子育て

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11歳、8歳、6歳の3人の娘に毎日苛められてます。
いえいえ、勇気付けられてます。
母の独り言です・・・
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娘へ

誰のお陰で学校行けて、

ご飯食べれて、

買い物出来て、

習い事出来て、

好きな事出来るのか

よ〜く考えて下さい。

難しい年頃?

長女只今11歳。

難しいです。

学校から帰ってきたら、ただいまも言わず、ぶす〜として無言。

どうしたの?と聞けば、「疲れてるだけ」。。。。

昨日はピアノの先生に叱られたとか。

先生から電話があり「少し強く言いましたが、大丈夫でしたか?」と聞かれました。

でも、彼女は私に何も言っていません。

意地でしょうか?

「叱ってくださってありがとうございます。こうやって少し学んでもらわないと。。。」

今日は私が彼女に言いました。

「携帯で友達とメッセージの交換するのはいい。今流行の音楽聴くのもいい。芸能人のゴシップ・マガジン読むのもいい。でもね、人に対する態度。これだけは気をつけなさい。」と。

言って良い事と、悪い事があるし。。。親しき仲にも礼儀あり。

これが私流。

自分の感情をむき出しにして、相手を不快にさせたらやっぱりいけません。

誰だって、喧嘩したくないし、誰だって、ニコニコと笑って暮らしている方が幸せです。

別に自分の感情押し殺して、仮面をかぶれって言ってるんじゃない。

でも少しは感情をコントロールできるようにならないと、この先この世の中生きていくには大変よ。

そして、いつも物事の良い面に焦点を合わせない。

”Always look at the bright side."

こうしてたら、たいていの事は乗り越えられる。

誰だって、辛いことを経験するし、誰だって、悲しい思いもする。

あなただけじゃないんだよ。

人は皆平等に良い事も悪い事も経験するように出来てるの。

ただ、それを辛いとおもうか、苦しいとおもうかは、その人次第。

だから、いつも物事の良い面を見る癖をつけるといいよ。

明日は、笑顔で「ただいま」って言ってね。

あはは。

娘たち、ごめんね

イメージ 1

今日から学校が始まりました。
今まで、2週間春休み(イースター休暇)でした。


また6時起きが始まりました。


子供たちが学校に行って、やっと自分の時間が持て気分が良いかと思いきや、悪い。
それは、三女を叱ったから。たぶん必要以上に。


朝ごはんを食べた子供たちは、行く用意を全て終わらせて靴を履いていました。
でも、ちょっと靴の艶がないことに気づき、二女と三女は靴磨きを始めました。


昨晩のうちにやらせておかなかった私が悪かった。。。。


とりあえず、2人とも靴磨きは終わり。
さあ、行こうかと思ったら三女の顔が真っ黒。


そう、靴のクリームがついた手で顔を触ったのでした。
時間がないのに、困るのよね〜。こういうの。


怒りたい気持ちを抑えて、彼女の顔を洗い、車へ。
いざ、目的地が近づくと三女が「ママ、学校へのお手紙忘れた」と。


怒りが頂点に達し、「あなたは、一体何をやってるの!! どうしてすぐに鞄に入れなかったの!!」
と怒鳴ってしまいました。


考えてみれば、まだ6歳です。
自分で靴磨きをしようと思う事自体、褒めれる事なのに。


たかが、手紙を忘れたくらい、、、、もし私に気持ちの余裕があれば違った対処の仕方が出来ただろうに。
「ごめんなさい・・・・・」と彼女は言いました。


三女は泣きませんでした。
じっと下を見てうつむいたまま、車が止まった途端に「ママ、キス」と言って私にキスだけして、私の目も見ず車を降りて走って行ってしまいました。


たぶん、私の顔を見たら泣き出すだろうと彼女は知っていたんだろうと思います。
そして、泣き出したら最後、学校には行きたくないだろうという事も知っていたんだろうと思います。


今日のは、完全に私のオーガナイズ不足と、イライラのせいです。
そして、今私は最低の気分。


このブログになんだかんだと書いてる割に、実際には、、、、、
まあ、ブログに書きながら自分へ言い聞かせている事がほとんどですから、それでいいのでしょうが。


しかし、久しぶりの自己嫌悪。


今したいこと。
三女を抱きしめて、「ごめんね」と謝りたい。
長女、二女も、傍で見ていて嫌な気分だったことでしょう。
娘たち、ごめんなさい。
未熟な母を許してください。

マッサージ

今晩、何を思ったか長女と二女が足をマッサージしてくれました。

それと、かかとや親指の外側などの少し堅くなった皮などもヤスリのようなもので、擦ってくれました。

まるでエステに行ったような気持ちの良いひと時を過ごす事が出来ました。

肌と肌が触れ合うとはなんと良いものなのでしょう。

彼女達のやわらかい小さな手が私の足を包み込むとき、体の中にピンク色のフワフワとしたものが入ってきました。

ベッドに横になっていても雲の上に浮かんでいるかのような錯覚に陥り、いつの間にかウトウトとしてしまいました。

お陰で足はつるつる・すべすべになりました。

「将来はマッサージをするセラピストになれるね」と言うと

「だめだめ、スケート選手になるんだから」と言われてしまいました。

最近は握力も強くなって、背中のマッサージなどとても上手になりました。

握力の弱い大人の女性なんかより、よっぽどしっかりしたマッサージをしてくれます。

お礼にインディアン・ヘッド・マッサージをしてあげました。

これは長女のお気に入り。

彼女曰く、「すっごく気持ち良いよ〜。ママどこで習ったの?」

うふふ、「ママは色々な事知ってるんだよ、実は」(笑)

ちょっと尊敬した?

長女恋をする

朝からなにやら怪しい行動。

顔もニヤついている。

携帯を離さない。

うふふ。男の子とメッセージの交換をしているみたい。

12歳と11歳。

それでも、私に正直に話すあたりはまだまだ子供ね。

交換メッセージ数は50通以上だって。

若いっていいね〜。(大分若いが)

これで少し、女の子らしく優しくなってくれれば嬉しいのだけど。。。。

あまり尻に敷かないでね。

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