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なして、こんなオトナになってから、 英語で、泣かなくちゃいけないんですかっ(ノ◇≦。) オトナって、自分のしたいコトだけ、勉強していればいいんぢゃないんですか〜〜〜?? ・・・って。あ。自分で望んだコトだったんだ (w_−; (o ̄▽ ̄)ノ「英語がんばります企画3」 相も変わらず、センセイと、メル友になっとります(w_−; (いやマテみや。そこは、喜ぶところだぞ) そんなみやの、最近の英語教材は、ケータイに届く「迷惑メール」♪ ヾ(ーー ) みやは、ソフトバンクなんですけど、けっこう迷惑メール届きます。 しかも、英文(?)ばかり。 今までは、ソッコー削除だったのですが、最近は、一読してから、捨ててます。 そんな単語を身に着けて、どうする!?って説もございますが(ノ∇≦*) とりあえず、くだけた語調に、慣れるかな〜と。 っていうのはね。 みやが、考える文章って、みやの思考のまんまでして、長いんですよ。 例えば、先日、「センセの彼女さんのバースデパーティ」の企画をしていたときのこと。 (英語わかんないのに、なんで、こんなハメに陥るんだか(w_−;) 打ち合わせは、すべてメールです。 意思が疎通できてるのか、どうかは不明のまま、とりあえず、 某サルサクラブにて、バースデーサルサをするコトに、決定しましたの。 (バースデーサルサってのは、 ハッピーバースデーの曲にあわせて、主役の人、この場合彼女さんが居て、 相手の男性が、次々と入れ替わりながら、踊り続ける・・・というもので、 つまり、殿が、姫に、次は私と、いや私と・・・と、次々申し込むイメージ。 サルサ界では、ポピュラーなお祝いの仕方です。バーサルと略されます。) それにあたって。 「ケーキの持込が、可能かどうか、 あらかじめ、確認しといたほうがいいと思ったから 昨日、お店にメール送ったのね。」 と、報告しようと思ったわけですよ。 日本語なら、これでOKですよね? とりあえず、分解しつつ。。。 ・みやは、きのう、お店に、メールをしました →Yesterday,I send mail to お店の名前. ・思ったから →Because I thought ・ケーキの持込可能かどうか →we can bring a cake in ここで何故か主語が複数形になる ・・・かどうか??かどうか??ってなに? ・あらかじめ →beforehand 辞書見ると、in advance もあったけど、ニュアンスの違いがわかりません ・確認しておいたほうがいい →I'd better ask 確認するは「confirm」だったけど、ちょっと固いかな?と思ったので、
「ask」にしちゃったんだけど、意味違うくなっちゃうのかなぁ?
というわけで。1時間半かけて考えた、この文章たちを、つなぎあわせて、完成した文は、 「Yesterday,I send mail to お店. Because I thought I'd better ask beforehand that we can bring a cake in.」 すんごい、なんといぅか、のた〜〜とのたくった文章だと思いませんか( ̄m ̄〃) わざと読みにくくした長文読解、みたいな。 ということで、英作文以前に、 「日本語の置き換え能力」が、必要なんだな〜と感じる今日この頃。 その点、迷惑メールって(そこに戻るのか(ノ∇≦*))、 文字数が限られてるせいか、表現が簡潔なの。 ・we need to remove cupboard , come on! ・USA online drugstore. ・100% of success and 0% of failures. ・This small blue pill gives you large and strong wings. ・Add an mba to your name ・real cheap and good quality watches ・Open this mail in two hours! ・Confirm please ・See the attached image ・Now you don't have to wait ね。 そこに、みやは、きらーんっと反応したわけですよ。 ・・・・・方向性、間違ってますかしら( ̄m ̄〃) 英語得意な方、いませんか? どなたか、みやの、契約翻訳者になりませぬか(w_−; おまけ。 今日、「来週のレッスンはおやすみするの」って伝えようとして、 「ネクストウィーク」って言ったら、 センセはもちろん、その場に居た日本人2人にも 「メキシコ!?」 って訊き返されました。。。 カツゼツ、悪い自覚はありますが・・・(w_−;
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いろんな言葉
