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真っ直ぐに線が引けない日の焦り
「雑詠」の題の秀句
今日は番傘本社事務所へ
各地句報の原稿を渡しに行って来た
2月分は日が3日少ないので
提出がどうしても遅れます
去年は2日に
今年は3日になってしまいました
毎月ギブアップしてます
5月末には常任幹事の改選があります
皆さんよりは若いですが
もうしんどいです
今年で丸4年各地句報担当部長をしてます
大先輩は8年もされていたらしい
真似は出来ません
帰りはやはり阪急電車の中の喫茶へ
ゆっくりしてました
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美羽川柳
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わたくしを雇ってくれてありがとう
「採用」の題の入選句
昨日は豊中句会でした
参加者は17名、投句2名、合計19名
この採用という題は難しくて
もう仕方なく自分の事を句にしました
読み上げられた時に皆さん笑ってました
思い起こせば
平成12年12月26日に
H田の会社へ誘われて行きました
どんな会社なのだろうと見学に
そしたら新聞記事のパンチのさん孔機が
ずらりと並んでました
男性が5人と女性が一人いました
もうパンチの穴の空いた紙が製造中止に
なったために会社は無くなりました
私は平成13年から川柳の製本や
入力をしていました
最終的には今ひとりで川柳の五ヶ所の会を
ひとりでしてます
H田には本当にお世話になってます
私は今まで家の都合で同じところで長い間
働いたことはありません
川柳の趣味をかねてだから
続いたのだと思う
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コツコツと生きてチャンスに巡り合う
「チャンス」の題の選者軸吟
祝日は和歌山に居ました
いつもの和歌山市駅前のロッテリアで
好きなポテトを食べて家へ
運が良くてめでたい電車に乗れました
あくる日は普通の電車でした
元丸正百貨店でイベントあるので見に行きました
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輝いた過去が支えてくれている
「輝く」の題の秀句
2月2日はH田がくすの木なので
いつも帰りは℡あり十三東口まで迎えに行きます
いつものコースで王将へ
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平凡という幸福に気付かない
「雑詠」の秀句
22日は豊中川柳会でした
参加者は18名、投句1名
合計19名
豊中句会で一番助かるのは
一年間で没句になった句を
一月句会の雑詠に出せることです
新たに作句する人と没句を出す人と
色々ですが
この句は和歌山大会で事前投句の雑詠に
出して没になった句です
今回豊中句会に出して秀句で
秀句の投票の結果トップになった句です
私は残念ながら句会後会社に戻って句会の荷物を
置いてからすぐに和歌山へ
何分2時間半かかって4回乗り換えしますので
後の飲み会には参加しませんでした
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