無題
忘れた事など一日たりともありません。
姫は生きていましたら、今年の11月7日に、20歳になります。
506様、いつの日にか、必ずご挨拶に伺わせていただきたいと、思っておりました。
一日たりとも、ご恩は忘れた事はありません。
今はまだ、中々気持ちの整理がつかなくて、長女とは、姫の棺おけに体半分気持ち全部入れちゃって燃えカスのような今が残ったようだねと、話しています。
506様の暖かいお心遣いは、私も長女もそして姫も、忘れた事がありません。
心のそこからの信頼がありました。そしてご温情にいつも感謝して、ご支援をいただいているようにも感じていました。
急性膵炎を7回繰り返してからは、NGチューブを使い24時間持続吸引(お薬の入れた後はクランプしましたが。)をかけて過ごしていました。
2012年順天での造影剤検査。2013年
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