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NHKテレビの語学講座。聞いたまんまの、てきと〜ぅなメモです。
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(o ̄▽ ̄)ノ「英語がんばります企画2」 今日は2でございます。 ええ。 企画にしなきゃ、やってられませんって( ̄m ̄〃) エキサイト翻訳を、2画面で利用し、 日本語→英語 で、ヒントにして、まず、ピンとくる文章を作成し、 英語→日本語 で、確認をして、それらしいのか?と やっております。 んで、出てきた単語を元に、辞書をひいて、 平易な言葉に直して、文章かきかき・・・“〆( ̄  ̄*) と。 ええ。わかってます。 頭でっかちな日本人にありがちな、変な、 辞書っぽい単語がちがちの文章に、なっちゃってるんだろうなーって(w_−; ほんとだったら、もっと、単語の羅列とかで、てきとーに話せるといいんですけど。 そんな感性、持ち合わせてないんだもんっ(ノ◇≦。) ということで、つまらなかろうが、ガチガチだろうが、不自然だろうが、 とりあえず、翻訳と辞書ととっさの一言(本)を頼りに、がんばってます。 愛しの師匠と、メールする為ですもん。がんばりますよ(泣)。 で〜も〜ね〜。 「彼女が、ケーキを、持って行きます」 ↓ ↓日→英 翻訳 ↓ 「She takes the cake. 」 うん。これは、なんとなく納得。 持って行く予定です、ならwill使えばいいかな、とか。 考えながら、とりあえず、逆翻訳してみると 「She takes the cake. 」 ↓ ↓英→日 翻訳 ↓ 「彼女は並外れています。」 ・・・ケーキは、ドコへ行っちゃったんですかっ(ノ◇≦。) 前途多難です。 おまけ。
その1で、諦めた「残念ですぅ〜〜〜(〒_〒)」は「I feel sad」でした♪ |

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(o ̄▽ ̄)ノオィ. トゥドゥ ベぃン? Oi Tudo bem? 普段、みやが踊っているのは、サルサって言って、 もともとは、キューバのダンスなの。 他に、メレンゲ、バチャータっていうドミニカの踊りもあるよ。 これは、言語でいうと、スペイン語ね。 おなじように南米系で、もぅ1つ。 ブラジルは、ポルトガル語なの。 ダンスは、サンバとか、ガフィエラ、ズークとかあるのね。 あ。ランバーダも、ブラジル系かな? んで、みやが踊ってるのは、スペイン語系のダンスなのに、 なーーぜだか、今日は、 ポルトガル語を、教わってきました( ̄m ̄〃) (・x・ ).o0○(ほんと、なんでだろう?) (。・_・。)ノ「おはよ」 → ボン ヂーア! (。・_・。)ノ「こんばんは」→ ボァ ノイチ! ポルトガル語は、ローマ字読み・・・ではないかなぁ。 ちょび慣れるまで、大変かも。 (や。慣れるまでは、やりませんけどね。スペイン語やりたいし。) bom → ぼむ って読んじゃいそうだけど、鼻に抜けるように、「ぼん」 bem → べむ って読んじゃいそうだけど、鼻に抜けるように、「べぃん」 とかとか。 それから、単語の最後が「e」だと、「い」って読むみたい。 nome → のーみ(名前) noite → のぃち ブラジル系音楽は、使う楽器も違って、これもまた新鮮。 「バンデイロ」さんは、タンバリンみたいな楽器。 「カバキーニョ」くんは、ウクレレの親戚みたいな楽器。 他にも、かわったタイコさんとかいて、興味津々でした♪ ブラジル系ダンスも、すごぉく興味があるんだけど、これ以上手を広げると・・・ というのがあって、今は、がまんがまん中( ̄m ̄〃) 新鮮で、楽しいヒトトキでございました☆ (* ̄▽ ̄*)ノ~~チャウチャウ♪
Tchau Tchau |
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スペイン語の勉強を、ちょっぴりしていマス。 CD付の本を買ったので、通勤電車で、ぼ〜〜っと聞き流してるの。 まだ、始めたばかりだから、最初の、「発音」とか「アクセント」とかのあたりでね、 比較的、単語が、ぽんっ、ぽんっと、発音されるわけです。 ええ。ユックリ目に。そのぶん、はっきりくっきりと。 これがですね。 男性の、渋めの、抑揚のない、なんというかまぁ、無表情な声なんですよ。 できましたらば、それを想像して、お読みくだされ。 * * * 窓から外を眺めながら、ぼ〜〜〜〜っと聞き流していた、あるとき。 ふっと、耳に入ってきたのは、 「あほ」 ・・・・・・・・え〜〜〜??w( ̄∇ ̄;)w と、テキストを見てみると、「ajo」。 あ〜確かに、アホだねぇ。。。 * * * ふたたび、聞き流しモードに入って、しばし後、 ふっと、耳に入ってきたのは、 「消えろ!」 ・・・・・・・・工エェ(≧◇≦)ェエ工 と、テキストを見てみると、「quiero」。 