いい日でありますように

「ハーボニーな日々」(2015年)、お蔭さまで2016年著効。定期経過観察は続きます(^_^*)

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全40ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

ここYahooブログへの記事投稿やコメントは今日8/31までです。
コメントもお引っ越しできるというのでFC2ブログへ引っ越しましたが、コメントが沢山ついていると、一定以上は再読み込みしないと表示されないYahooの特性から、一般に新しいコメント20くらい?以前のコメントは引っ越しの対象にはなりませんでした。沢山頂いたのに、ごめんなさい。

新しいサイトは

全部の記事を再チェックしてからご案内しようと思っていたのですが、忙しくて時間切れです。
記事中の元ブログへのリンクなどはそのままになっていますのでご了承ください<(_ _)>

なお、ここは、Yahooが用意してくれた移行ツールではなくFC2側のツールで引っ越しましたので、自動転送にはならないで、ここもYahooブログが消滅するまで閲覧だけは出来ると思いますが、この記事が表示された後は、コメントはFC2の方にお願いします。

今後ともどうぞ宜しくお願いします<(_ _)>

ブログ引っ越し準備中

残暑お見舞い&台風進路に当たる地域へお見舞い申し上げます。

こちら関東は今年は梅雨明けが遅かった割に、蒸し暑さが一段と厳しいように感じていましたが、なんとか元気にやっております。

今年も台風シーズン、どうか大きな被害が出ませんようにと祈るばかりです。

Yahooブログの投稿・コメント等、今月いっぱいでできなくなるので引っ越しの準備中です。
細切れ作業なので、いましばらくお待ちくださいませ。

☆ 8月17日土曜日23時、引っ越し先にデータを移しましたので、これ以降のコメントは引っ越し先には移転されませんので、よろしくお願いします。
ここは自動転送にはしてありませんので、今月末までは書き込むことは可能です。

新しいところは、整理しましたら、今月末までにアドレスをお知らせします。








このYahooブログが、今年12月15日で終了になるそうです。
昨夜、モバイル版を見たら突然お知らせを発見!
今朝まで、PC版ではそのお知らせも表示されていなかったような???
やっと⬆に表示されるようになったようです。(PC版表示では、編集モードにならないと表示されない??)

つまりはこれ↓
イメージ 1

スケジュールは↓
イメージ 2



詳細は、https:/promo-blog.yahoo.co.jp/close/index.html


以前から、β版がどうのこうのと書いてあり、その後、その後β版がちっとも標準化しないので危ないなとは思っていました(*≧∀≦*)

私のこのブログの役割?ももう終わりかなとは思っていますが、データは残しておきたい気持ちもあります。
また、未だに治療費助成のことを知らずに治療に入られている方もおいでになる! ドクターや病院や薬剤師から案内もないのか?と驚愕するような現実もあります。

投稿やコメントも8月末までのようですので、とりあえず、お知らせまで。

今まで沢山の方に支えて貰って感謝しています。本当にありがとうございました!<(_ _)>
って、また追記(笑)もあると思いますが、ひとまず。

先週2/20の中央社会保険医療協議会 総会(第409回)
医薬品の薬価収載について検討され
「エプクルーサ配合錠」は、本日 2/26付で薬価収載されました!

価格はエプクルーサ配合錠 1錠 60,154.50円

※現在のハーボニーは1錠 54,685.90円、この1割増しの価格となったようです。
参考:ちなみに、マヴィレット配合錠は、2019年2月1日より、1錠24,180.2円  一日服用分72,540.6円  から 18,135.2 円(一日服用分 54,405.6円)に、25%引き下げとなっています。

収載と同時に発売となりました。

ギリアド・サイエンシズ社プレスリリース
ギリアド・サイエンシズ
C 型慢性肝炎ウイルス感染症の治療薬 「エプクルーサ(R)配合錠」(ソホスブビル/ベルパタスビル)を新発売 
- 日本における非代償性肝硬変を伴う C 型慢性肝炎ウイルス感染症の 成人患者に対する最初の治療薬 -


また、治療費助成も付きます。
第19回肝炎治療戦略会議(資料)
[注記]これは当日アップされた資料であり、最終決定文ではありません。検討議論の結果、対象となる条件についての表現等は変更があったと聞いておりますので、後日公開される議事録、あるいは各都道府県ヘの通達に基づいた各自治体の規程を、必ずご確認ください。


 特に、DAA再治療の場合は、必ず耐性検査を行って再治療に臨んでください。
上記の肝炎治療戦略会議資料 2-2

ウイルスと決別出来る日が、み〜んなに早く訪れますよう、心から祈っております!

読み込むと、例えば、代償性肝硬変の状態でDAA治療、不運にもSVRに成らず、その後待機中に非代償性肝硬変になってしまった方は、DAA再治療であってもリバビリン併用24週治療はできないことになっています。
理由は戦略会議の資料を読んでいけば想像できます。
そのような方がおられず、希望する方々が希望する治療が出来ますよう祈るばかりです。



ミクスonline 
「厚労省 新薬13製品を承認 初のC型非代償性肝硬変治療薬エプクルーサなど」

ギリアド・サイエンシズ社ニュースリリース

「ギリアド・サイエンシズ 「エプクルーサ(R)配合錠」(ソホスブビル/ベルパタスビル)の 日本での製造販売承認を取得  - 日本における非代償性肝硬変を伴う C 型慢性肝炎ウイルス感染症の 成人患者に対する最初の治療薬 -」

※エプクルーサについての情報はこちらのサイトにあります。
専門家向け  https://www.epclusa.jp


 ☆新しい年が、治療を待ち望んでいた方々に明るい年となりますように☆

全40ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事