愚痴ですヾ(゚ω゚)ノ゛
この書庫を更新することになるとは・・・。
こっちの立場が弱いからって何でも言っていいと思ってんじゃねーぞ!
きもいんじゃーーーー!
バカーヾ(゚д゚)ノ゛
って言ってやりたいジジィがいます。
取引先と言うわけではないのですが、一応繋がりがあり連絡が入ります。
会社が絡んでるし、私だけが関わってるんじゃないからあまり無下にできない・・・。
きっと60代後半?
興味ないから分からんけど(´ェ`*)ネー
一応会社の社長をやってるがそこも全く興味はない。
ホントは呼び名があるんだけど、ちょっと特徴的なのでタヌキと呼びます。
日々かかってくる、どーでもいい内容の電話。
mixの副音声を加えてお伝えします。
タヌキ「もしもし!!mixさんは今なにしてるんや!」
mix「今晩ご飯作ってるところで・・・」
タヌキ「そうかそうか、邪魔したらアカンな。迷惑か!今しゃべったら迷惑か!」
(mixまだ喋ってんだろうが!!)
mix「あ・・・いや・・・少しならダイ・・・」
タヌキ「いや。電話したのは、君の声が聞きたかったからや!迷惑か!嬉しいか!どっちや!」
(いや。だからmix喋ってる途中でしょうが!!んでもって迷惑に決まっとるやろ!)
mix「あはは・・・ありがとうございます・・・」
タヌキ「なんやその答え。こんな時は嬉しいです。私も声が聞きたいと思ってましたとか言えんのか!」
(強要して言わせてなにが嬉しいねん。アホちゃうか)
mix「あはは・・・」
タヌキ「わしはなー。君の声を聞くと心がゴム鞠のようにはずむんや。会いたくて切なくなるんや!分かるか!この気持ち!!」
(言うてる意味がわかりません・・・。はずんでそのままどっかに行ってください。)
mix「そう言われましても・・・」
タヌキ「そういう時は、嬉しいです。私も会いたいですって言わんか!」
(あー。めんどくせー。なんだこいつー。)
mix「・・・。」
タヌキ「どうや!なんか言わんか!」
(うるせー。うぜー。)
mix「すいません。ちょっと電波が悪かったみたいで」
タヌキ「なんや。そうか。わしは昔うちに勤めにきてた女子大生と付き合ってて〜〜〜中略〜〜〜わしのこと好きって言う人と嫌いって言う人とに分かれるんや」
(なげーーーー!!それmixが聞いてなんになるんだ。)
mix「そうなんですねー」
タヌキ「こんな話してもどうにもならんな。しょうもない話やから聞き流してくれ!」
(じゃあ最初から話すなああああああああああ!!)
mix「いえいえー。あ。そろそろご飯食べさせないといけないんで・・・」
タヌキ「そうか。分かった。その言葉は切ないなー。わしのことなんかなんとも思ってないんやろ!」
(いいえ。凄くキモチワルイと思ってますがなにか?)
mix「あははー。お世話になってるって思ってますよー?」
タヌキ「そういう時は、好きです会いたいですって言わんかー。」
(何が悲しくてそんな戯言いわなアカンねん)
mix「いやいや。なんの話になってるんですか?」
タヌキ「もうええわ。はよ飯食わしたれ」
(お前に言われんでも食わすわ!!)
mix「はい。ではー。」
なんでしょう。
この無駄な時間。
だいぶ端折ってこの感じ。
実際もっとうざいです。
なんでmixが上からもの言われなアカンのかも分からんし、強要される意味も分からん。
でも、こんなの序の口だった・・・。
また気が向いたら更新しますが、まだまだタヌキが気持ち悪くなってくるのでした・・・。
とりあえず。
電話してくんな!バカーヾ(゚д゚)ノ゛