・・そうあったら本当に嬉しいですね。
そんな最後を迎えるべく、一日・一日大切に・・ということなんでしょうね。
2009/3/1(日) 午前 10:06
碓氷っ子さま
おっしゃるとおりで、時間をとめたり・巻き戻したり・・
そんなことができたら、生きる醍醐味はなくなりますね。
後悔の連続・予想外の幸福感・嬉しい出会い。。。
これらは時間が常に流れるからこそ、味わうことができるものだと思います。
2009/3/1(日) 午前 10:09
雑草女さま
みなさん、本当にステキなコメントを残してくださるんです。
漠然とした自分の想いを、ここでつたない文章ながらもここで発信することで、自分の気持ちが整理されたり、アドバイスをいただいたり・・・。
大きな支えになっています。
2009/3/1(日) 午前 10:11
私も「死ぬ時は 笑って死にたい」って考え始めて・・・
嫌な事や我慢しながら生きていて笑って死ねるかな?って自分の気持ちが揺らいだ事があります。
しかし、「今笑えないで、死ぬ時都合よく笑えるはずか無い」と考えるようになり、現在は毎日笑顔を意識しています。
会社エレベータに入る時、「おはようございます!」
社内を歩いて移動する時、頬骨を上げる事を意識して、微笑みながら・・・
人が私の事を「変だ」と思っても構いません。
「私は笑いながら死ぬんだと言う目標があるから(^.^)」
まずは形から、毎日笑顔の日々を送る事も訓練だと思っています。
2009/3/1(日) 午後 1:34
トラックバックさせて頂きました
事後連絡でごめんなさい m(_ _)m
2009/3/1(日) 午後 5:32
kumasaさま
コメントおよびトラバありがとうございます。
結局、最後のときを、どう迎えることができるかは、そこに至るまでの過程が決めること。つまり日々の積み重ねなんだと、最近感じています。
毎日を大事に生きる。これに尽きると思います。
「笑顔」ですね、まずは!!(#^.^#)
2009/3/2(月) 午後 0:28