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爽やかな心地よい風が頬に感じるすばらしい祝日の29日
午前中の仕事を済ませそれからゴルフ練習してから地域のイベントである「新茶と花いっぱいまつり」に立ち寄りました。
新緑の芽吹き
この季節が一番好きです
子供時代に茶畑に行って「夏も近づく八十八夜〜♪」の歌唱を
口ずさんでお茶の葉の摘みとりした記憶が鮮明なのでしょうか?
摘み取りは朝の内に終了!
お茶の手もみ製法の実演です
「転繰揉み」
お茶を両手で抱き合わせて、すり合わせ、
お茶の形状を整え、針のように伸ばします。
お茶の葉摘みからここまでが9工程目となります。
お点前のお稽古?兼ねて見学者へ振舞っていました。
食器や飾り付けに趣向をこらしながら
お花を飾り、懐石料理やお酒でおもてなししてから 最後にお茶を差し上げます。
お茶の産地のあてっこもしますがこの地では『狭山茶」を当ててもらわないとねぇ。 琴の演奏〜♪
風流な癒しの時間をいただきました
イベント参加者の皆さんへ↑のようなお花プレゼントありました
整理券は発行なしで整列となってそれぞれが戴くプレゼント
マリーゴールドどうもありがとうございます。
イベント終了間際に到着
会場風景が乏しい急ぎ足の記事ですがお許しあれ
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おもむくままに!
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詳細
コメント(24)
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埼玉県飯能市の里山から街中の108ヵ所に雛飾りはじめて今年で5年目とのことです。 道すがらあちこちの店先で雛飾りされていましたけれど その中でも飯能市文化財の「絹甚の店蔵」に立ち寄って撮影してきました。 飯能市は明治から大正時代は林業と絹の産業が栄えた街でした。 その豪商の店蔵が飯能市に寄贈されたという説明。 吊るし飾りは絹甚運営委員会の皆さまが中心となってこのイベントのために制作され 雛人形陳列はその当時のものが殆どということです。 『風優し そろりゆるりと 雛めぐり』 この近くにあります武蔵ヶ丘ゴルフクラブ(大塚レデーストーナメント開催コース)を
横目にしばらく走るとJA農産物の直売所あり、ここでショッピングしたりして自宅に戻りました。 |
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昨日、2月29日 東京都立川市に近い場所へ出向いたので、ブログ更新のネタでもあるか?なぁ そんな軽い気持ちで国営昭和記念公園 に入ってきました。 出入り口は全部で6ヵ所 友人に車から降ろしてもらったところがJR五日市線の「西立川駅」に近い やはり名称も西立川口(にしたちかわぐち) 全体の面積は東京ドーム40倍の広さ ワォッ!!!〜〜広すぎぃ〜〜〜o(*'▽'*)/☆゜’ 歩けど歩けど出口と考えた「砂川口」は遥か遠い距離 途中で園内案内車のパークトレインに乗り込んで「★おっちゅ〜〜かれぇ〜〜さま!!!」 水鳥の池周辺 花木園の入口付近 紅梅は見ごろを過ぎたようでこれ以上の近写ができないのが残念 パークトレインに乗ってラクチン巡り〜(o´_`o)ツカレタナァ・・・ JR立川駅から近い立川口(たちかわぐち)から入ったら花の撮影も出来たのに判断ミスでした。 夕方からの小用もあり、反省しながら退散((((*´・ω・。)ε=ε=ε=ε☆♪ そのうち、載せますのでご勘弁ネ
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