|
最愛の母が逝って13年の歳月が流れた
子供たちだけで13忌の法事をお寺でやらせていただくことになり、膳は自前を持っていくことにすると家族に宣言(笑) 実家の兄が費用を担当するというから 『ほんなら、お膳は私が担当するね』 とまぁ、こういうことになった次第(笑) さて、法事の前日。 お膳の食材を買い出し中に、和尚さんの携帯からピロピロピロ〜〜 出てみると、奥さまから。 がらがら声できつそうな話し方。 『和尚さんがインフルエンザかかった』ということ。 今、食材の買い出しを済ませてレジを済ませたところなので、日程の変更などはせずに、明日の法事を息子和尚さんにお勤めしていただくことに。 かくして、なき母と若い和尚さん共々、手作り御膳を囲んで一時を過ごしました。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用


((...



