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今日、自動車教習所へ入校しました。 何の運転免許を取得するのかというと… (すでに某ブログのコメで明かしてますけど^^;;)
↑↑こ〜んな感じの教習車で練習します! (注:写真はイメージです^^;;) ■大型自動車第二種免許で運転できる自動車 ・大型自動車(第二種:旅客運送の車両を含む / 重量:11トン以上、最大積載量:6.5トン以上、 乗車定員:30人以上) ・中型自動車(第二種:旅客運送の車両を含む) ・普通自動車(第二種:旅客運送の車両を含む) ・原動機付自転車 ・小型特殊自動車 ■ 年 令 満21歳以上 ※普通・中型・大型特殊免許(キャタピラ除く)の運転歴3年以上 ■ 視 力 両眼で0.8以上、片眼でそれぞれ0.5以上であること。 ■ 深 視 力 三桿法で奥行知覚検査器により、2.5mの距離で3回検査し、その平均誤差が2cm以下で あること。 ■ 色 別 赤色、青色および、色の識別ができること。 ■ 学 力 学科・運転教本を読み、理解できること。 ■ 聴 力 10メートルの距離で90デシベルの音が聞こえること。(日常の会話が聴取できるこ と) ■ 運動能力 自動車等の運転に支障がないこと。また支障を及ぼすおそれのある身体の障害がある が、補助手段を講ずれば自動車等の運転に支障を及ぼすおそれがないと認められるこ と。(↑なんだか、某ブログ記事に似てしまった…汗) 今日は、入校書類の作成、写真撮影や視力検査に加えて… 深視力の検査も!!! 心の準備もしてなかったので、「えっ!?いきなりですか!!!」って聞き返しちゃいました(汗) 説明を受けて、さっそく検査。 結果は… 3回ともバッチリ2cm以内。 よかった〜〜〜〜〜!!とりあえず安心です(笑) 明日から教習開始ですっ!∠(*`・ω・´*)
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資格
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これは資格では無いけれど… 資格書庫の更新です^^ 中越地震の翌年2005年に長野県が主催した「長野県災害ボランティアコーディネーター」養成講座を受講しました。 いつ起こるか分からない災害。 近年、各地で災害が頻発していることもあり、災害に対する人々の意識は高まり、それに伴って災害ボランティア活動も盛んになってきています。 でも、被災地で支援活動を行う場合、やみくもに支援をするのではなく、地域からのニーズを的確に捉え、活動を展開していくことが重要と言えます。 混乱する被災地で、全国各地から集まってくる災害ボランティアと地域の橋渡しの役割をするのが「災害ボランティアコーディネーター」です。 災害図上訓練の様子。 真ん中の黄色いカーディガンがmiyaだったりします…^^;; 災害ボランティアコーディネーターとしての活動はしたことがありませんが、中越沖地震の際には現地でボランティア活動を行いました。 消防団員として活動している今の状況では、もし災害が発生しても団員としての活動になると思いますが… この養成講座で学んだ知識は活かせると思います。
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今月に入って7日・14日・そして今日15日と受講していた「応急手当普及員講習」 24時間の講習と、効果測定に無事合格し… 認定完了しましたっ!^^v 1日目の講習から1週間空いてしまったため、今日の効果測定はドキドキでしたが…得意の(?)短期記憶でなんとか乗り切りました…(笑) 今回、普及員講習を受講してみて。。。 最初は24時間の長丁場を無事に乗り切れるのか不安だったのですが、いざ始まってみると、すごく楽しい♪1日があっという間で、もっと受講していたい気分になりました^^ そう思えたのは、講師を務めてくださった消防局の救急隊員の方々の配慮によるところが大きいと思います。。。本当に感謝しています! そして、一緒に受講した仲間とも打ち解けた雰囲気で過ごすことができました。 受講生の中には、他市の女性団員が2人居て… そのうちの1人は、昨年消防学校で一緒だった方!偶然の再会に本当に感動しました!! 普段、男性の中で一人で活動している私は、女性団員に会えることが本当に嬉しい! 団員同士の情報交換をしたり…休憩時間も有意義に過ごすことができました^^ その他の受講生も、主婦・警察官・NPO法人の職員・救急救命士を目指す高校生…と多彩な顔ぶれで、交流できたことで良い刺激をたくさんもらうことができました!! miyaの普及員認定証^^ 普及員としての活動は未定な状況ですが… 日常生活の中で誰にでも出来る応急手当の大切さを周囲に伝えていきたいと思います! 皆さまからたくさんのあたたかい言葉をいただきましたことに感謝しています。ありがとうございます^^
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久々の「資格書庫」更新です^^ 今までに取得している資格も徐々に紹介していきたいと思ってます! さて、ワタクシ今日から…
資格取得のための講習を受講しております! 私のブログに遊びに来てくださる方は、この資格についてご存じだと思うのですが。。。 通りかかった方へ念のため…(笑) 応急手当普及員(おうきゅうてあてふきゅういん)は、日本で消防機関による応急処置技能の普及を支援し救命講習を教授する人員またはその資格。 修了認定はそれぞれの消防本部により行なわれることから、資格としての位置付けは公的資格である。 日本赤十字社の認定する救急法指導員に相当。 一般に救命講習は医師や消防吏員(救急隊員や救急救命士)が指導するが、消防吏員は本来業務(消防・救急など)に従事する必要があるため、救命講習の普及に十分な時間・回数を費やすことが容易ではない。10万都市の消防本部であれば月に1〜2回の開講が限界である。 通報から救急車の現場到着まで平均5から6分かかり、心肺停止の場合は救急車到着まで何ら処置を施さなければ蘇生の可能性がほとんどなくなるため、救命手当の普及は救急分野において最重要課題とされている。 そこで、一般の人に対して救命法を指導するために必要な技能と知識を有する者として設置された資格が「応急手当普及員」である。なるには、消防本部が主催する講習を受講するなどの要件がある。 〜Wikipedia「応急手当普及員」より〜 今回の受講は団からの指示ではなく、自主的に。 …ということは、取得してもすぐに活動に結び付くことは無いのですが、いつか活動の場が広がるかもしれないし、自分自身のスキルアップになればと思っています!! こちらの消防局では、年に10回程度普及員講習が実施されているのですが、開催日程と自分の予定が合わなくて。。。 今年度最後の講習で念願かなっての受講となりました!^^v 講習は効果測定も含めて24時間。 8時間×3日間で、まだ1日目が終了したところですが… がんばりま〜す!!\(@^0^@)/
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今さらになってしまいましたが…この間の東京行きの本当の目的を^^;;
「学習療法」とは 学習療法とは、音読と計算を中心とする教材を用いた学習を、学習者と支援者がコミュニケーションをとりながら行うことで、学習者の認知機能やコミュニケーション機能、身辺自立機能などの前頭前野機能の維持・改善を図るもの。 老人性認知症の症状改善を目的とした療法です。 「学習療法士」とは 学習療法を実践するために、学習療法の基礎理論と、具体的な実践の概要を学び、読み書き・計算による学習療法実践の基本を身につけた者。 「学習療法研究会」が認定している資格です。 これで迷惑は最小限で済みました。^^v(爆) |
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