いい日でありますように

「ハーボニーな日々」(2015年)、お蔭さまで2016年著効。定期経過観察は続きます(^_^*)

全体表示

[ リスト ]

(ミクスonline  公開日時 2017/11/16 03:52)から抜粋

マヴィレット配合錠(グレカプレビル水和物/ピブレンタスビル、アッヴィ合同会社)
薬効分類:625(抗ウイルス剤(内用薬))
効能・効果:「C型慢性肝炎またはC型代償性肝硬変におけるウイルス血症の改善」
薬価:1錠 2万4210.40円(1日薬価:7万2631.20円)
1日薬価は比較薬の投与期間12週の価格に対して、本剤の投与期間8週を適用し算出。
市場予測(ピーク時2年後):投与患者数8.9千人、販売金額377億円

[資料]
平成29年11月15日(水) 9:00〜 於 厚生労働省講堂(低層棟2階)
議題
○医薬品の薬価収載について
PDF 総−1
のNo.4 マヴィレット配合錠の項  『整理番号 17-11-内-4』


 11/27追記

11/27 「マヴィレット配合錠」新発売


※ 報道者用ページではありますが。






閉じる コメント(6)

こんばんは!
ついに、私を治してくれた薬💊が、薬価収載されたんですね。
うれしいです。
また、完治される方が、増えますね^_^

2017/11/23(木) 午後 9:57 [ yokobue ] 返信する

yokobueさん、こんにちは〜。
発売日の記載がまだみられないのですが、直になるでしょう。
これで、治療の門戸がいっそう広がるなと感じます(^^) 再治療の知人も使う予定ですp(^-^)q

価格そのものについては、米国では先行する他剤に比べ、割安になったのに対し、日本では12週間治療分総額を8週間分で割った計算の、横並びという考え方のようなので、マヴィレット12週間治療ケースは高くなります。
治ることが一番大事ですが、12週治療ケースも割合多いと思うので、そこら辺がメーカー有利になった感が、私には否めません。せめて中間をとって欲しかったなというのが個人的な感想です。

2017/11/24(金) 午後 0:48 [ miya ] 返信する

メモ
◇ 1型の再治療例では、Y93やL31変異は多く含まれ、そのような例でもSVRになっているが、P32欠損の場合はNon-SVRになってしまったようだ。(2/2)

◇ 日本ではハーボニー非著効例は治験対象になっていないが、海外では対象にあり著効に持ち込めているようだ。

治験結果情報
http://abbvie-channel.com/contents/pages/maviret_clinicaltest.aspx

2017/11/24(金) 午後 0:57 [ miya ] 返信する

顔アイコン

内緒さん、ありがとうございます。お待ちしてます^_^
よろしくお願いします<(_ _)>

2017/12/4(月) 午後 9:57 [ miya ] 返信する

内緒さん、了解しました(*^^*)

2017/12/5(火) 午後 3:49 [ miya ] 返信する

内緒さん、ありがとうございます!
早速にgoヾ(゚ー^*)

2017/12/5(火) 午後 10:25 [ miya ] 返信する

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事