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”みやちく”の気ままな生活!
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薔薇の吐息は何色?

 
気品に満ちた花弁から漏れる吐息
 
澄んだ空気に交じり合って香りが漂う
 
秋の扉の向こうに心をからっぽにして
 
目をふせて 進むべき道を見つめてみる
 
見えないものがしとやかな薔薇はわかってくれているみたい 
 
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                    「マイ・ガーデンにて撮影」

恋は紅いバラ

寒い日の朝なのに庭先に紅いバラ一輪

恋しているみたいに凛と咲いてくれています。

どこかに行ってみたくなりました。


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ウォーキングが確実なる減量法であるという定義はありません
されど減量するだけが目的でそれを定着させるために、ウォーキングを始めたことが
無理をして急な減量を続けていくのではなく、四季の道すがらいろいろなものを見たり、聞いたりし、日々を楽しみながら続けられる健康法であると思っています。


自分がその日の気分次第でウォーキングしたいと決めたコースとして3通りあります
このコースはドアー・ツー・ドアーでおよそ9600歩です。
この時期は新緑の息吹きで空気が美味しいように感じられる好きなコースです。


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ほどなく、つつじが咲くところとなります。
そこが↓です。

その昔、高台の広場で「つつじ祭り」が行われ、お囃子、屋台、などで賑わったなつかしい思い出があります。

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展望台でしばし休息される人あります
僕は、横目にしながらそのまま歩行!


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マクロ撮影してみました。

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ここから県立公園の中を3周して家路です。
始めたころは1周して戻るのも辛かったこと覚えています
今はすごい爽快感が味わえていますよー
隠岐の島へは境港から高速船レインボーでおよそ90分 2泊3日の旅でした。

隠岐シャクナゲはその旅行の思い出として買い求めて庭に植えてから早くも10年の歳月が流れました。

今年ようやく開花してくれて、淡いピンクの花弁がとても可憐です。


おなじく、北軽井沢・浅間高原の奇勝地、鬼押し出しで求めたシャクナゲも庭に植えてありますがまだ6年目とあって今だに開花してくれません。


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時に優しく時に厳しい表情を見せる母なる日本海。
この画像は2000年の春に隠岐の島に訪れた時のパチ /■\_・) カメラ です
 
隠岐は古くから遠流の島として知られ、後鳥羽上皇、後醍醐天皇が流された。
今でも天皇は島民と語りあったお言葉が隠岐の民衆の日常用語として使われているものがあり
バスガイドさんから言葉の案内もありましたが忘れました。
紺碧の日本海に囲まれた「隠岐の島町」には、豊かな自然に培われてきた気品溢れる人情が息づいています。

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続いて

庭の花「テッセン」

今年は花弁の色彩が例年以上にハッキリしてくれています。

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庭の花「都わすれ」

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本日、午後4:00過ぎの撮影です。
 

4月8日 釈迦の降誕を祝して行う花祭りですけれど。。。
きょうは私たち夫婦の結婚記念日
 
結ばれることを否定した親がこの日を設定したとき、それは
【お釈迦さまでも気がつくめぇ】っていうしゃれ かと思いました。
 
長続きはお互いの行動を干渉せず認めあって歩んだからと。。。
 
その間、妻は両親の8年にも及ぶ自宅介護を子育てしながら行って
くれました。
 
また、ながい歳月のつつましい生活が強いては二人の健康という貯蓄となりました
 
 
 
これからの人生が大切
ここに掲げるランの花弁のように「寄り添い」あえたらいいねっ
 
 
 
 
 
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    添付画像は「京都嵯峨フラワーセンターにて撮影」
 
 
 
 

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