グッドトリップ[GoodTrip]

グッドトリップしてしまいそうな作品を紹介。

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最近、業務のつごうか会社の都合かわかりませんが、
非常に時間をもてあましています。
(いわゆる暇ってやつですね。贅沢な間闇ですわ。)

その余暇にてはまったのが読書です。
昔に買った、トム・クランシーのJ.ライアンシリーズの
大統領編前後の作品をむさぼるように読みました。
おおよそですが、16(/500P)冊くらい読ませていただきました。

ここで紹介するのは、いまや、泣く子も黙るトム・クランシー
超絶ベストセラーの処女作、「レッド・オクトーバーを追え!」の映画版です。
「ダイ・ハード」のJ・マクティアナンが監督した大作っす。

当時、トム・クランシーは無名の新人であり、彗星のように現れ全米の話題を
さらったというふうに紹介されています。
トム・クランシーは実に8年の時間を掛けて必要な調査を行い作品を執筆しています。

8年というと、、、
私の職歴よか長いです。。。

ストーリーですが、
ソ連の原子力潜水艦レッド・オクトーバーが
艦長ラミレス(ショーン・コネリー)の指示で
予定外の進路をとりソ連指令部も行方を見失う。

CIAのジャック・ライアン(アレック・ボールドウィン)は米原潜に乗り込み、
謎のレッド・オクトーバーを追い、原因を究明。
その対策に右往左往の大活躍をします。

まー、この映画が海の中を舞台にしているのですが、
けっこうどきどきものなのです。おすすめっす。

レッド・オクトーバーを追え!

製作年度 1990年
製作国・地域 アメリカ
上映時間 135分
監督 ジョン・マクティアナン
製作総指揮 −
原作 トム・クランシー
脚本 ラリー・ファーガソン 、ドナルド・スチュワート
音楽 ベイジル・ポールドゥリス
出演もしくは声の出演 ショーン・コネリー 、アレック・ボールドウィン 、
スコット・グレン 、サム・ニール 、ジェームズ・アール・ジョーンズ

ズーランダー

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奥様が会社の同僚さんから借りてきたDVDを、
お正月ということで、家にて見ましたが、、、、

いやー、アホっぷりがいいですね〜。
毛穴の奥まですっきりしました。
さすがアメリカ。この前提内容に対し、
映像や音楽に対する本気度が高い!

何も考えずに、見てるだけで、いろんな意味で気持ちよかった!
このビジュアルは、非常に好き!

ストリートファッションウォーキング対決のシーンで、
デビッド・ボウイまでもが出てきてました。

いろんな意味で本気度の高さを感じました!
ステキ!!

以下、WEBからの転載です。

売れっ子ファッションモデルのデレク・ズーランダーが、
人気デザイナーの策略によって、マレーシアの首相を暗殺する任務を受けることに。
そんな突拍子もない展開を、オバカなギャグ満載で贈る痛快コメディ。
『メリーに首ったけ』などでおなじみのベン・スティラーが監督・製作・脚本・主演を、
ひとりでこなした一作だ。

ワム!やマイケル・ジャクソンなど1980年代のヒット曲のミュージッククリップや、
『2001年宇宙の旅』をはじめとする映画の数々まで、パロディの元を発見するのが楽しい。
もちろん元ネタなんて分からなくても、ファッション業界の裏話と、
「ブルー・スティール」なるデレクの“キメ”の表情、大げさなモデルウォークといった
スティラーの演技で充分笑わせてくれる。

あまりにハチャメチャな展開も、ここまで強引ならば許してしまおう!!
ナタリー・ポートマン、クリスチャン・スレイターら、本人役で顔を見せるゲスト陣も豪華。

ズーランダー

製作: 2001年 米
監督: ベン・スティラー
出演: ベン・スティラー/オーウェン・ウィルソン/
ウィル・ファレル/クリスティン・テイラー/
ミラ・ジョヴォヴィッチ/ジェリー・スティラー
発売日: 2005年10月21日
価格: 1575円(税込)
発売元: パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
販売元: パラマウントホームエンタテインメント
品番: PHKC-107847
映像特典: 削除シーン/ロング・バージョン集/NG集/ファッション授賞式/
プロモーション映像/フォト・ギャラリー/もうひとつのエンドタイトル
収録時間: 89分
画面サイズ: 16:9/4:3(LB)
色: カラー
字幕: マルチ字幕(日本語/英語)
音声: 英語:DD(5.1chサラウンド)/日本語:DD(5.1chサラウンド)/解説:DD(2chサラウンド)

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革命家として有名なチェ・ゲバラ。
彼が23歳のときに、南米大陸を横断する旅に出た。
そのときの体験記が元となった作品。

本作品は、革命家としてのチェ・ゲバラではなく、
彼の学生時代(医学生です)に、友人との
南米大陸横断の旅日記を元に作成されています。

前半は冒険野郎な、スピーディーで、非日常な体験。
険しい山岳地帯や砂漠を、自身の所有するバイクに
二人乗りで果敢(無謀か?)に挑む。
目標はベネズエラ。出発はアルゼンチン。
バイク一台に大人二人。二人分の野外生活装備もくくりつけ走る。
なかなか無理なんじゃないか??と思われる状態である。
当然、トラブル多発。
マシンは壊れる。装備は失う。
そんな苦境に金銭は尽きる。
しかし、二人は、アイデアを駆使し、うそ八百長を並べ立て、
各地の人々をくどき落とし、旅を続ける。

後半では、南米大陸の先住民族への不当な扱い。
ハンセン病患者の療養所での奉仕活動から、
患者たちへの現代社会の不当な隔離への疑問。

社会の歪みを見聞きし、自身の体験として蓄積する。

ここから、革命家としての気づきが芽生えてくるのでしょう。

ストーリーとは関係ないが、映像がひじょーに綺麗極まりなし。
これだけでも見る価値ありか。

はまり度  ■■■■■■■■■□
      0      5       10

キャスト:ガエル・ガルシア・ベルナル(「アモーレス・ペロス」)
     ロドリゴ・デ・ラ・セルナ
     ミア・マエストロ(「フリーダ」)
監督:ウォルター・サレス(「セントラル・ステーション」)
製作総指揮:ロバート・レッドフォード
原作:エルネスト・チェ・ゲバラ「モーターサイクル南米旅行日記」
製作国:イギリス=アメリカ合作
製作年:2004年

http://www.herald.co.jp/official/m_cycle_diaries/index.shtml

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