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リンドウ科の多年草で、山野に自生する花です。それ が我が家の庭に生息してくれています。
日本人の心に響いてくれ親しまれてきた野草ともいえる リンドウ
毎年のことながらどうぞご覧下さい。
わたしの庭には大きな岩のような置石があり、これで北風をしのぎ西からの太陽が当たらないようにしていることでデリケートな野草が生息する環境を保持しているのかな?
番外の千両です。
また〜ねぇ(*^。^*) |
flower is love
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詳細
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爆弾低気圧のような激しい雨が降りました 今年のGWは特別な計画もなく自治会の役員をしていることもあって 淡々とした日程をクリアーするために3日〜5日までは仕事を休ませてもらっています とはいえ終日まで時間の束縛があるわけでなく3日はファミリーの集いもしました。 4日の朝に庭のテッセンが今年も咲いてくれました テッセンは「鉄線」と書きますがクレマチスの名称もあります。 昨年も掲載しましたが、深海のコバルトブルーにも似た情感に溢れていたけれど 今年は幾分色合いが薄いように思えます 埼玉県入間川の濁流 下流でもこのようなノリ面の壁にカワセミが営巣していましたが この度の増水ですべてを失わせてしまいました 自然界の厳しい掟のなかで野鳥は生き抜いています カルガモの雛6羽は無事でした C=(*^0^* ホッ!安堵です!((((((o( ^o^)o))))))今朝もときたまスコールみたな雨に襲われて、、、、 わたしはカメラ機材の防雨対策していないので大いに反省! Pちゃんが飛来したときは鳥撮りカメラマン諸氏から思わず歓声があがりました 「Pちゃん 無事だった よかった よかった」 (その後、カップルの♂Qちゃんも飛来しています) 濁り水なのに見事に一回にダイブでお魚ゲットです。 でも、、、心なしか疲れている表情 5月3日は孵化予定日でした Qちゃんとの愛の雛が誕生する当日に幸せを奪われてしまったのです 昨年も前世代のカワセミカップルが1番子が孵化した愛の巣にアクシデントあり愛雛を失っています
(カワセミ一回の抱卵、孵化はだいだい5羽ですが1羽くらいは育ち遅れになるみたいです) その後、不幸にもめげずに2番子、3番子を孵化させていました その2番子がQちゃんであります カワセミは神に与えてもらうわずか2年の生存中に大きな試練を沢山乗り越えているのです。 |
ホッ!安堵です!((((((o( ^o^)o))))))


