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「ハーボニーな日々」(2015年)、お蔭さまで2016年著効。定期経過観察は続きます(^_^*)

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このYahooブログが、今年12月15日で終了になるそうです。
昨夜、モバイル版を見たら突然お知らせを発見!
今朝まで、PC版ではそのお知らせも表示されていなかったような???
やっと⬆に表示されるようになったようです。(PC版表示では、編集モードにならないと表示されない??)

つまりはこれ↓
イメージ 1

スケジュールは↓
イメージ 2



詳細は、https:/promo-blog.yahoo.co.jp/close/index.html


以前から、β版がどうのこうのと書いてあり、その後、その後β版がちっとも標準化しないので危ないなとは思っていました(*≧∀≦*)

私のこのブログの役割?ももう終わりかなとは思っていますが、データは残しておきたい気持ちもあります。
また、未だに治療費助成のことを知らずに治療に入られている方もおいでになる! ドクターや病院や薬剤師から案内もないのか?と驚愕するような現実もあります。

投稿やコメントも8月末までのようですので、とりあえず、お知らせまで。

今まで沢山の方に支えて貰って感謝しています。本当にありがとうございました!<(_ _)>
って、また追記(笑)もあると思いますが、ひとまず。

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千葉肝臓友の会さんの新薬情報は、こまめに更新してくださり、参考にさせていただいています。ありがとうございます。

ハーボニー偽造品問題に翻弄されて、下記に気づくのが遅くなりましてすみません。

『C型肝炎新薬 重度肝硬変患者への治験開始(阪大病院など)』

上記の記事の末尾にある
『詳しくは、読売新聞朝刊(1月5日)などをご参照ください。』
については、

2017年1月5日付 読売新聞
C型肝炎進行で重度肝硬変、新薬治験へ…18年承認目指す、阪大病院など

で読むことができます。

現在、認可されているDAAsを使えない非代償性肝硬変の患者さんは、ずっと忸怩たる思いで過ごしていらっしゃることと推察いたします。
この治験がうまく行って一刻も早く認可に漕ぎ着けられますようにと願っています。
皆さんが、体調を維持されて、快復に向かう日を夢見ています。

なお、治験No.は NCT02996682
にて登録情報(1/20現在)を見ることができます。

募集について現在はどうなのかは私にはわかりかねますが、location欄 recruting該当に可能性がある場合、お問い合わせしてみるのもありかと思います。

薬剤 Epclusa(ソホスブビル/ベルパタスビル)±レベトール(リバビリン) (*追記:Epclusaはパンジェノタイプで、どのウイルス型にも効果が有るとされる薬剤です) 12週間

対象 Child Pugh Score   7〜12点 
(7〜9点がGrade B、10〜15点が Grade Cと分類されますが、この治験では7〜12点が対象になっているようです。)

1/11〜18日に、「C型肝炎の課題(1)〜(5)」を掲載していましたが、ネットでは冒頭のみで、有料会員でないと全文は読めないようです(私は図書館で読んできました)。

----------------------
その他話題〜最近のTV報道からー

「治る!最前線 第61回 肝臓がんの最新治療」

「治る!最前線 第67回 肝臓がんの治療と検査」
この中に出てくるMRエラストグラフィ(MRE)については、NASHやNAFLDの診断にも有用なようですね。。。

簡単ですが、取り急ぎお知らせまで。





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各都道府県の肝炎治療医療費助成の窓口は、厚労省MSD社のサイトBMS社のサイトから飛べますが、一部、リンク切れが未修正なので、下記に修正した一覧を再掲しておきます。(厚労省リストと同じ順)

再掲に当たって、本ブログの2015年9月8日付の記事から、一部、URLが変更になっているところがありましたので、リンクを変更してあります。(2016/6/17現在)

ご希望の方は、先方へ直接お問い合わせください。


三重県  http://www.pref.mie.lg.jp/kenkot/hp/84845050668.htm (URL変更、2016/6/17確認)



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………………………………………………………………………………

下記を追加情報として掲げさせていただきます。
情報の一部をお仲間さんから頂きました。ありがとうございます。
被災された方々の状況が一刻も早く良くなりますように。


イメージ 2
…………………………………………………………………………………………………………………
以下、薬局リスト有り


    病院や調剤薬局の情報がアップされています。


ヴィキラックス治療を受けている透析中の方へ
   熊本県を中心とする一連の地震を受けて、人工透析を必要とする患者のために、「災害時情報ネットワーク」欄で、県内医療機関の被災状況や透析可・不可、受け入れ可能人数などの最新情報を掲載しているそうです。

……………………………………
★4/22追記
肝炎情報センターでも、平成28年熊本地震関連情報が掲げられていますが、その他地域もご参考に掲げておきます。
肝炎診療ネットワーク  都道府県連携拠点病院一覧
都道府県名をクリックすると、各地域のセンター名等リストが出ます。



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ハーボニー助成について、今回はこのような事務連絡が、先ず行っているようです。

厚労省から各医師会への事務連絡書
イメージ 1

  
以上、長岡市医師会HPより、背景色が見難いのでコピペして画像にしてあります。
(こんな事していいのかなぁm(_ _)m)


★ 9/8 pm 追記
推測すると……
⚫このような事務連絡が各都道府県の諸部署へ行っている。
⚫インターフェロンフリー治療の再治療についての記述を含めた正式通知はまだ出ていない。

ここで捉え方が二通りに分かれる。

⇨ 対処a) ⇨事務連絡を受けて、取り敢えず、インターフェロンフリー治療が初めての方の申請受付を開始するべくアナウンスする。

⇨ 対処b) ⇨ 事務連絡は来たが、いずれ来るであろう正式通知を待ってから、助成申請を受付始めようと考えている?

対処a)でも、単に、準備中であるだけかもしれないのですが、問い合わせされる際のご参考になればと思います。
ただ、この資料は公開されているとはいえ、一つの市の医師会への連絡文書に過ぎないという位置付けで捉えてくださり、具体例として挙げるのはどうかなと思いますので、取り扱い注意でお願い出来ると有り難いです。

★9/10 追記
正式な通知文が発出されれば、上記の「対処b」であっても、助成申請受付の案内文が出るはずです。

正式な通知についての前例日程は……
                             戦略会議     薬価収載日     発売日        通知発出 日付
アスナ/ダクラの時        9/1          9/2          9/3           9/19
ソバルディ                  5/18         5/20          5/25         6/9
ハーボニー                  8/27         8/31         9/1           9/10
                                                                                                      (9/10付で発出されました)

なお、インターフェロンフリー治療が再治療の場合については、後日の通知となり、遡及措置は行われませんので、正式に決まるまでおまちください。






各都道府県の肝炎治療医療費助成の窓口は、厚労省MSD社のサイトBMS社のサイトから飛べますが、一部、リンク切れが未修正なので、下記に修正した一覧を掲げておきます。(厚労省リストと同じ順)

★10/9追記 
HPが更新していないだけで、実際は受付が始まっているというケースも幾つかあるようです。全国的に申請受付中になったようです。

は、9/11昼現在、ハーボニー治療の助成受付開始の記述がある県。
◯は、それ以降確認できた都道府県。全部をフォローしきれないので、ご了承くださいm(_ _)m








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