あ〜確かに、キエロだねぇ。。。 * * * ふたたび、聞き流しモードに入って、しばし後、 ふっと、耳に入ってきたのは、 「会うと、ブス」 ・・・・・・・・え〜〜〜??(・・、) と、テキストを見てみると、「autobus」。 あ〜確かに、アウトブスだねぇ。。。 * * * ふたたび、聞き流しモードに入って、しばし後、 ふっと、耳に入ってきたのは、 「とろっ! ばかっ!」 ・・・・・・・・え〜?? (w_−; と、テキストを見てみると、「toro − vaca 」。 あ〜確かに、トロ、バカだねぇ。。。 * * * こんな感じで、いちいちドキドキしておりまする( ̄m ̄〃) それぞれね。ちゃんとね。問題になってる意味があるんだよ。 ajo は、 j の発音。joは「ジョ」じゃなくて、「ホ」なの。 quiero は、quiの発音。 「クィ」って読みたくなるけど「キ」だよ。 Autobus は、アクセントの位置の問題。 最後がsで終わる単語は、後ろから2番目の音節がアクセントになるの。 toro − vaca は、男性形と呼応する女性形を選ぶ問題。 みたいな。 スペイン語で、 アホと言えば、にんにく。 バカと言えば、雌牛。 みたいな、ソラミミ話は、聞いた事あるけれども、 もっと奥が深い(?)のね。。。と、しみじみ思う、今日この頃でした。 ちゃんちゃん♪ ←そして、「chan chan」は、お気に入りの一曲の題名だったりする( ̄m ̄〃)
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ソラミミアワーの時間です(嘘)。 ど〜うしても「メ〜タ〜ボ〜よっ♪」って、聴こえる歌があるんですけど〜( ̄m ̄〃) 題名見てみたら、「ella Volvio 」 んとんと。。。 エラボルビオ?→エラボビョ??→エラボヨ???→メタボヨ???? ( ̄  ̄) (_ _;)うんうん。近い近い。よかった。 そんなこんなで、すーーーんごく久しぶりのスペイン語講座。 いやねぇ。ちょうど木曜日が、キックの日で、 帰宅が11時半過ぎになっちゃうことが多くって、なかなか観られなかったんですの。 * *** * *** * *** * *** * *** * *** (。・_・。)ノおら。そい みや。 てなわけで、気付けば今日は、「X」 Aからはじまってるわけなので、いつのまにやら、すんごい進んでるのね。。。 今日の1皿(plato de la semanaプラト デラ セマナ)は、 「Xoubas guisadas」(ソーバスの煮込み) ソーバス ギサダス Xoubas(ソーバス) は、ガリシア語で、いわしとのこと。 スペイン語だと、サルディナスなんだって。 いわしを、トマトと、ジャガイモやニンジンなどのお野菜で、ぐっつぐつ煮込んだお料理でした。 ☆今日の重要表現☆ 「como se llama este plato?」なんていう料理ですか?(゜-、゜)ジュル コモ セ ラマ エステ プラト (。・_・。)ノ「el prato de hoy se llama Xoubas guisadas」 エルプラト デオイ セラマ ソーバス ギサダス 今日の1皿は、ソーバスの煮込みだよっ というわけで、今日のテーマは、「再帰動詞」みたいです。 例えば、「llamarse〜 リャマルセ という名前です」 この「se」が再帰動詞の証。 発音は、リャ って聞くえたけど、ときどき ジャ とも聴こえたけど。どうなんだろ? (o ̄▽ ̄)ノ「como te llamas?」 お名前は? コモテ リャマス? 「me llamo miya」みやデスっ!ヽ( ̄∇ ̄*) メ リャモ ミヤ 他には例えば、levantarse(起きる) を使うと レバンタルセ (。・_・。)ノ「a que hora te levantas?」 何時に起きるの? アケ オラテ レバンタス 「me levanto a las ocho」8時におきます( ̄-  ̄ ) ンー メ レバント アラソチョ 時間の表し方は、「a las + 数字」だそうです * *** * *** * *** * *** * *** * *** 今日の世界遺産は、サグラダファミリア。 ガウディの建築ですね。故郷カタルーニャの色濃く匂う装飾がステキ。 120年前に建築がはじまって、あと100年かかるって言われてたけど、 現在では、2030年には完成予定だそうです。 まだ行ったことないけど、一度は行ってみたいところデス。楽しみだにゃぁ。 ガウディの建築は、全部で7つも、世界遺産に登録されてるんだって。 そのうち4つは、なんと、アパートとして使用されてるとのこと。 ある意味、しゅごいじょ。。。 ガウディと言えば、漫画の「ギャラリーフェイク」でも扱ってましたね。 あの説って、ホントなのかな? てなところで、(o ̄▽ ̄)ノあでぃおす♪
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