いろは坂

2019年愚痴ってもいい、それが愚痴だと認識していよう。

初期

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上司からの注意

私は、今までSEやプログラマーとして仕事をしてきたのですが、
契約していた会社が請負の仕事が取れなくなり出向の仕事ばかり
になってしまい、いく先々でなじめず体調を崩してしまってきま
した。(事務所もない状態で私は自宅で作業しています。)
そのため、その会社の社長がもうSEプログラマーを辞めて内勤
で経理と企画を社員になってやらないかと誘ってくれたので喜んで
うけさせてもらいました。それが今年の4月からです。
最初の3ヶ月は試用期間ということで、給料も低く社会保険になど
もはいらずの状態でした。
本来、社員採用であったら試用期間でも給料はともかく社会保険等
は社員と同様にする必要があったのですが、それを省いてしまった
のです。

うちの会社は今とにかく受注が少なく収入が少ないので、会計士
、社労士、税理士と一切お願いしていない状態が2年ほど続いて
います。
そのため取締役の女性が経理も兼務していたのですが、引継ぎした
内容と実際やってみた内容がことなっていたりとまあ、引継ぎでは
よくあることが発生していました。

4月に雇用保険の料率が変わるということで、給与の計算をして
いるエクセルシートを確認してみたら2年前の料率変更にも対応
していなかったことが判明して対応に追われました。

そして、今になってその取締役から、源泉徴収税率も今年の頭から
対応していなかったことを告げられました。
過去に給与計算システムの開発経験のある私は毎年改定があること
をしっていましたし、昨年彼女がみんなの源泉の率が間違っている
ことに年の途中で気がついて再計算したのも覚えていたのでまさか
今年の分も未修正だとは思っていなかったのです。
そのことや他の作業が漏れていたことを昨晩メールで指摘されて
しまいました。
メールですから簡潔で源泉のことは自分が年末調整時に気がつく
べきであったことは彼女はふれていませんでした。
会って話をすればきっと自分のミスもあったことを言ってくれる
人だと思うのですが。
彼女自身、出向しているのでこういう連絡のメールは休日に送られて
きます。
休みの日であるとかはあまり気にしないタイプの方です。
でも毎週のことになるとどうしても私は気になってしまいます。
こういうことが積み重なって今日もまた休んでしまいました。
ダメな私です。

不安です

また、不安感が襲ってきました。
過去に過換気症候群も起こしているのでその症状を起こしそうな
感じがします。
過換気を起こしそうになったときの対応方法として自分の吐いた息
をまた吸えるように袋に息を吐くように指導をうけました。

不安感は明日仕事しなければと思う気持ちと仕事するのが怖いと
いう気持ちのせいな気がします。
仕事をしなければ、暮らしていけないという気持ちの焦りもあります。

いつか乗り越えられるものなのかな。

台風一過

イメージ 1

今日は、台風一過ということで天気がよさそうですね。
やはり雨より気分が少し良いです。
100円ショップで買った小さなサルメントーサを試しに挿し木したら
写真のように増えてしまって、楽しいやら困ったやらです。

私は小学校3年生の時に台風被害に合いました。
そのときの家は山のすそにあってその山が崩れたのです。
両親は弟をまず非難させてから、戻ってきて私と姉を起こして
二人だけでひざまで水につかるほどになった道を避難先までい
かせました。
その後家は土砂に半分埋まりました。
正直に言えば家族一緒に私も姉も両親に守られながら逃げたか
った。
いつ崩れるかわからない山の下の家に私と姉を置いていくような
ことしないで欲しかったです。

いまでも、ニュースで土砂崩れにあった家や冠水した道路をみる
と怖いです。
そのときの話をすると両親はいやーよく逃げたと笑っています。

姉は両親にいつも勉強のことだけ言われていたので、「そんな
もんだよ」と冷静にいいます。
姉は3歳で私がうまれ両親の関心が私に移ってしまったので、
両親から冷たくされてもかなり冷静です。
姉に子供のころいわれました。「あんたは5歳になって悲しい
ってこと覚えたあとおねえちゃんになっちゃったから辛かった
ね」と・・・
そうかもしれません。姉にとって私はお人形代わりのおもちゃ
に思えたそうです。「ごめんね」といわれたこともあります。
姉への思いはまた別の機会に書きたいと思います。

「台風一過」小学3年生の私は「台風一家」と思っていたころ
の思いでした。自分でも笑えます・・・。

また、やってしまいました。
切ると落ち着くんですけど、その後は後悔とかまともじゃないとかいろんな
複雑な気持ちになってしまいます。
ここに写真までアップして私は何をしたいのかいい年をしてわからないなんて
最低な人間とおもいます。
ごめんなさい。

※2007年10月1日、写真は削除しました。別の方のブログで以前リスカの
写真を載せていたらなんの連絡もなくブログ自体削除されたという話を
読んだためです。
折角皆さんからいただいたコメントなくしたくなかったので、写真だけ
削除しました。
このときさせてくださった皆さんありがとうございました。

昨日の診察

昨日、以前かかっていた病院に行ってきました。
先生に現在の先生が怖くなってしまったこと話しました。
現在の先生はアルコールが専門の方だからとにかくアルコールを止めることを
脅す様に言われてしまい鬱に関してはあまり話しを聞いていただけないことを
告げてアルコール専門の医師とは鬱のことを話してはいけないのでしょうかと
聞くとと先生は「でもアルコール専門といっても精神科医なのだから鬱のこと
も相談してなんの問題もないはずだよ」といってくださいました。
そしてその先生も専門は睡眠障害だから来てはいけなかったでしょうかとも聞
きました。先生は「でも私も精神科医だからね」と言ってくださいました。
現在私が前回の診察から1週間お酒を止めていることこれからも止めたいと思
っていることもお話すると「あなたがそういう気持ちになっているならその先
生との関係は修復できると思うよ」とやさしくいってくださいました。

そして現在のストレスの原因になっている社長との関係についても自分が不安
になると周囲を攻撃してしまうことも相談しました。
それが私の鬱の症状の1つかもしれないですねとのことでした。

鬱は薬で治るんですかと思い切って聞いてもみました。
先生は「それは鬱になった原因によりますね」とおっしゃっていました。
最近は薬で治るということが広がってしまったけれどそれは鬱の一部の話で
あって広い鬱ではやはり本人の心の問題もありますよと。
私の場合は心が大きく傷ついていたのに身体の症状ばかりに治療が行って
しまったのでこんなに長引いてしまったのではないかとのことです。

とにかく今はストレスをためないことに注意してみましょうといわれました。
ストレスをためない方法がまずわかっていない私ですが、少しずつやってみたい
と思います。

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