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自町、小谷(読みアクセントは一本調子でオダニ)の大修理完成の翌年の祭り風景です。
ハッピは青年団は黒ですそは波、若は紺ですそはラーメン柄でした。(S58年)

▲駅(阪和線、熊取駅)へ上がる前の時間調整中、この年大修理した紺屋とのツーショット。
私、向かって右前梃子持たされています。
▲D地3才前、今は青年団です。
この頃のハッピは青年団、子供会が黒ハッピにすそがラーメン柄。若、区役員は紺にラーメン柄です。

▲▼おそらく昭和47年の写真と思います。私も曳いてます。
場所は大久保東交差点 (画像はH.Sさんより提供していただきました。)

▲昭和初期の大森神社宮入り風景。熊取祭礼は昭和57年までは9月27、28日です。
宮入は初日の27日でした。画像は小谷だんじりです。
小谷は宮八番なのですでに7台入っていると思います。
人が大勢でにぎやかです。屋根から見物してる人、総立ちですね。
近隣の町からもたくさんの見物人が来られたと聞いてます。
画像は熊取町の祭礼行事関係によく使用されるポスターからです。
▲向こうに見える能舞台を2回半程回ります。
常に後をとりながら回るので曳き手、後梃子のしんどさはこの上無しです。
ビデオ等で見られた方も多いと思いますがやはり目の前でみたら迫力です。
若松氏も大阪の秋の風物詩と絶賛してくれてます。(ちょっと大げさか?)
植山義正氏もS55年に見物に来てくれています。

▲近年の宮入風景です。 曳き手こん身の力で曳いてます。

▲どこでしょう
画像は小垣内のYTさんからお借りしました。

▲久保、平成3年大下工務店にて大修理
大屋根、切妻から入母屋に変わる。

▲どこでしょう

▲和田、昭和57年大常にて大修理
大屋根、切妻から入母屋二重破風に変わる。

▲五門、昭和61年大下工務店にて大修理

▲大宮新調記念写真

▲大宮後姿
画像は板原村のだんじり会館さんより提供していただきました。

▲大宮宮入

▲小谷宮入

▲朝代、大森神社に向かう途中小垣内区内にて

▲小垣内

▲小垣内
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